ボクシング・メタボリック

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ボクシングに魅せられて37年。世界戦国内現地観戦280試合、海外デラ・ホーヤとトリニダード戦を観に行っただけ。ニューヨークの殿堂はたった2回。現地速報や新聞情報貼り感想書いてます。
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大場さんのダイジェストを観てファンになり約30年あの時代感動をもう一度味合わせてくれるボクサーは今後現れるのだろうか。

出来ることなら昭和のボクシン黄金期を堪能したかった。来たれボクシング黄金期よ再び。頑張れ日本ボクシング界グー

強豪との対戦を避け先に進むボクサーより挫折を乗り越えて這い上がってきたボクサーを応援いたします。 ボクシングファンたるもの紳士であれ。













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とりあえずパスしたようですね。明日は会場に遅れてこないことを願います。何でみんなして計量でこんなに冷や冷やするんでしょう・全く・・

謝罪の一つもないってイギリスは紳士の国って言われてたのにね。

井上怒らすとこわいぞ~

1時間以上待たされた井上尚弥 遅刻の王者にイラッ「謝りの言葉1つない」

5/24(木) 15:05配信

スポニチアネックス

 

 ボクシングのダブル世界戦(25日、東京・大田区総合体育館)の前日計量が24日、東京ドームホテルで行われ、WBA世界バンタム級タイトルマッチで王者ジェイミー・マクドネル(32=英国)が前代未聞となる1時間以上の遅刻を犯した。リミットの53・5キロを200グラム下回る53・3キロでパスしたが、顔つきは前日までとは別人のようにゲッソリしていた。

 関係者によると、午後1時の計量に間に合うように横浜市内のホテルを午前11半に出ようとしたが、なかなか駐車場まで下りてこず、同12時半の時点で「あと300グラムだからもうちょっと待ってくれ」と連絡があったという。ホテルを出発したのは1時を過ぎており、東京ドームホテル到着は同2時。さらにトイレに入り、計量会場に姿を見せたのは同2時10分だった。計量をクリアすると陣営からは大歓声が上がり、減量の苦しさを物語った。

 一方、1時間以上も待たされた同級2位・井上尚弥(25=大橋)は同1時半の時点で予備計量を行い、リミットよりも150グラム減っていたため水分を補給。1時58分にはマクドネルがまもなく到着するとあり、「いらついてますよ」の声とともに控室を出て廊下で待機したが、さらに待たされるはめになった。計量後に顔を突き合わせるフェースオフで王者をにらみつけた井上は「いやー、ふざけてますね。謝りの言葉1つないのも腹が立ちましたし、陣営の態度もちょっとイラッとくる面も多かった。それを明日ぶつけたい」と感情を抑えるように話した。

 なお、計量前の健診を拒否したマクドネルは、控室で横になって休んだあと健診を受けた。血圧は89/69と低く、向島コミッションドクターは「低血圧は脱水によるものと思われる」との見解を示した。

 


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井上尚弥、全米生中継に高揚 勝者はWBSSバンタム級Tに進出

調印式を終えた井上尚弥(左)とマクドネル(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 ボクシングのダブル世界戦(25日、東京・大田区総合体育館)の調印式と記者会見が23日、東京ドームホテルで開かれた。WBA世界バンタム級タイトルマッチは3階級制覇を狙う井上尚弥(25=大橋)が6度目の防衛を狙う王者ジェイミー・マクドネル(32=英国)に挑戦。プロモーターの大橋ジム・大橋秀行会長は「この試合はワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)、いわばボクシングのW杯への出場を懸けた戦いになる。必ず素晴らしい試合になる」と、勝者が今秋開幕予定のWBSSのバンタム級トーナメントに進出することを明らかにした。

 試合は英スカイスポーツと米ESPN+により世界的に生中継される。井上は「全米でも生中継されるので、凄く盛り上がっていると自分でも実感している。この先のトーナメント、ビッグマッチにつながるので、この試合をはっきりした形で勝利したい」と抱負。戦い方を問われると「言える範囲は少ないが、まずは全空間を支配して本来の自分のボクシングをするだけ」と語った。

