福利厚生とか給与だけ見てるとホワイト過ぎるかも。
しかしながら、休職者の意外な?多さ
部が違えば別会社
役所よりも役所らしい
消極的責任回避
制度や部署があるのと、実効性は別
こういう一面は否定出来ないかも。
一方で
良い部署もあります。
最近は配属ガチャ?というらしいですが
これは運。
良い人は昇格しにくい。
人格も優れた人はなかなか。
就職ではなく就社!
どんな業務を担当するか 部門により一生勉強。広く浅くは知っていても深掘りは出来ない、一度覚えたらずっとその業務であとは楽というものばかりではありません。
プロジェクトごと、数年ごと製品について開発、一から勉強。立ち上げたらまた一から。マイルストーンは容赦なく縮められる![]()
そういう中で私のような者が定年まで勤められたのは奇跡、運に近いかも😅
大企業だから良い、優れてるというのは幻想かも。
大きな会社の小さな歯車か?
そうでもないとこの大きな歯車か?
何十年か経ち比較すると
縦横斜めの知識人脈は大きな差が出るかも。
どちらが良いとかではなく
大企業というとこに勤めるリスクというものはあるんですよね。