せかつよにツッコんでみた・10話目
どうも!ブログを更新したと思っていたら更新されておらず、書き直していたら途中でフリーズして3回目の更新作業中のジョンです!
10話目、ツッコんじゃうぞバカヤロー!!
今回は萌ちゃんのデビューとさくらちゃんとブルーパンサーのゴング前まででしたね。
・ゆっくりあるいて入場してくる萌ちゃんと、ダッシュで入場してくるさくらちゃん。
⇒立場的に逆だろーが!
・萌ちゃん、いきなり先輩にナックル連発。
⇒5カウントまでなら反則にはならないけど、連発するならエルボーかドロップキックにしておいた方が…。
・胴タックルから卍固めに移行する萌ちゃん。
⇒物理的に不可能なムーブな気がします…。
・空手がバックボーンのデビュー戦の相手に垂直落下式ブレーンバスターとライガーボムを仕掛けるさくらちゃん。
⇒デビュー戦の相手には見せ場を作らせ、少ない技で圧倒して勝つのが先輩の役目なのではないかと個人的には思ってます。後で裏でめちゃくちゃ怒られてると思いますw
・さくらちゃん、デビュー戦の相手をさくらスペシャル葬。
⇒デビュー戦の相手への決め技は、逆エビ、逆片エビ、キャメルクラッチなんかが相場です。これも裏でめちゃくちゃ怒られるやつですw
・ブルーパンサーの正体をバックステージで言いまくるベルセルクの皆さん。
⇒普通マスクマンの正体言わんやろ…。みんな「山○さん」じゃなくて「ライガーさん」、「村○さん」じゃなくて「サスケさん」って言うし。
・いつのまにか引退までかけられていたマスカラ・コントラ・カベジェラ戦。
⇒そんなん聞いてへんしw つか、プロレス知らん人が見て「マスカラ・コントラ・カベジェラってこういうルールなんだ」と勘違いされると嫌なんですが・・・。
・ブルーパンサー、試合前にマスクを脱いで自分の正体をばらす。
⇒マスカラ・コントラ・カベジェラの意味ないやんけ!
ふぅ・・・。さすがに同じような内容3回も書くと疲れますねw
では、次回の第11回目でお会いしましょう!!
ufotable cafeに行ってきました。
仕事終わりに高円寺にあるufotable cafe さんのシュタゲ&はたらく魔王さま!展に行ってきました。
両方の作品とも(ufotable関係ないけど)ファンなので。
今日はシュタゲのコラボメニューを食してきました。
後日、ufotable Dining さんで「魔王さま!」メニューを食べることが決定しておりますのでw
今回自分が注文したのは岡部の好物であるドクペをベースにした「マッドサイエンティスト」
そして、ジューシーからあげナンバーワンや牛皿が入った「ラボメンプレート」の2種類。
結構ボリュームありましたよ。
ただ、おにぎりに塩を振ってほしかったです…。
コラボメニューを注文するともらえるコースターとランチョンマットもゲットして、満足です☆
そして帰りに魔王さまの缶バッジくじをとりあえず5回やってみたところ・・・
真奥とちーちゃんはいいんだけど、漆原ェ…。
本当は恵美が欲しかったんスけどね…。
今度はくじだけやりに行こうかなw
せかつよにツッコんでみた・9話目
昨日は東京女子プロレスが超満員札止めの中旗揚げしたり、声優の清水愛さんがプロレスデビューしたりと、色々と女子のプロレス関係が熱い1日でした。
自分も東京女子さんの試合を観戦させていただきましたが、アイドルさんのライブもあって楽しませていただきました。
せかつよ感を味わいたい方は、東京女子プロレスを観戦されてみてはいかがでしょうか。
さて、そのせかつよは9話ですね。
今回は女子高生空手ファイターの萌ちゃんが入団してきました!