 一方、英国人世界王者として初めて日本で防衛戦に臨むマクドネルは「敵地だが、試合ができるのは大変楽しみ。偉大な選手である井上に勝つことに自信を持っている」とコメント。英米に中継されることには「ビッグマッチだと思う。今後、世界へ向けても大事な一戦。自分はやるべきことをやって勝つ」と語った。

 なお、使用グローブは井上が日本製8オンスで色は黒。マクドネルは日本製を拒否し、持参した金色が主体の米グラント社製を選択した。オフィシャルはレフェリーがルイス・パボン氏(プエルトリコ)、ジャッジがオリバー・ブリエン(ドイツ)、イグナシオ・ロブレス(パナマ)、ピニット・プラヤドサブ(タイ)の3氏が務める。

 

拳四朗“おしゃれコーデ”で登場 ショーパンにジャケット、ワイシャツは前の片側だけイン

調印式を終えた(左から)拳四朗、井上尚弥、マクドネル、ロペス(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 ボクシングのダブル世界戦(25日、大田区総合体育館)の調印式が23日、東京ドームホテルで行われ、3度目の防衛を目指すWBC世界ライトフライ級王者・拳四朗(26=BMB)は、ショートパンツにジャケットを着用する“おしゃれコーデ”で登場した。

 会見に出席した他の3選手はジャージやTシャツなどラフなスタイルだったが、拳四朗はグリーン系のジャケットに白のワイシャツ、紫系のショートパンツに素足に茶色の革靴、さらにワイシャツは前の片側だけインする今風のスタイル。胸にはオリジナルのラペルピンとバッチリ決めた。

 同1位で前王者のガニガン・ロペス(36=メキシコ)と1年ぶり再戦で、王座を奪取した昨年5月の対戦は2―1の判定だっただけに「やっぱり、前より明らかな差を見せて、成長したところを見せたい」と発言。

 一方のロペスは来日時と同様体を冷やさないため、会見直前までダウンジャケット姿。「調子は上がってきている。あとはゴングを待つだけ。この試合では自分が世界チャンピオンであることを証明したい」と意気込んだ。

 

井上引き締まったいい表情ですよね。ただいつもならベルトが肩にあるのですが。然しマクドネルバンタムにしてはデカいな。明日はいよいよ前日計量。決戦まであと2日。


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井上尚弥、好調実感「1.4キロはもの凄くデカい」 マクドネルは計量を断固拒否

予備検診を終えた井上尚弥(左)とマクドネル(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 ボクシングのダブル世界戦(25日、東京・大田区総合体育館)の予備検診が22日、東京都文京区の日本ボクシングコミッション(JBC)で行われ、WBA世界バンタム級タイトルマッチで3階級制覇を狙う同級2位・井上尚弥(25=大橋)は身長1メートル65・2、リーチ1メートル70・6をマーク。王者ジェイミー・マクドネル(32=英国)が1メートル75・5、リーチ1メートル82・0で、身長で10・3センチ、リーチで11・4センチ上回った。胸囲は井上が昨年12月の88センチから2センチ増の90センチだったが、マクドネルは6センチ上回る96センチだった。

 健診時にはプロモーターの大橋ジムの要請で体重チェックの機会が設けられた。WBC世界ライトフライ級タイトルマッチに出場する王者・拳四朗(26=BMB)と同級1位ガニガン・ロペス(36=メキシコ)は体重計に乗ったが、バンタム級では異例の長身とガッチリした体格で体重超過が懸念されるマクドネルはスタッフも含めて計量を断固拒否。井上も体重計には乗らなかった。

 マクドネルは公称の1メートル78よりも身長が低かった。しかし、初対面した井上は「予想どおり。向かい合ってみても(感じた)」と冷静なコメント。前日21日にジムワークを打ち上げたが、大橋ジムの大橋秀行会長は「今まで最後の練習はもっとゲッソリしていたが、フルパワーで打っていた。(スーパーフライ級との体重リミット差)1・4キロは大きいと実感した」と手応えを口にし、井上も「1・4キロはもの凄くデカい。コンディションも凄くいい」と話した。

