前回の日記に書いたことですが、


昔、新聞(北海道新聞)で連載されていた、「宇宙人とUFOと私」というコラムについて、

気になったので、検索してみたら、記事そのものではありませんが、このとこに触れているブログ記事がありました!

ITってすごいなぁ・・と改めて思う。。(笑)


興味深いことも書いてあったので、載せておきますね。

↓↓↓↓

http://plaza.rakuten.co.jp/roumuwa5518/diary/201012220001/



本になってるとも書かれており、気になります。


この方も独自の視点で、宇宙人は普通にたくさん社会の中にいると言ってますね。


いまさらなことで、僕は「やはりそうだったのか!」なんて、言いたいのではなく、

自分の家族や恋人が・・・・  みたいなことが書かれていて。。

そこが、少し思い当たることがあり、気になりました。

ポジもいればネガもいるということですよね。

マサトさんのブログでは、近親者はヴァンパイアだったと言っています。

僕もずっと、自分の元配偶者はそうではないかと思っていたので、この機会に書いておこうと思いました。(ヴァンパイアって言い方はしてませんでしたが、他にいい言い方が見つからないので拝借します。。。)

UFOに乗ってやってきたというわけではないと思うので、どういった精神的次元の絡みなどがあるのかは、まだわかりませんが。。。


他にも一人、その波長の強い、思い当たるフシの人がいて、

過去に一度、精神的にやられたことがありますが、元配偶者との強力な暗黒を経験してからは、そういうタイプ(ニオイ?波長?)の人との関係はうまくかわしたり、いなしたりして、深くならないように付き合っていくことを覚えたので大丈夫。


よくみてると、そういった人は、僕がだめなら次の人。みたいに、攻撃対象をつねに物色してるようなところがあります。友人の近親者でも強烈なそういう人がいるそうです。相手(同僚)を精神的に追い込み、破滅させる人です。

実は、その人自身が精神的に少し問題ありと診断される人もいるそうです。。

社会的に地位があったり、責任や信頼のあるポストの人でもです。(その知人の近親者というのは国際企業弁護士<女性>です。)


でも皆、それぞれのやり方でかわしたり、拒否したりすることが、昔と違って増えてきてますよね。

ネガの行き場がなくなってきてることが、うなずけます。

そういった人は、やはり孤立しています。

僕も若いころはそういった人に、少なからず振り回されてきたことがありますが、今は全く平気で、拒否もしません。普通に楽しく接することもできます。むしろそうします。一緒になって誰かを攻撃するってことではありませんよ。。そんなことはしません。


しかし心配なのは、知らず知らずのうちに、自分が誰かのヴァンパイアになってやしないかということです。。。

なってないと思うけど。。

社会で責任ある立場になってくると、そんな局面も無きにしも非ずだし。

僕は、だれも追い込みませんが、

子供の頃は、やっぱり残酷なことを平気でやったり、言ったりしたこともあったからね。。。


いつのまにか、話がそれましたね。。。

ネガ波長考察は、このくらいにして・・。(^^ゞ



話し戻します。


記事検索をしたら、やはり、北海道は以前からUFOの目撃がやたらと多いことがわかって、それも興味深いです。


僕自身も、ずいぶん若いころから、行く先々で「宇宙人」と言われてきましたが

違いますから。(笑)

似顔絵でも宇宙人にされたりしました。(笑)

触覚とかついているようなベタなやつです。(ーー;)