声は金元さん。いかレスラー ですね。
以下、ツッコミです。
・トップロープから腰をら落ちて「いててて・・・」で済む女子高生。
⇒受け身とってないと尾てい骨折れると思うんですが…。
・100発受け身中、脇全開で受け身を取る女子高生。
⇒自分が柔道やってた時は、脇は45度くらいの角度に開いて、叩く瞬間にへそを見ろ!と徹底指導されましたよ。
・胸元で、手を組まずにで萌ちゃんをジャーマンでぶん投げる先輩。
⇒ジャーマンは相手のへそくらいの位置で背後から手をクラッチして後ろに投げる技です。
アニメでは、胸元でクラッチせずにただ手をまわした状態で投げてました。殺しにかかってます。
・100発受け身中、90発超えた段階でパイルドライバー仕掛けるドSさくらちゃん。
⇒パイルドライバー、受け身取れない技ですよ…。
・100発目で投げっ放しブレーンバスターという荒技をデビュー前の女子高生に仕掛ける鬼畜さくらちゃん。
⇒ブレーンバスターで叩きつける直前でクラッチを外して叩きつけたさくらちゃん。下手したら頸椎イってまうで…。
・ブルーパンサーの乱入に何もしないセコンド。
⇒さくらちゃんとリオさんの試合前に乱入してきたブルーパンサーに対して棒立ちのセコンド。
普通、こういった場面ではセコンドがリングに割って入って、それを乱入してきた選手が叩きのめすのがお約束でもあります。
・マイクを使わずアピール合戦。
⇒マイク使わんと後ろとか2階席のお客さんが聞こえんよ…。
・さくらちゃん、「マスクド・コントラ・カベジェラ」発言。
⇒正確には「マスカラ・コントラ・カベジェラ」と言います。覆面レスラーと素顔の選手がシングルマッチで対戦し、覆面選手が負けた時はマスクを剥がされ、素顔の選手が負けたら髪を切られる試合形式のことですね。メキシコのリングではビッグマッチによく行われています。
・ブルーパンサー、その場で試合をせずに逃亡。
⇒さくらちゃんとリオさんの試合がメインだとした場合、メインイベントが潰されたまま「本日の試合はすべて終了いたしました」となります。
リアルに起こったら暴動モンですね。
以上!
あ~、今回は多かった!
せかつよにツッコんでみた・8話目
早いもので、このツッコミももう8回目。
あと4~5回目でブログのネタがなくなってしまうという現実が待ち構えていますw
とりあえず、8話にツッコミますよ~!
・さくらのセコンドの妙なロープの上げ方。
⇒プロレスで選手が入場してくるとき、セコンドについている若手や練習生がロープを上げるのですが、劇中ではセカンドロープをまたいでリングに片足を入れた状態で座り、トップロープを上げていました。本来なら、リングに足入れずにセカンドロープに腰かけてトップロープを上げるのですが…。女子は体重が軽いからこうするんでしょうか?でも、ジャッカルのセコンドはちゃんとやってたしなぁ…。
・さくらスペシャルを決めたあと、抱きつくようにフォールに入るさくらちゃん。
⇒相手を踏みつけたり指一本でフォールに入る選手は見た頃ありますが、抱きつくような体勢でフォールに行く選手は見たことありませんね…。
・ロープに振られて吹っ飛ぶようにして返ってくるさくらちゃん。
⇒こういうところ、ちゃんとしたロープワークで返ってくるリアリティ持たしてほしいです…。
・パイルドライバーを仕掛けられたさくらちゃんの手の位置が危ない。
⇒ジャッカルのふとももの裏で後手を組むような体制で待っているさくらちゃんですが、それだと落とされた時に肩脱臼しそうな気が…。せめて相手のふくらはぎを持つくらいにしてください。
今回はこんな感じです。
まあ、一番のツッコミポイントは、実況担当していた志生野さんが「ジャッカル・コメット・バスター!」とか絶対言わないってことなんですがw
「あ~っと、持ち上げてそのまま落としたぁ!」みたいな印象が強いです。
せかつよにツッコんでみた・7話目
ども!せかつよにツイッターでもツッコミまくってたらフォロワー1人減ったジョンです!
懲りずにブログでのツッコミタイムです!!
あ、今回は世Ⅳ虎センパイがゲスト出演してましたが、普通にうまかったのでツッコミはなしですw
・ブルーパンサー、脇固め極める気ゼロ。
⇒各団体の新人対抗戦に、かつてのTPGのビッグバン・ベイダーよろしく突然現れたブルー・パンサーさん。ベルセルクの新人が突っかかっていった矢先に脇固め!…でも、よく見てみると、腕を絞ってないんです。ただ脇で相手の腕を挟んでいるだけ。これじゃあ、ダメージはゼロです。
・団体対抗戦なのにセコンド少なすぎ。
⇒普通、セコンドも5~6人で来てマットバンバン叩きながらアドバイスしたりして、もっと殺伐とした雰囲気だろうよ…。特に女子プロの団体対抗戦はそりゃバチバチですよ。特に90年代前半はね…。
・先輩が負けた直後にただ駆け寄るだけのさくらちゃん。
⇒ブルー・パンサーのビクトルヒザ十字でギブアップした先輩のところに駆け寄るさくらちゃん。
でも、手ぶら…。ヒザ関節極められたんだから、コールドスプレーか氷くらい持って行こうよ…。
今回はこんな感じです!
