ここのところ、レスト!レスト!レスト!
の連発でございます。
アレもコレも時節柄の「花粉」やら「煙霧」だのお陰でございます。もう、目がショボショボするし、喉は痛くなるし、どうにかして欲しいのであります。筋肉痛になった日々が懐かしいのであります。
本題。何のスポーツをやってもそうなのですが、所謂「匠」要するに「マイスター」は存在しているとボクは思うのです。
ホンキでやるなら、ケチっちゃいけない!
ホンキでやるなら、ホンキで付き合ってくれる相手を選べ!
ホンキでやれば、ホンキの結果を出せる!
って感じでございます。
ランデザイン(@神保町駅から徒歩1分)で、ボクのブログをヒットしてくれる人が多いのですが、ランデザインは話題になるだけあって良いですよ!ランデザインはインソールの専門店(+シューズとラングッズの販売店)。
まだ、実際に作ってはいないのですが、友人が既にお世話になっており、上々のできだとか。
足の診断だけは無料でしてもらえるようなので、どうでしょうか?ホントに自分の足の悩みを言わずとも「あっちが痛いでしょ?」「こっちが痛いでしょ?」ってズバズバと言い当ててくれます。占い師を超える素晴らしさです。
カラダの歪みを直すと(アライメントを整えると)、自分に取って良い事はあっても、悪い事は皆無だとボクは思っています。肩掛けカバンのクセ1つでもアライメントは狂います。
テニス、ゴルフなどのスポーツは片側の筋肉しか使わないので、狂いやすいです。さらに、サッカーなんかも蹴る足が決まってきますから、ランのときに斜めに蹴り出すクセがあったりします。
ランデザインの店長さんはトコトン付き合ってくれますが(ネイティブ関西人のようで、よー喋りはりますわ)、予約だけはお忘れなく。
ちなみに「ブログみてきたー!」って言うと、登録費用の500円だかが無料になるよーです。フルカスタムインソール自体は納期1週間。金額は9975円だったかな。6ヶ月のお直し無料の保証付き。
さて、花粉が過ぎて行ったらば、秋用の勝負シューズを決めて、インソールを作るかな!ケガするよりはよっぽど安いですよ。
ことあるごとに展示のシューズをひねってしまいます。
もう、単なる怪しいオッサンと化しているのですが、これって重要な作業だとオレは思うんですがね。
展示してあるシューズをねじってみる。これが、ロール方向の剛性。今度はソールを折り込む様に曲げてみる。これがピッチ方向の剛性(すんません、シューズ用語ではなんというのか知りませんのでクルマ用語で)。
最近、ひねったヤツで言うと、
カヤノ、GT、DSトレーナー、フェザーファイン、ライトレーサーRSあたりです。DSとフェザーの間には大きな隔たりがありますね(ねじり感的には)。
カヤノとGTはガッツリサポートが入っているので、圧倒的に硬いですね!こりゃ、明らかに違うよ、と。フェザーとライトレーサーは柔らかい。足の動きに従って、しなやかに動きそうな感じ。
そう、オレがあれやこれやとひねっていると、お店の人が話しかけてくる訳です。
「サイズをお出ししますよ」
「サポートタイプで長距離も走れます」
「軽くてスピードがでます」
あー、なんか違う~。違う~!
