「愛」の反意語は「罪悪感」。。


十代のころにこれを聞いてから、ずっと自分の中で考えてきたことです。


そうか?  悪意とか憎悪じゃないのか・・?  と。


答えは一つじゃないかもしれないし、

「悪意」「憎悪」も一つの答えなのかもしれません。


そもそも!

自分の中に答えなど出てません!が、


愛の反意語は罪悪感というのも、うなずける。と思うようになったので、書いておきます。



「愛」は「共有」という見かたをしてからです。


共有。


繋がり。和(輪)。共感。思いやり。などですよね。



「罪悪感」は、要は自己否定です。


ぼくなんかが・・わたしなんかが・・・

いままでこんなことしてきたのに、いまさら手のひら反してこんなこと・・ 

できない。恥ずかしい。申し訳ない。嫌だ。


といったこと。


これらは、手を差し伸べようとするもの、または、自分の中に芽生えた光を、他の何でもない、自分自身が拒否する感覚であり、反応でしょう。



繋がり・共感・思いやり・・「愛」を、拒否する感覚。。


罪悪感は、愛の反意語と言えると思います。


前回の日記に書いたことですが、


昔、新聞(北海道新聞)で連載されていた、「宇宙人とUFOと私」というコラムについて、

気になったので、検索してみたら、記事そのものではありませんが、このとこに触れているブログ記事がありました!

ITってすごいなぁ・・と改めて思う。。(笑)


興味深いことも書いてあったので、載せておきますね。

↓↓↓↓

http://plaza.rakuten.co.jp/roumuwa5518/diary/201012220001/



本になってるとも書かれており、気になります。


この方も独自の視点で、宇宙人は普通にたくさん社会の中にいると言ってますね。


いまさらなことで、僕は「やはりそうだったのか!」なんて、言いたいのではなく、

自分の家族や恋人が・・・・  みたいなことが書かれていて。。

そこが、少し思い当たることがあり、気になりました。

ポジもいればネガもいるということですよね。

マサトさんのブログでは、近親者はヴァンパイアだったと言っています。

僕もずっと、自分の元配偶者はそうではないかと思っていたので、この機会に書いておこうと思いました。(ヴァンパイアって言い方はしてませんでしたが、他にいい言い方が見つからないので拝借します。。。)

UFOに乗ってやってきたというわけではないと思うので、どういった精神的次元の絡みなどがあるのかは、まだわかりませんが。。。


他にも一人、その波長の強い、思い当たるフシの人がいて、

過去に一度、精神的にやられたことがありますが、元配偶者との強力な暗黒を経験してからは、そういうタイプ(ニオイ?波長?)の人との関係はうまくかわしたり、いなしたりして、深くならないように付き合っていくことを覚えたので大丈夫。


よくみてると、そういった人は、僕がだめなら次の人。みたいに、攻撃対象をつねに物色してるようなところがあります。友人の近親者でも強烈なそういう人がいるそうです。相手(同僚)を精神的に追い込み、破滅させる人です。

実は、その人自身が精神的に少し問題ありと診断される人もいるそうです。。

社会的に地位があったり、責任や信頼のあるポストの人でもです。(その知人の近親者というのは国際企業弁護士<女性>です。)


でも皆、それぞれのやり方でかわしたり、拒否したりすることが、昔と違って増えてきてますよね。

ネガの行き場がなくなってきてることが、うなずけます。

そういった人は、やはり孤立しています。

僕も若いころはそういった人に、少なからず振り回されてきたことがありますが、今は全く平気で、拒否もしません。普通に楽しく接することもできます。むしろそうします。一緒になって誰かを攻撃するってことではありませんよ。。そんなことはしません。


