狂気
きみがしんだらほしになる
ぼくはしんだらなにになる?
だれかのずじょうでかがやける?
それとも、ちにおちる?
どっちにしても
ぼくときみはちがうもんね
きみはだれかとだきあっても
ぼくにはきみしかいないわけで
こんなのかなしいね
きみはぼくの
ぼ く だ け の も の な の に
ほかのやつにとられるなんて
ゆ る せ な い
ゆるしてやるものか
ぼくがいるんだよ?
君を愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して
それなのに、
きみがうらぎった
う ら ぎ っ た な
いっしょだって、いったのに。
このさきも、いっしょだって
ぼくだけがそれをばかみたいにしんじたのか
きみをしんじたのか
きみはぼくをしんじなかったのか
だからちがうおとこといっしょにいるのか
あ り え な い
きみをいちばんに愛してるのはこのぼくなのに
愛が、憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い
あたまのなかで、こえがするんだ
*せよっ、て
ぼくがいっしょうかけて愛してあげる
そう、いまからたのしみだなぁ、
きって、きみもよろこぶでしょう?
ないて、こんがんするでしょう?
それでいいんだよ
ぼくは
ぼくだけが、きみを愛してあげるんだから…
ふかく、ふかく、
ほねのずいまで、ね?
ぼくはしんだらなにになる?
だれかのずじょうでかがやける?
それとも、ちにおちる?
どっちにしても
ぼくときみはちがうもんね
きみはだれかとだきあっても
ぼくにはきみしかいないわけで
こんなのかなしいね
きみはぼくの
ぼ く だ け の も の な の に
ほかのやつにとられるなんて
ゆ る せ な い
ゆるしてやるものか
ぼくがいるんだよ?
君を愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して
それなのに、
きみがうらぎった
う ら ぎ っ た な
いっしょだって、いったのに。
このさきも、いっしょだって
ぼくだけがそれをばかみたいにしんじたのか
きみをしんじたのか
きみはぼくをしんじなかったのか
だからちがうおとこといっしょにいるのか
あ り え な い
きみをいちばんに愛してるのはこのぼくなのに
愛が、憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い
あたまのなかで、こえがするんだ
*せよっ、て
ぼくがいっしょうかけて愛してあげる
そう、いまからたのしみだなぁ、
きって、きみもよろこぶでしょう?
ないて、こんがんするでしょう?
それでいいんだよ
ぼくは
ぼくだけが、きみを愛してあげるんだから…
ふかく、ふかく、
ほねのずいまで、ね?
きみ、 が
空が、 ないた
ただそれを眺めながらなんて綺麗なんだと
そう思った。
窓から眺めみる空は
あのままぼくの心も溶かしてくれないだろうか
君は、今この空のしたにいますか
会いたくても会えない日々が続いて
重なって、ぐちゃぐちゃになってほどけた繋がりは、
ぼくをただ不安にさせた
会いたくても会えないなんて、
こんなに苦しかったんだね
君はいま、誰といますか?
しあわせですか?
ぼくだけが、まるでとりのこされたようで、
世界の隅にいるようで
君の幸せを願いたいのに
素直に願えないぼくは残酷ですか?
今すぐ会って、抱き締めてしまいたい
今すぐに、キスしたい
こんな気持ちを、君がくれたのに
手が届かない
ぼくはまだ、君が好きだよ
大好きで、大好きで大好きで
大好きな人のために
さよならなんて器用なことが出来なかったぼくは、どうしようもなくバカだったね
諦めがつくまで、
ぼくがしっかりあしたを歩めるまで、
君を愛し続けてもいいですか?
ただそれを眺めながらなんて綺麗なんだと
そう思った。
窓から眺めみる空は
あのままぼくの心も溶かしてくれないだろうか
君は、今この空のしたにいますか
会いたくても会えない日々が続いて
重なって、ぐちゃぐちゃになってほどけた繋がりは、
ぼくをただ不安にさせた
会いたくても会えないなんて、
こんなに苦しかったんだね
君はいま、誰といますか?
しあわせですか?
ぼくだけが、まるでとりのこされたようで、
世界の隅にいるようで
君の幸せを願いたいのに
素直に願えないぼくは残酷ですか?
今すぐ会って、抱き締めてしまいたい
今すぐに、キスしたい
こんな気持ちを、君がくれたのに
ぼくはまだ、君が好きだよ
大好きで、大好きで大好きで
大好きな人のために
さよならなんて器用なことが出来なかったぼくは、どうしようもなくバカだったね
諦めがつくまで、
ぼくがしっかりあしたを歩めるまで、
君を愛し続けてもいいですか?
(@_@)
おもった。
うん。
なにをっていや、そんな多くは語れないけどさ!かたれないけどとにかく思った!
だ め だ じ ぶ ん
パトス迸ってもうどうにもならないって言うかね!うん!ね!←
そんな訳ではじめまして!
オズですー、ども
あんねぇ、オズはねぇ
話書いてたり歌いたいなぁやり方わっかんないし技術もないしまじorz
って思いながらトトロの上で生きてます。
そのうち食われるっさ!←
ポケから来た人こんにちわー。
大分前にメールをだれかからもらったきがしましぁm(__)m
チマチマ書いてくんでよろしくふりすく!
うん。
なにをっていや、そんな多くは語れないけどさ!かたれないけどとにかく思った!