自分の骨格+筋肉のトータルにマッチするシューズが必要、というかベストチョイスなんじゃねーの?とオレは思う訳です。
最初は足をガッチリ守ってくれるカヤノあたりからスタートして、GTあたりに買い替え、更に自由に自分のアシで走れる様になったらばフェザーとかにいっちゃうと。
試着で静的なマッチングは取れるので、あとは動的なマッチングとして、店頭でシューズをねじってみるってどうですかね?オレは布教してやろーと密かに思っております(既に当たり前だったらごめんなさい!)。
もう、単なる怪しいオッサンと化しているのですが、これって重要な作業だとオレは思うんですがね。
展示してあるシューズをねじってみる。これが、ロール方向の剛性。今度はソールを折り込む様に曲げてみる。これがピッチ方向の剛性(すんません、シューズ用語ではなんというのか知りませんのでクルマ用語で)。
最近、ひねったヤツで言うと、
カヤノ、GT、DSトレーナー、フェザーファイン、ライトレーサーRSあたりです。DSとフェザーの間には大きな隔たりがありますね(ねじり感的には)。
カヤノとGTはガッツリサポートが入っているので、圧倒的に硬いですね!こりゃ、明らかに違うよ、と。フェザーとライトレーサーは柔らかい。足の動きに従って、しなやかに動きそうな感じ。
そう、オレがあれやこれやとひねっていると、お店の人が話しかけてくる訳です。
「サイズをお出ししますよ」
「サポートタイプで長距離も走れます」
「軽くてスピードがでます」
あー、なんか違う~。違う~!
自分の骨格+筋肉のトータルにマッチするシューズが必要、というかベストチョイスなんじゃねーの?とオレは思う訳です。
最初は足をガッチリ守ってくれるカヤノあたりからスタートして、GTあたりに買い替え、更に自由に自分のアシで走れる様になったらばフェザーとかにいっちゃうと。
試着で静的なマッチングは取れるので、あとは動的なマッチングとして、店頭でシューズをねじってみるってどうですかね?オレは布教してやろーと密かに思っております(既に当たり前だったらごめんなさい!)。
実はというか、何と言うか。
スポーツウェアっていうと、やはり「選手レプリカが欲しい!」という人は少なからずいると思います。
少し前までは、アディダスやナイキがスター選手を沢山抱え、当然の事ながら、そのレプリカが売れるという図式。しかしながら、海外と日本での価格差に愕然とし、ある日から自分は買うのをやめてしまいました。
正直、しばらくは並行輸入で買っていたのですが、関税や送料がバカらしくなり、っていうか、何が重要なのかウェアについて考えた瞬間にパッとやめちゃったんですよね。
どのスポーツでも要件は似たような物です。一番は「生地」。これがしっかりしていないとダメ。所謂、化繊なんて発展途上だった訳です。
夏は必要以上に暑くならない為の工夫が必要(自分の場合は、真夏は襟付きをチョイスして、直射日光を遮ったりする事もあります)。でも、生地が悪くても乾くのは速いので、割とどんなウェアでも許容されてしまう気がします。
冬の方が問題は多いかと。暖かくするのは割合簡単。では、何が大変か?「冷えを防ぐ」のが肝心だと自分は思っています。
走り始めて15分もすれば、都内であれば身体が温まってきて、汗もそれなりにでてきます。そうすると、あとはそれをいかに冷えなくするか。ウェアの機能性が問われてくると思うのです。
結論的には、2年前から特にユニクロの「ドライEX」シリーズを気に入って利用しています。山に行く方々もブログ等で大絶賛をしていますが、確かにこれは笑っちゃうくらい革新的な生地だと思います。
東レと生地から共同開発したハズですが、日本の技術を正しく使うとこんなに素晴らしい物ができるのか!と(ユニクロとしては高めの1990円なのですが)。
当然、今年に入ってからの2大会でも着用しましたが、長袖スタートで暑くなったらば、袖をまくって半袖に。生地は二重になるので暑くなると思われがちですが、意外と暑くならないし、汗が乾くのも速い!
走っている途中は常に前方からの風で生地はよりいっそう、乾きが速くなります。スローダウンしたときや、歩き始めたときに生地が水分を持っていると、肌に張り付いて、更に冷えるんですよね!
