タイトル通りです。



なぜ、忙しい時って、こうも重なるものなのだろう?



昔っからだ。ムカムカ



こうして、ブログ更新中も、



へろへろで、思考が停滞ぎみ。。




ひまな時に、ばらけて欲しいものだ。




   

ブログネタ:私、○○恐怖症です 参加中


ひとつめ。


   電話中の、「間」。

   これがいやでいやで、よっっっぽどウマが合う人じゃないと、長電話ができ
   
   ない。

   「間」が発生しそうになる前に、

   さくさくと愛想よくしゃべりつつ、切る方向に持ってく。

   時々、それをつっこまれる。。。




ふたつめ。


   ぎっくり腰。

   まちがいない。

   やった人ならわかる。

   もっと、危機迫るネーミングにするべき!


幼い頃から、僕にはいつも目的があった。


「夢」のようなものがあった。。




いつも。




思春期のころは、とくに、



とても力強く、鮮明に、「夢」があった。





そんなだから、



人は皆、夢があり、それに向かっているもの  なんだと、



あたりまえのように、思ってた。




だから、生きていけるんだと。。。。











ある時、そうじゃない人たちもたくさんいるんだと、知った。









そして、ある時、自分もそうなった。








途中からそうなることのほうが、つらいと、思う。











それからかもしれない・・



本当に、「人」を  知り始めたのは。。



人の心の痛み・弱さを知ったのは。。







若いころの僕は、弱い心や 心の痛手がどうゆうものか、



想像もできない若者で。。



そして、 がしがしと 「夢」 を追ってた。



そこそこ形になってるという気持ちで。。





     でもそれは、


     

     もうあと少しというところで、



     形にはならなかった。










「夢」の形は なくなったのに・・、



今も続けているそれは、



あの頃よりも、 ずっとずっと、肉迫していて、



形だけじゃなく自分の心を表現できるモノとなっているのです。。。