だ め だ じ ぶ ん
パトス迸ってもうどうにもならないって言うかね!うん!ね!←
そんな訳ではじめまして!
オズですー、ども
あんねぇ、オズはねぇ
話書いてたり歌いたいなぁやり方わっかんないし技術もないしまじorz
って思いながらトトロの上で生きてます。
そのうち食われるっさ!←
ポケから来た人こんにちわー。
大分前にメールをだれかからもらったきがしましぁm(__)m
チマチマ書いてくんでよろしくふりすく!
ぼくとぼく
ぼくの夢は君になること
ぼくが君になれれば
欲しいものを全部貰えて、
与えられるものがたくさんある
生まれた順番?
そんなの関係ない。
ぼくが欲しいのは君なんだ。
そう、命と存在。
ぼくが君なら、
こんな国、すぐに潰してやるよ
そうだよ、
だってぼくを足蹴にして来たんだから。
それくらい普通でしょ?
ぼくはただ語る。
心のなかにいるぼくに
「ぼくはあの子とはちがって、頭がいいから」
ぼくはいう
「おなじだろ?」
所詮、流れている血は同じ
背負こむ狂気も、
晒す憎悪も
欲しがる欲望も
「だって君たちは、すでに同じじゃないか」
ああ、いやだ。
同じなら何でぼくは苦しいんだ
「弱いからだ」
同じならなぜ、与えられるものに差があるんだ
「奪わないからだ」
ぼくは、ぼくにたずねる
「*せばいいのか」
それですむなら何て早い話
だけどぼくは忘れていた
ぼくのいった言葉を
同じだと。
そうだよ、
君を*せば、ぼくもしぬ
ああ、なんで!
ぼくばかりが苦しいんだ
独り善がりな復讐心
誰が歌うのか、鎮魂歌
キラリと光る、銀色の
その輝きに
呪われた
ぼくが君になれれば
欲しいものを全部貰えて、
与えられるものがたくさんある
生まれた順番?
そんなの関係ない。
ぼくが欲しいのは君なんだ。
そう、命と存在。
ぼくが君なら、
こんな国、すぐに潰してやるよ
そうだよ、
だってぼくを足蹴にして来たんだから。
それくらい普通でしょ?
ぼくはただ語る。
心のなかにいるぼくに
「ぼくはあの子とはちがって、頭がいいから」
ぼくはいう
「おなじだろ?」
所詮、流れている血は同じ
背負こむ狂気も、
晒す憎悪も
欲しがる欲望も
「だって君たちは、すでに同じじゃないか」
ああ、いやだ。
同じなら何でぼくは苦しいんだ
「弱いからだ」
同じならなぜ、与えられるものに差があるんだ
「奪わないからだ」
ぼくは、ぼくにたずねる
「*せばいいのか」
それですむなら何て早い話
だけどぼくは忘れていた
ぼくのいった言葉を
同じだと。
そうだよ、
君を*せば、ぼくもしぬ
ああ、なんで!
ぼくばかりが苦しいんだ
独り善がりな復讐心
誰が歌うのか、鎮魂歌
キラリと光る、銀色の
その輝きに
呪われた
ソマリア
暗闇が好きなの。
暗闇に光る赤色なんて、もっと好き
鉄のような匂いも、
空気も全部好きよ?
あたしはあたしが大切。
他のものは要らないの
あなただってそうでしょう?
闇色に染まって、それでもあなたを求めたい
そんな夢物語、もう忘れたわ
叶わない夢は見ない主義なの
意味がないものは要らないと言うわ
あたしは偉いんだもの
誰があたしに命令するの?
誰があたしを裁くの?
そんな人、居るはずがないじゃない。
だってあたしが一番だもの
足元に広がる人を見下ろして、
ギラリと光るナイフを握りしめる
ああ、この生活ももう飽きた。
気に入らないなら、殺してしまえばいいの
繰り返して繰り返して繰り返して、
それでも
ああ、この城に住むのはもうあたしだけなのね
ひどく面倒だわ
あたしも存外要らないものね
【要らないと言うわ】
そうね、*せばいいのよ
あたしが、あたしを。
これでこの退屈から解放されるなら安いものだわ
だってそうでしょう?
【要らないもの】なんだもの
そしてまた、ひとつの国が狂気に染まる
暗闇に光る赤色なんて、もっと好き
鉄のような匂いも、
空気も全部好きよ?
あたしはあたしが大切。
他のものは要らないの
あなただってそうでしょう?
闇色に染まって、それでもあなたを求めたい
そんな夢物語、もう忘れたわ
叶わない夢は見ない主義なの
意味がないものは要らないと言うわ
あたしは偉いんだもの
誰があたしに命令するの?
誰があたしを裁くの?
そんな人、居るはずがないじゃない。
だってあたしが一番だもの
足元に広がる人を見下ろして、
ギラリと光るナイフを握りしめる
ああ、この生活ももう飽きた。
気に入らないなら、殺してしまえばいいの
繰り返して繰り返して繰り返して、
それでも
ああ、この城に住むのはもうあたしだけなのね
ひどく面倒だわ
あたしも存外要らないものね
【要らないと言うわ】
そうね、*せばいいのよ
あたしが、あたしを。
これでこの退屈から解放されるなら安いものだわ
だってそうでしょう?
【要らないもの】なんだもの
そしてまた、ひとつの国が狂気に染まる