そういうピンチなときもガッツリと支えてくれたのがドライEX。去年あたりは女性モノはかなーり売れ残っていましたが、どうして買わなかったのか、問いつめたいモノです。
いや、多分。。。生地が薄い上に伸びるから「透ける」とか、そういう理由かとは思うのですが。
というわけで、ユニクロには随分とお世話になっています。そして、ユニクロで使わなくなったと思われる、1~2シーズン前の生地でGU(じーゆー)はシャツを作っているようなので、練習のときはGUが多いです。
なんといっても、590円とか異次元の安さ。もう笑っちゃいます。捨てて帰ってきても良いくらいの値段です。
男性の場合は、女性みたいにランドレ!ランスカ!とか無いので、ハーフパンツにTシャツ。更にタイツくらいあれば充分ですし、デザインも似たり寄ったり。去年、GUでこの3点をフルセットで勝っても1500円くらいでした。
というわけで、結構、ユニクロ&GUはLOVEです。
ま、全部、ドライEXを買えれば言う事無いんですがね。EXは生地の傷みが速いとか、そういうデメリットもあるので。
スポーツウェアっていうと、やはり「選手レプリカが欲しい!」という人は少なからずいると思います。
少し前までは、アディダスやナイキがスター選手を沢山抱え、当然の事ながら、そのレプリカが売れるという図式。しかしながら、海外と日本での価格差に愕然とし、ある日から自分は買うのをやめてしまいました。
正直、しばらくは並行輸入で買っていたのですが、関税や送料がバカらしくなり、っていうか、何が重要なのかウェアについて考えた瞬間にパッとやめちゃったんですよね。
どのスポーツでも要件は似たような物です。一番は「生地」。これがしっかりしていないとダメ。所謂、化繊なんて発展途上だった訳です。
夏は必要以上に暑くならない為の工夫が必要(自分の場合は、真夏は襟付きをチョイスして、直射日光を遮ったりする事もあります)。でも、生地が悪くても乾くのは速いので、割とどんなウェアでも許容されてしまう気がします。
冬の方が問題は多いかと。暖かくするのは割合簡単。では、何が大変か?「冷えを防ぐ」のが肝心だと自分は思っています。
走り始めて15分もすれば、都内であれば身体が温まってきて、汗もそれなりにでてきます。そうすると、あとはそれをいかに冷えなくするか。ウェアの機能性が問われてくると思うのです。
結論的には、2年前から特にユニクロの「ドライEX」シリーズを気に入って利用しています。山に行く方々もブログ等で大絶賛をしていますが、確かにこれは笑っちゃうくらい革新的な生地だと思います。
東レと生地から共同開発したハズですが、日本の技術を正しく使うとこんなに素晴らしい物ができるのか!と(ユニクロとしては高めの1990円なのですが)。
当然、今年に入ってからの2大会でも着用しましたが、長袖スタートで暑くなったらば、袖をまくって半袖に。生地は二重になるので暑くなると思われがちですが、意外と暑くならないし、汗が乾くのも速い!
走っている途中は常に前方からの風で生地はよりいっそう、乾きが速くなります。スローダウンしたときや、歩き始めたときに生地が水分を持っていると、肌に張り付いて、更に冷えるんですよね!
