せかつよにツッコんでみた・7話目
ども!せかつよにツイッターでもツッコミまくってたらフォロワー1人減ったジョンです!
懲りずにブログでのツッコミタイムです!!
あ、今回は世Ⅳ虎センパイがゲスト出演してましたが、普通にうまかったのでツッコミはなしですw
・ブルーパンサー、脇固め極める気ゼロ。
⇒各団体の新人対抗戦に、かつてのTPGのビッグバン・ベイダーよろしく突然現れたブルー・パンサーさん。ベルセルクの新人が突っかかっていった矢先に脇固め!…でも、よく見てみると、腕を絞ってないんです。ただ脇で相手の腕を挟んでいるだけ。これじゃあ、ダメージはゼロです。
・団体対抗戦なのにセコンド少なすぎ。
⇒普通、セコンドも5~6人で来てマットバンバン叩きながらアドバイスしたりして、もっと殺伐とした雰囲気だろうよ…。特に女子プロの団体対抗戦はそりゃバチバチですよ。特に90年代前半はね…。
・先輩が負けた直後にただ駆け寄るだけのさくらちゃん。
⇒ブルー・パンサーのビクトルヒザ十字でギブアップした先輩のところに駆け寄るさくらちゃん。
でも、手ぶら…。ヒザ関節極められたんだから、コールドスプレーか氷くらい持って行こうよ…。
今回はこんな感じです!
まあ、世界トップの選手がデビュー9カ月の新人を対戦相手に指名とか、実際にやったら自分の価値を思いっきり下げるだけだと思うんですが、それはまあ、二次元なのでw