まあ、世界トップの選手がデビュー9カ月の新人を対戦相手に指名とか、実際にやったら自分の価値を思いっきり下げるだけだと思うんですが、それはまあ、二次元なのでw
せかつよにツッコんでみた・6話目
7話があと数時間後に放送されるこのタイミングで、先週分のせかつよへのツッコミタイムですw
ほぼ30分間、試合シーンだからツッコミ満載かと思いきや、案外そうでもありませんでした。
むしろリアリティ上がっているのでは?くらいの感じでした。
・足の裏で剣山。
⇒剣山(空中技を仕掛けられた選手が脚を曲げ、角度がついた個所を空中技で振ってきた相手にめり込ませる反撃技)は普通ヒザでやります。足の裏だと自分が怪我するかもしれませんしね。
・締め技で落ちたかどうかを確認する際に声を出さないレフェリー。
⇒スリーパーなどを仕掛けられた相手が落ちた(気絶した)のでは?という状態の際に、レフェリーは本当に落ちているかを確認するため、技を掛けられている選手の手を挙げて放すという方法で確認します。
3回手を放して3回とも力なくダラーンとマットに落ちるようだとその時点でレフェリーは試合を止めるのですが、その際に必ず「ワンタイム!ツータイム!」と回数を数えます。
アニメのように何も言わずにやるというのは見たことないです。
・さくらちゃん、エゲつない角度の投げっ放しジャーマン
⇒あんなに恐ろしい投げっ放しジャーマンは、アメリカで観戦したクリス・ベノワ対カート・アングル戦でしか見たことがありません…。ゲーリー・オブライトも真っ青ですね。
・エレナ、普通にエプロンにまで乱入。
⇒良い子も悪い大人も絶対にマネしないようにしましょう。まず間違いなくつまみ出されます。
さくらスペシャルについては、まあサマーソルトキックだからツッコまなくてもいいかな…とw
以上、東京女子プロレスののの子選手が気になって気になって仕方ないジョンがお送りしました!!
せかつよにツッコんでみた・5話目
声優の清水愛さんがプロレスデビューを表明されました。
Dearsのレンや舞-HiMEの命、今期だとワルキューレ・ロマンツェの美桜役をされている方ですね。
場所はなんと北九州!がむしゃらプロレスでデビューですよ!
相手はがばいじいちゃんとか…どうかなぁ?w
まさにリアル「せかつよ!」なわけです!
二期があるならぜひとも清水さんにオファーをしていただきたい!!
多分、脚本の段階でズバズバ切っていただけるハズ!
はい、そんなこんなで5話です。
今回はさくらちゃんの成長と必殺技開発についてがテーマだった感じですね。
まあ、そのぶんプロレスシーンが少ないので、前フリ長めにしておきましたw
今回のツッコミポイントは以下の2つ!
・パワーボムのグリップがおかしい
⇒ホーネットとの対戦時、反撃に転じたさくらちゃん、まさかの餅つき式パワーボム!・・・はいいんですが(いや、新人がパワーボム使うってないんですけどw)、よくみたら、相手を抱え込む時に相手のへその前でクラッチせずにそのまま腕の力だけで持ち上げて叩きつけとる!
さくらちゃん、パワーファイターかいな…。
しかも見返してみたらサムライボムから侍ボムを使ってましたが、そのチョイスは嫌いじゃないですw
・ノーザンライト・ボム・ホールド?
⇒上記の餅つきパワーボムをくらったホーネット、カウント2でキックアウトしてノーザンライト・ボム!
そして、そのままクラッチで3カウント…!?
最初見た時は垂直落下式フィッシャーマンかとも思ったんですが、いずれにしても投げの形で固める技じゃないし…。
多分、ホーネットさんの必殺技なんでしょうね!!
以上です!
あと、これはプロレス関係ないけど、今回の「ミサキ・スペシャルください」にしても前回の「わたしのこともさくらでいいです」にしても、さくらちゃんの団体エースの美咲さんに対する発言にいちいちヒヤヒヤさせられます…w
せかつよにツッコんでみた・4話目
はい!今週もせかつよの「プロレスパート」にツッコみますよ!「プロレスパート」に!!