そういうピンチなときもガッツリと支えてくれたのがドライEX。去年あたりは女性モノはかなーり売れ残っていましたが、どうして買わなかったのか、問いつめたいモノです。
いや、多分。。。生地が薄い上に伸びるから「透ける」とか、そういう理由かとは思うのですが。
というわけで、ユニクロには随分とお世話になっています。そして、ユニクロで使わなくなったと思われる、1~2シーズン前の生地でGU(じーゆー)はシャツを作っているようなので、練習のときはGUが多いです。
なんといっても、590円とか異次元の安さ。もう笑っちゃいます。捨てて帰ってきても良いくらいの値段です。
男性の場合は、女性みたいにランドレ!ランスカ!とか無いので、ハーフパンツにTシャツ。更にタイツくらいあれば充分ですし、デザインも似たり寄ったり。去年、GUでこの3点をフルセットで勝っても1500円くらいでした。
というわけで、結構、ユニクロ&GUはLOVEです。
ま、全部、ドライEXを買えれば言う事無いんですがね。EXは生地の傷みが速いとか、そういうデメリットもあるので。
非常に5本指づいてまいりました。
いままで、ロクな5本指ソックスに当たった事が無く「流行モノ」とか見下してきた自分を見直す良い結果になっているような気がします。
今回は、フェザーファインが連投になってしまう為(基本、24時間以上はシューズを休ませる主義)代打でAdidasのAdiZero Age2を使用した。
さて、今回のインプレはアシックスのXTS133という2足組のソックス(白+様々な色というバリエ)。お値段はR×LやTabioの1足分。何が違うか?これだけ中国製。その違い。
簡単に書けば、薄い5本指ソックスの踵や指、前足部に滑り止めを付けたもの。他、特筆すべき事は話。素材は、綿、アクリル、ポリエステル、ポリウレタン、ナイロンの独自配合。あとは、薄地であること。
まず、足をいれて感じる事は「指がちょいと入れにくい」。その他、特にあーだこーだ言うほどのアレは無し。玄関にいくまでの間のフローリングにガッチリと滑り止めが引っ掛かるので歩きにくいのが唯一の難点。
走り出しての違和感は無い。これといって、スピードが乗ってくる感じがするであるとか、クッションが効いているだとか、そういう類いのモノは何も感じない。非常にプレーンな感じ。
ただ一ついえる事は、自分の足とは相性の良いシューズではなかったのだけれども(指が当たって少し痛い)、滑り止めのお陰か、傷みがでることは全くなかった。
しかしながら、いつも以上のグリップ感からか、終始ペースが上がり気味。それっくらいかなぁ。
コスパははっきりと良いと思います。10キロくらいまでの、普段使いのジョグ用ソックスとしてどうでしょう?
5本指か、否か。
滑り止め付きか、どうでないか。
諸々(耐久性とか)。
その2点が主に普段使いには重要な気がします。
さてさて、次回は5本指シリーズが完了したので、フツーの左右の区別ありソックスw/滑り止めシリーズに突入したいと思います!
いままで、ロクな5本指ソックスに当たった事が無く「流行モノ」とか見下してきた自分を見直す良い結果になっているような気がします。
今回は、フェザーファインが連投になってしまう為(基本、24時間以上はシューズを休ませる主義)代打でAdidasのAdiZero Age2を使用した。
さて、今回のインプレはアシックスのXTS133という2足組のソックス(白+様々な色というバリエ)。お値段はR×LやTabioの1足分。何が違うか?これだけ中国製。その違い。
簡単に書けば、薄い5本指ソックスの踵や指、前足部に滑り止めを付けたもの。他、特筆すべき事は話。素材は、綿、アクリル、ポリエステル、ポリウレタン、ナイロンの独自配合。あとは、薄地であること。
まず、足をいれて感じる事は「指がちょいと入れにくい」。その他、特にあーだこーだ言うほどのアレは無し。玄関にいくまでの間のフローリングにガッチリと滑り止めが引っ掛かるので歩きにくいのが唯一の難点。
走り出しての違和感は無い。これといって、スピードが乗ってくる感じがするであるとか、クッションが効いているだとか、そういう類いのモノは何も感じない。非常にプレーンな感じ。
ただ一ついえる事は、自分の足とは相性の良いシューズではなかったのだけれども(指が当たって少し痛い)、滑り止めのお陰か、傷みがでることは全くなかった。
しかしながら、いつも以上のグリップ感からか、終始ペースが上がり気味。それっくらいかなぁ。
コスパははっきりと良いと思います。10キロくらいまでの、普段使いのジョグ用ソックスとしてどうでしょう?
