愛には二つしかない。
「つながっていく愛」と「壊れ離れていく愛」
つながっていた愛も些細なことで離れていくことがある。
元々は他人同士、大切にしないといけない。
そして、三大欲求の一つに”性欲”がある。
ただ、他の欲求は一人で解決できるが性欲には相手がいる。相手の合意がなければこの欲求は満たすことが出来ない。
ジョン&マリーオーガニック社長『ジョンサンデー』のブログへ、ようこそ!
and GIRL2026年春号に、ジョンマリのラブローションが掲載されました。
心から嬉しい!
実は、
まだフェムケアなんて言葉がない時、このジャンルをどう表現したらいいのか?随分迷ったけど、フェムケアという言葉ができて、すごく分かりやすくなったと思う。
そして思うことは!
これからの時代は、パートナーと一緒に女性ホルモンやセクシャルHealthを一緒に考える時代になったと思う。
恋人や夫婦で、今までタブ-だったことを一緒に相談し解決していく。それが新しい時代のパートナーシップだと思います。
僕らの年代の男は、知ったふり!の男がほとんどだけど、今はそうじゃない!
女性ホルモンとココロの関係を、夫も学んでいくことが大切。
なぜ?妻はイライラいしているんだろう?
どうして?不機嫌なんだろう?
そんな妻のバイオリズムを知って上手なストレスケアを心がける。それが妻からいつまでも愛されるメンタルマネジメント術、是非、これからの男たちは身に着けてほしい。
現代女性のほとんどの方は、無理をしています。男はそのことを知ることから夫婦のコミニューケションを始めることだが大切だと思います。
パートナーシップにおいて
思いやりもセクシャルなことも、分かってほしい!察してほしい!をやめること。口に出さないと相手には伝わらない。
もし生理なら、今どうゆう状態なのか?
セックスなら、どうしたら感じるのか?を恥ずかしがらないで、口出して相手に伝えることが大切。
幸せなパートナーシップの第一歩は、気持ちを伝えること。
最初は1ミリのズレでも、月日が経つとそのズレは取り返しのつかない大きなズレになっていきます。
そして!
男の半分は、女性のカラダの事に関して知ろうとしません。子育ても女性任せです。
当然、性生活においても自分だけ満足すれば終わり。それがセックスだと思っています。
そんな生活が続けば、いづれセックスレス、離婚が待っている。
そうなる前に、女性のカラダとココロの関係を知ること。尊敬する気持ちがあれば、妻の話を聞いてあげてください。
女性ホルモンとセクシャルHealthケア。
一番身近なパートナーに思いやりを持つことで、きっと周囲の人にも優しくなれる。そう思います。
幸せなパートナーシップを目指して!
JOHN&MARY
CEOジョンサンデー
JOHN&MARY公式サイト


