正面↑(踏切内)
踏切外
10000系離合
50050系離合
200系離合
3月17日に試運転が行われました。
最初気が付かなかったのですが
夜勤帰りの京成電車(関屋付近)
から留置線が見えた時に乗務員
が(牛田寄り)撮影していて、何で?
と思い(側面が10000系と似ている)
よく見ると(面)9000系!
家からカメラを持ち出し
留置線に向かいました。
東上線車輌も検査は南栗橋な
ので9000系列と50090系が
 こちらで試運転すると
レアな光景になります。
(10000系列はこっちもあるし
 50000系列は外観も同じだし)
メトロ18000系試運転の
時もそうですが
最近留置線の留置時間が
とても短くなっています。
留置される車輌にも
よりますが、
東武鉄道があえて短くする理由
これ↑です。(踏切内)
このアングル(正面も)は踏切の中。
本来は止まらず渡りきるのが
原則なんですが、そこに撮り鉄
が居座って撮影している?
ほんの少人数ですぐ居なくなれば
お目こぼしもあるのでしょうが
数十人が踏切遮断機が鳴るまで
(5分に1回の割合?)
居座るとなると・・話しは別
この日は自分含め2人だけでした。
9000系単独ならば沿線で走行撮影
(北千住~南栗橋)の方が良いの
でしょうけど、普段は鐘ケ淵での
撮影なので南栗橋出場試運転は
来ませんからね。😅