5本指か、否か。
滑り止め付きか、どうでないか。
諸々(耐久性とか)。
その2点が主に普段使いには重要な気がします。
さてさて、次回は5本指シリーズが完了したので、フツーの左右の区別ありソックスw/滑り止めシリーズに突入したいと思います!
さて、厚手編に続いての薄手編。
今回テストしたのはR×LのTRR-15G。同社の一番スタンダードなランニング用5本指ソックスとなる。ソックスインプレはフェザーファインを全て使用している。
洗い上がりにさっと履いた感じでは、とにかく薄い!糸のゲージが細い事も影響してか、指を入れる際にキュッと締め付け感がある。しかし、その他の部分はピッタリとフィットして気持ちがよい。
アーチ部分に関しては、バネが仕込んであるかのごとく、足が浮いたときと着いているときでは引っ張られ方が変わってくる。これは面白い。前出のTabioをセパレート型とするならば、こちらはワンピース型と言えると思う。
実際に10キロを走ってみた。気温は16度とかなり暑い。走り出してすぐに分かった事は、やはりソックスが薄い。そして、足でしっかりと地面を蹴りだしている事を感じられる。
なによりも、その薄さによる恩恵を感じるのは、5本指部分の薄さ。ここまで薄いと締め付け感も相まって、幅が広くなる事はあまり気にならない。
また、薄手故に素材的にも合成繊維系が多く使われていると思うが、妙にツルっとした感じも無いし、妙にさわやかな感じも無いし、絶妙なバランス感。
走り終えての具合。ベンチレーションがしっかりしていることも多分にあると思うが、暑さとはほぼ無縁だった。
5本指ということを意識させずに、履いている事も忘れさせる事ができるソックス。これはランニング用の1つの基準としてアリなんじゃないかな、と痛感した。
まぁ、アシの事を理解しているお店でこれをプッシュするのの理解できたな。。。フツーに良いと思います!但し、良くも悪くも薄いよ(ランニング用としてはフツーなんだろうけれども)。
シューズのサイズを決めるとき、このソックスを基準にしたらば良いような気がボクはします。不動の基準ソックスだなぁ。オレの中の位置づけでは。
今回テストしたのはR×LのTRR-15G。同社の一番スタンダードなランニング用5本指ソックスとなる。ソックスインプレはフェザーファインを全て使用している。
洗い上がりにさっと履いた感じでは、とにかく薄い!糸のゲージが細い事も影響してか、指を入れる際にキュッと締め付け感がある。しかし、その他の部分はピッタリとフィットして気持ちがよい。
アーチ部分に関しては、バネが仕込んであるかのごとく、足が浮いたときと着いているときでは引っ張られ方が変わってくる。これは面白い。前出のTabioをセパレート型とするならば、こちらはワンピース型と言えると思う。
実際に10キロを走ってみた。気温は16度とかなり暑い。走り出してすぐに分かった事は、やはりソックスが薄い。そして、足でしっかりと地面を蹴りだしている事を感じられる。
なによりも、その薄さによる恩恵を感じるのは、5本指部分の薄さ。ここまで薄いと締め付け感も相まって、幅が広くなる事はあまり気にならない。
また、薄手故に素材的にも合成繊維系が多く使われていると思うが、妙にツルっとした感じも無いし、妙にさわやかな感じも無いし、絶妙なバランス感。
走り終えての具合。ベンチレーションがしっかりしていることも多分にあると思うが、暑さとはほぼ無縁だった。
5本指ということを意識させずに、履いている事も忘れさせる事ができるソックス。これはランニング用の1つの基準としてアリなんじゃないかな、と痛感した。
まぁ、アシの事を理解しているお店でこれをプッシュするのの理解できたな。。。フツーに良いと思います!但し、良くも悪くも薄いよ(ランニング用としてはフツーなんだろうけれども)。
シューズのサイズを決めるとき、このソックスを基準にしたらば良いような気がボクはします。不動の基準ソックスだなぁ。オレの中の位置づけでは。