韓国は、日本に丸投げで
慰安婦問題の責任と解決を迫るが、
それがそもそも反日のトリックだ。

戦後でも韓国に行った男性の多くは
夜の街で「イイコイルヨ」と
いわれた方も多いと思う。

朝鮮半島にはキーセンというものが
日本の統治以前からあった。
現代では売春自体女性蔑視と捉えられるが
それまでは女性があるいは組織が
稼ぐ手っ取り早い手段だった。
また、きれいに着飾った姿から
憧れの的でもあった。
人生としての教養もあっので、
相談ごとも頼まれたり、
むしろ上流階級でプライドも高い存在だったと思われる。

今では韓国女性は整形美人で有名だが
日本の同じ位の経度にある秋田美人がなぜきれいか
それは紫外線量が多くないから肌が白く
雪国でもあるので湿気もあり
肌によいとのこと。
それ以上の寒冷地だと
肌が霜焼けしまうし
大陸のように乾燥していては
肌が潤わないので
ちょうどいい経度なのだろう。
朝鮮半島も西側に黄海があり
紫外線量や湿度から
美人が大陸よりも多かったとも考えられる。

きれいさゆえに
エンターテイメントと枕営業は
今でも女優が枕営業させられて自殺などと
韓国で事件になるが、
今でこそ別物のように思われるが
エンターテイメントが権力者や金にこびるのは
どこの国でも大なり小なりあったといって過言ではない。

韓国が日本に併合され
時の軍隊が権力を握れば
エンターテイメントは
すぐに軍隊に尻尾を振る。
平たく言えばそれだけのことなのだ。

日本に併合された韓国が
あれだけ領土拡張に奔走する中国に
なぜ併合されないのかが
最近の疑問だ。

戦後から現代では米軍が駐在するからだが
中国も経済の立ち遅れでそれどころではなかった。

歴史では元寇で日本に攻めるため
朝鮮半島を通ってきたわけだから
属国としすでに征服されていたと言うことだろう。

その時代にはきっと
中国の王朝・皇帝への
貢物のひとつであっただろうし
逆に中国としてしまえば
何しろ中国女性は戦う女性だから、
自国の女性に売春させることにもなるので
中国としては自国にしてしまうことにも
一抹の抵抗があったのだろう。

慰安婦はそれでも高給だったららしい。
ホントに補償すべきは
従軍看護婦の方々だろう。
戦地に近くおそらく食べるだけでも厳しく
給料どころではなかっただろう。
もしかして韓国では
慰安婦はいても看護婦はいなっかたのだろうか。

慰安婦の責任を日本に押し付けて
父親のしてきたことを棚に上げ
高校生を助けも出来ずに
財閥に媚びへつらう

話にならない。

かなりフィクションですが。
川崎区の多摩川河川敷での中学生殺傷事件を
ニュースで読んでいて、本当に残念でなりません。

誰が見ても人のよさそうな元気な男の子ですが、
隠岐の島から川崎区に引っ越してきたそうで
せめて高津・多摩・麻生区だったらと・・・(ひとりごと)

「人のよさそうな」というのが
いじめっ子ないしは悪ガキは見逃さないのです。
気の弱そう ないしは文句をいえない子を
パシリ・子分にしようとしているのです。

いまさらのように思い出してわかったのですが
自分も小学1年で転校して体験したのですが、
些細な意地悪をして様子を見るのです。
文句を言わなければエスカレーとすると思います。

自分の場合最初に文句を言いましたので
それっきりでしたが、
4・5年のときにも同じような体験をしました。
こいつは転校生で来たほうでしたが
やはり、些細な意地悪を仕掛けてきました。
もちろん文句を言ったのでそれっきりで
中学はその二人とも同じ学校でしたが
記憶にないくらいお互い無視していました。

自分は中学になってもおとなしかったのですが
なぜか先生が級長だの班長だのやらせて
みんなの前に立つと大きな声でしゃべっていることを
みんな多分びっくりしていたと思います。
なので、その悪がきが自分に近づくことはありませんでした。

一方で、やはり「人のよさそうな」男子がいて
顔をあわせると微笑んでくれる男子がいたのですが
ある日突然のように人が変わり
どうやら悪がきの子分になっていたようでした。

俺がいつものように笑顔をかけると
「お前なんかしたね-よ」とかノタマウので
「俺も知らなかった」といってそっぽを向きました。

その後、もちろん会っても
目をそらしてやりました。

その時は悔しさが先にたっていたので我が道を行き、
その子を助けるなど夢にも考えませんでした。

今回犠牲になった少年は
そのグループから逃れようとしていたようですが、
ご両親は離婚して、母親は夜勤で
おそらく家に一人でいては
出たくなくても出ざるを得なかったのでしょう。

自分は喧嘩は兄貴とよくしていたので、
強いわけではないけど
同級生ぐらいだと怖いとも思わなかったから
文句が言えたのだと思います。

現代社会の縮図のような環境の子供たちは
他にも大勢いると思います。
そこで、施設ではなく寮制の学校を作って
国が育てるぐらい踏み込まなければ
少子化の歯止めはかからないでしょう。

たとえば、自衛官養成学校ならば
スポーツも資格も小さいうちから
英才教育が受けられます。

オリンピック選手なってもいいでしょう。
最低何年かは勤務することを条件に
それを果たせば自由に他の仕事に就くのもよいでしょう。

もはや子育ては家族制度に任せられる時代ではないと思います。
地球温暖化で海水温が高いため、
逆に大雪になりやすくなっており、
今後も毎冬、大雪は続くだろうと思います。

すると、雪下ろしの事故が心配されます。
現にニュースでは何件も事故か報道されていますし、
毎冬に起こりえるので
本格的な対策が必要です。

自宅の屋根に上ったことがありますが、
雪国ではなく、晴れていてもそれでも
滑り落ちそうで恐怖を感じたことを覚えていますが
ご高齢で、しかも雪の積もった状態で
屋根に上がるのは、重みで
屋根が落ちるから仕方がないとはいえ
何とかならないのかと心が痛みます。

そこで、素人が考えました。

屋根にロープを渡し、風に飛ばされないように
地面側を結んで固定します。
雪が積ったら地面のロープの結びをはずして
ロープを左右や上下に動かして
雪をいじって落とします。
雪が落ちた際に頭に落ちないように
注意します。

他にはロープ自体が低温ヒーターになっていて
雪を溶かすものなど。

メーカーの方の実用化を期待します。