 一方、マクドネルは井上について「映像で見ていたが、実際に会ってフィーリングをつかめた。試合が楽しみ」と余裕の表情。サイズの差に関しては「もちろんアドバンテージと思っている。それを生かした試合がしたい」と語った。テレビ局からはマクドネルを科学的にサポートする「ボクシング・サイエンス」についての質問も出たが、体重や体調に関する話題と受け取ったのか、コールドウェル・トレーナーが「同じ質問を違う形式でするのはやめてくれ」と断るなど、ピリピリムードを漂わせた。

話題がマックのウエイトにばかり云ってますね。ここ最近計量失敗増えてますからわかりますが、相手にウエイト今何キロって聞いて、そうそう答えますかね?実際に近くで見てる人が大丈夫?って思うくらいなんでしょうかね?自分は大丈夫と思いたいですけどね・・あと2日で計量パスしてくれると信じましょう。元ボクサーの方々も水くらい飲むしょ。っていっとりますし。

 

王者・拳四朗の「老けた」発言にロペス「その老人が勝つんだよ」

予備検診を終えたロペス(左)と拳四朗(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 ボクシングのダブル世界戦(25日、大田区総合体育館)の予備検診が22日、後楽園ホール展示場で行われ、WBC世界ライトフライ級タイトルマッチは王者・拳四朗(26=BMB)、同級1位で前王者のガニガン・ロペス(36=メキシコ)ともに異常なしと診断された。

 前王者との1年ぶりの再戦で3度目の防衛を目指す拳四朗は「体調はいいです。あとは調整するだけ。きょうは練習して、あしたはゆっくり休みたい」と自然体を強調。ただ、減量は少しキツそうで「早く計量したい」と漏らした。

 1年ぶりに再戦するロペスについては「うーん。特に何にもないですね」と無関心。あらためて再会した印象を質問されると「老けたかな」とポツリ。一方のロペスは拳四朗の印象について「特にない。手が2本、足が2本あるぐらいかな」とジョークで答え、拳四朗の「老けた」発言には「その老人が彼に勝つんだよ」とやり返し、笑いを誘った。

 

ロペスもともと老けてますし・・・

 


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井上尚弥の相手、王者・マクドネル減量大丈夫?会見中から水をガブガブ「順調」も…

5/21(月) 17:45配信

スポニチアネックス

 ボクシングのWBA世界バンタム級タイトルマッチ(25日、東京・大田区総合体育館)で3階級制覇を狙う同級2位・井上尚弥(25=大橋)の挑戦を受ける同級王者ジェイミー・マクドネル(32=英国)が21日、横浜市内の大橋ジムで公開練習を行った。シャドーボクシング、ミット打ち、サンドバッグ打ちを披露したが、パンチはジャブとワンツーだけなどいずれも軽めで、「見せるための練習」に終始。デーブ・コールドウェル・チーフトレーナー兼マネジャーらサポートスタッフのほか、ホリー夫人や3歳の娘サスケアちゃん、夫人の両親もジムに姿を見せた。

 時差調整と日本に気候に適応するため、トレーニングキャンプを行ったドバイから20日夜に来日。「心身ともにしっかり整っている。最高の状態のジェイミー・マクドネルが最高の井上尚弥と対戦する」と手応えをアピールした。ドバイでは早朝に起きて練習するなど日本時間に合わせた調整で、前夜もぐっすり眠れたという。なぜ井上の挑戦を受けに来日を決意したのかと問われると「俺がバンタム級最強を証明する試合。勝つ自信が100%あるので来た。倒せると思っているし、モチベーションが上がっているから純粋に楽しみだ」と自信満々。「ビッグマッチが少ないのでスーパーバンタム級に上がろうと思ったが、井上とのビッグファイトが転がり込んできたので、とどまった。まずは井上に勝ってからだが、今後もチャンスがあるなら転級は考えない」と説明した。

