服用なしだが今日は何故かいつ以来のことか、ワイパックス服用せず。不要であると思えた今朝の心持ちが、よく思い出せない。気持ちの晴れた1日だったかといえば、就寝前の今も今現在の生きがいの無さ、孤独で退屈な老後への不安に苛まれていた。病的に訳無く不安に苛まれていて病が治ればこの苦しみからはいつか解放されるのだという考えは実は現実から目を反らしているだけなのではないか、などと考えると救いようのない絶望に落ちてしまいそうだ。