英語が好きだから洋楽も好きになったのか、洋楽が好きだから英語も好きになったのか、ちょっと記憶がはっきりしないけれども、学校での英語の授業は好きでした。
いつか、自在にしゃべれたらいいな、とか
字幕無しで映画を見て泣いたり、笑ったり、感動したりしたいな、とか
英語の曲を聴いて、そのまま理解し、感情移入出来たらいいな、とか
あこがれはずっとあって、まぁ年々進歩はしてるのかもしれませんがまだまだ、というところです。
うちの妻はよく本を借りてくるのですが、その中に見つけた本。
いつか、自在にしゃべれたらいいな、とか
字幕無しで映画を見て泣いたり、笑ったり、感動したりしたいな、とか
英語の曲を聴いて、そのまま理解し、感情移入出来たらいいな、とか
あこがれはずっとあって、まぁ年々進歩はしてるのかもしれませんがまだまだ、というところです。
うちの妻はよく本を借りてくるのですが、その中に見つけた本。
まぁ、タイトルそのままの内容なんですが、私のような生ぬるい英語力ではなく、
世界で活躍するトップが、どうやって英語をものにし、グローバルな仕事を遂行しているのかという経験談とアドバイスが載っています。
そのなかに
「英語に耳を慣らせばいい、はウソ。語彙力がなければ、どんなに聞いても力にはならない。」
という一文があって、あぁ、自分に当てはまるなと思いました。私自身はまず、絶対的なボキャブラリーが足りないです。もっとインプットを増やさないと、アウトプット(会話)も出来ないし、相手の言っていることも理解出来ないな、と。
いつものように、ふーん…で終わらせずに実行に移さなくては
。