 もっとも、身長1メートル78の長身で、引き締まった体はバンタム級よりも上の階級に見え、会見中から水をガブガブ飲む姿に、報道陣からは体重に関する質問が集中した。本人も「減量は順調とだけ言っておく」と話したが、現在の体重は明かさなかった。コールドウェル・トレーナーは今回、「ボクシング・サイエンス」という会社の科学的サポートを受けてトレーニングや減量に取り組んだと明かし、「今までマクドネルが体重超過したことがあるか?」と報道陣に逆質問した。

 同トレーナーは「井上はオールラウンダーで、ダイナマイト級のパンチャーで、ボクシング脳も素晴らしい」と評価しながらも「戦ったのは下の階級だ。バンタム級でどうなるかを金曜日(25日)にお見せする。マクドネルは全てで井上を上回っている」とキッパリ。「今までの井上の相手は対戦するだけが目的で、何ラウンドもつかという選手もいたかもしれない。だから皆さんはマクドネルの体重を気にするのだろうけど、マクドネルはエリートレベルでトレーニングしてきており勝つために来た。観光などという軽い気持ちでは来ていない」と、まくし立てた。マクドネルは「井上の弱点は見つけたけど、ここでは言わない」とけむに巻いた。

 練習を視察した井上の父・真吾トレーナーは「ちゃんとした練習を見たかったけど、シャドーだけを見ると基本に忠実な正統派」とコメント。試合の映像と特にイメージは変わらず、「尚弥のスピードの方が上だと思う。ついてこられないんじゃないか」と話しながらも、「練習で(体重が)落ちる量よりも飲んでいる量の方が多かった。このあと練習をするのか、余裕なのか分からないけど…。体格の大きさは想定内だけど、細いというイメージよりもガッチリしていた」とやはり減量を心配した。大橋ジムの大橋秀行会長は「プライドの高い王者だからそういう失敗はないと思うけど…」と期待しつつ、「スピードで尚弥が上回っている?全部じゃないかな」と自信も口にした。

 

慎吾さん迫力ありますね。リングサイドにいるだけでチャンピオンはプレッシャーになりそうですね。弱点見つけたっていうのは、大橋会長が徳山戦の前やテレビ東京の番宣の際に良くってましたね。和毅と対戦してたのにすっかり忘れてましたわ。

 


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山中竜也2度目の防衛戦 7・13開催「打たせずに打つボクシングをするだけ」 同日京セラドーム でプロ野球オールスターゲーム

2度目の防衛戦が発表になったWBO世界ミニマム級王者・山中竜也(右)と再起戦に挑む小西伶弥
Photo By スポニチ

 プロボクシングのWBO世界ミニマム級王者の山中竜也(23=真正)の2度目の防衛戦が、7月13日、神戸市中央体育館で行われることが21日、発表された。同級世界3位のビック・サルダール(27=フィリピン)と対戦する。

 サルダールは、15年12月に田中恒成のWBO世界ミニマム級王座初防衛戦の相手を務めている。6回KO負けをしたものの、田中から右でダウンを奪っている。山中は「相手が強いがしっかり勝ってレベルアップをしたい。フィリピン選手特有の、パンチがあって、スピード、技術もある。初防衛戦(モイセス・カジェロス、8回終了TKO勝ち)のようにいい勝ち方をしたい。打たせずに打つボクシングをするだけ」と、意気込んだ。

 通算成績は山中が18戦16勝(5KO)2敗、サルダールが20戦17勝(10KO)3敗。

 

サルダールですか田中選手との試合観ましたが、減量苦とはいえ一時は田中選手をKO寸前まで追い込みましたからね。強い相手ですね。ただ山中選手も前戦のカジェロス戦で成長著しいところをみせましたので面白い試合になりそうですね。7.13金曜日ですね。放送はまたCSでしょうか?山中選手頑張ってください。

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