今回は(今回も?)逆エビ祭りでしたね!
・逆エビから逃げられない、動けないという主人公・さくらちゃんに対して「筋力トレーニングが足りない」と切り捨てる団体のエース・美咲さん。
⇒そんな選手をデビューさせてしまったのですか・・・?
・逆エビから片逆エビ固めに移行することが多いと力説する美咲さん。
⇒確かにプロレスではよく見かけますが、「逆方エビ固め」だと思います!
・Bパート、相手に逆方エビをかけられた状態にも関わらず、えらい速さで動くさくらちゃん。
⇒美咲さんの言葉が悔しくて、めちゃめちゃ筋トレして上半身の力つけたんでしょうか?
・さくらちゃんにパワーボムを仕掛けた相手選手の手の位置がおかしい。
⇒脇腹を持つような格好で叩きつけていましたが、相手のへその前あたりで両手をクラッチして持ち上げた状態で叩きつけるのが本来のパワーボムです。ただし、投げっ放し式だと途中で手を離しますが、脇腹はまず掴みません!
あと、毎回毎回思うんですが、レフェリーのカウントが「ワァーン!ツーゥー!スリィ!」っておかしくね?
やっぱり「フォール!ワン!ツー!スリー!」でしょ!
さて、DDTの観戦レポもそろそろ書かなきゃ。
もう3回溜まってるんだよ・・・。
せかつよにツッコんでみた・3話目
さて、今週も順調に数日遅れでせかつよにツッコむお時間です!
なんか今週はツッコミどころが少なかったような気が…。気のせい?
あ、ちなみに1回ツッコんだところはツッコまないようにしています。
なので、今回もエスケープ後に技続行とか、スパーリングを何故かフルコスチュームでやってるとかありましたが、スルーで。
・口で「ギブアップ!」
⇒普通はマットを手で叩いてギブアップを表明します。口で言う場合って手が使えないときくらいじゃないかな?キャメルクラッチ仕掛けられているときとか。
・試合開始と同時にヒールのセコンドが足ひっぱり。
⇒ロープに飛んだ相手の足をヒールのセコンドが引っ張るのはよく見ますが、ゴング直後のロープワークでは見たことないっす。大体が奇襲攻撃だしね。
・連敗した主人公にゴミが投げつけられる。
⇒会場でやったらつまみ出されるんで絶対にやらないよーに!
・50連敗で退団を考える主人公。
⇒個人的に、プロレスは負けた方の選手の株が上がることもあるスポーツだと考えているんですが…。
・団体エースとのスパーリングで胴締め→足で持ち上げられてマットに叩きつけられるというコンボを食らった主人公の感想が「尾てい骨が壊れちゃう」
⇒たぶん、見てる人が同時に「壊れねーよ!」とツッコんだ場面ではないかと思いますw
スパーリングで、エースレスラー(美咲さん?)の方は、最初のチキンウイングフェイスロック以外は、ずっと主人公の腰ピンポイントで攻めてるんですよね。
その見せ方はうまいな、と感じました。
そういえば、エンディングで協力団体にスターダムとゼロワンの名前があったんですが、ゼロワンは何をどう協力してるんだろうか?
帰省してました
もう1週間以上前のことになりますが、実家のある徳島に帰省してました。
目的は、親孝行とマチ★アソビというアニメやゲームで徳島を盛り上げようというイベントに参加する為。
趣味と実益を兼ねた素晴らしい帰省ですねw
このマチ★アソビというイベント、徳島県の観光協会が全面協力しているために到着した空港のロビーがアニメジャックされているし、
街中を走るバスにテイルズやFate/Zeroのラッピングが施されてます。
ちなみに、協賛企業さんもマチ★アソビ限定の書き下ろしイラストを使ってPRしてくるので、財布の中身が大変なことに…w
そういえば、この勇しぶ。のクリアファイルもらってないなぁ…。
俺、ガラケーなんで。
まあ、そんなこんなで、しっかり親孝行もしつつ、自分も楽しんだ今回の帰省でした。
次は多分来年のGWか秋に帰省します!(その時期にこのイベントが開催されるので…)
ちなみに、今回のイベントに参加されていた某ゲストの方に写真を一緒に撮ってもらい、その方のツイッターにアップしていただくというサプライズがありました。
フォロワー、6万人オーバーのツイッターにアップしていただきました…。
そのくらいのんびりとしたイベントなんで、興味のある方はぜひ!