しかし心配なのは、知らず知らずのうちに、自分が誰かのヴァンパイアになってやしないかということです。。。

なってないと思うけど。。

社会で責任ある立場になってくると、そんな局面も無きにしも非ずだし。

僕は、だれも追い込みませんが、

子供の頃は、やっぱり残酷なことを平気でやったり、言ったりしたこともあったからね。。。


いつのまにか、話がそれましたね。。。

ネガ波長考察は、このくらいにして・・。(^^ゞ



話し戻します。


記事検索をしたら、やはり、北海道は以前からUFOの目撃がやたらと多いことがわかって、それも興味深いです。


僕自身も、ずいぶん若いころから、行く先々で「宇宙人」と言われてきましたが

違いますから。(笑)

似顔絵でも宇宙人にされたりしました。(笑)

触覚とかついているようなベタなやつです。(ーー;)



空を見るのは、子供の頃から好きです。


星空もすごい好きだし。

子供の頃は「怖い」と感じていましたが。


今でもたまに、壮大すぎるがうえの、なにか底知れぬものに怖いと感じることがありますが、

その感覚も含めて好きなんですよ。(^^ゞ




5歳か6歳くらいの時、皆既月食があり、

父が、今夜はみんなで見ようとすごく意気込んでいるときがあり、よくわからないのに超~~眠い最中に起こされ、寒い季節に、窓開けて、毛布にくるまって夜空を見上げた時があります。

その頃の夜空は、実家の地域でもとても綺麗に星が見えてました。北海道の札幌の近郊です。


子供の頃、なにせ、一度寝ると、なかなか目が覚めない性質だったので、超寝ぼけというより、半分寝ながら見上げていました。


星空が・・・

よく絵本で見る、あの星を線で結んで星座を絵にしてるやつ。のようになっていました。

子供ながらに「????」と思って、自分で寝ぼけを直そうと目をぱちぱちさせました。


普通の星空でした。。

綺麗。


するとまた、目がくるっと、眠りに落ちそうになり、その都度、母に「ほら!」と起こされ、見上げると


また、星座の絵。。

夜空いっぱいに星座の絵。

すごく大きい・・壮大で綺麗。。


????


そのくりかえし。

結局、月食は見たけどよく覚えてません(笑)

子供だもの。。 しっかり見たところで感動したとは思えない。


それより、絵本そのままの夜空いっぱいの星座の絵はよく覚えています。


次の日、「夜の空って、星座の絵が出るんだね」と家族に話したら、笑われました。


見たのに。







今日は、夕方にUFOらしきもの(たぶんUFO)を見ました。


最近YouTubeにも出てるあの、丸い光と同じやつです。


飛行機の反射でもなかったですね。


空はしょっちゅう見上げてるので、遠くの飛行機の反射がどんなものかはよくわかってます。


運転中だったので、ずーっとは見ていられませんでした。


もっと、見てみたいです。(^.^)


気づいてた人がいるのか、気になります。。





そう言えば、中学か高校のころ、北海道のあちこちでUFOが目撃され、


僕の住んでる地域の近辺でも、目撃されたときがありました。


バイト先やラジオでもよく話題になっていたりして、ラジオの放送中に、リスナーから連絡入ったりとかしてました。


バイト先の先輩たちも、少なからず見てましたが、僕は見れることはありませんでした。。orz




しかも、新聞の夕刊(北海道新聞)に、「宇宙人とUFOと私」というコラムまで連載されていました。


筆者は、たしか、先生だったか・・記者だったか・・  とにかく公の仕事をしてる女性でした。


僕はこのコラムが好きで、毎日楽しみに読んでいたものです。


普通に、よく知る札幌の街中での、宇宙人との遭遇話しや、UFOの話しが、コミカルに温かく綴られていました。


なんか、今冷静に考えると、すごい話しですよね。


変性意識の中ではないところで、リトルグリーンマンと心温まるような、接触があったってことですからね。


言葉やテレパシーはなかったようです。たしか。。


しかし、人なつっこいリトルグリーンマンの楽しげな話や、筆者の意識が変わっていく過程などの話が書かれていました。



筆者の女性は今なにをしてるんだろう。。


もう一回その連載、読んでみたいです。(^.^)