祥雲寺(しょううんじ)は、東京都渋谷区広尾五丁目にある、臨済宗大徳寺派の寺院。山号は瑞泉山(ずいせんざん)東京メトロ日比谷線広尾駅至近、広尾商店街突き当りに位置する。

渋谷区第一の巨刹であり、江戸時代初期に筑前福岡藩主・黒田忠之が、黒田藩赤坂江戸中屋敷内に父の黒田長政を弔うために建立したのが始まり。以後、広尾に寺地を移転する。福岡藩や黒田家に縁のある数々の大名家や武家の墓所となっていることで知られる。

(Wikipedia)

 

記事を書くにあたりネットで下調べ。

「渋谷区第一の巨刹」・・・?

 

あれ?なんか変だなぁ。確かに敷地は広そうだったけど・・

 

 

本堂だと思い込んでいたこの建物

 

 

境内内の入り口だった。

この先に本堂やら史跡などが有ったみたいです。

下調べなしだったのでこの前まで来て閉まっているぽいので帰っちゃいました。

 

 

 

しょうがない。

気を取り直して記事書きます。

 

 

 

 

 

 

 

東江寺

 

 

中には入らず山門から

 

あれは!

 

おお、猫さん発見。

 

幸先いいですね。

 

 

霊泉院

 

 

香林院

 

 

 

 

 

ここからが祥雲寺さんですが先ほどの仏閣も境内ですね。

 

 

 

入って?すぐに目についたのが

 

  

 

このブルーシート。

どこぞで似たような光景を見たような気がします。

しかしこちら祥雲寺さんのこれは全く意味が違います。

この右横の木の上には植木職人さんがいらっしゃいました。

下の樹木の保護と枝等が落下して紛れてしまわないように養生ですね。

どこぞのお寺さんも見習って欲しい日頃のメンテですね。

 

ま、それはいいや。

 

先ほどの境内内入口の建物

 

ここで一服したのち主に左側に

 

 

 

な、泣いていらっしゃる。

うんうん、わかります。

チャイナ人工ウィルスによる武漢肺炎の世界的パンデミック。

「何してくれとんじゃ狂産〇よ」

と思っていらっしゃるんですよね。

何とか日本全土を守護してくれているおかげで世界比較では少ない方ではありますけど少なからぬ日本国民に厄を振りまく狂産〇が許せないお気持ち、よくわかります。

 

もしかして、こちらが本堂だったのでしょうか。

近くまで行かなかったので詳細不明です。

全く不徳の致すところです。

 

 

 

 

不発の参拝でした。

反省。

 

 

南無釈迦牟尼佛