よく聞かれる言葉です。

定年まで勤めたとこ

モビリティカンパニー

移動手段を提供する会社に成ろうとしています。

あまり知られてませんが、様々なビーグル、交通システムを開発してます。

乗合バスだったり、実証実験をいろんな街でしてます。


限界集落で買い物も出来ない!

ならばいよいよとなったとき どうすんの?って話です。

役所駐車場では、明らかに免許返納してください!!と言いたくなる高齢者たくさんいます。ぶつけた跡があるクルマ 逆走、立体駐車場に入れる自信がないから、代わりにやってとか?


クルマがないと生活出来ない!

極論言えば 違うと思いますね。

ならば、自家用車などなかった時代から何故そこに住んでる人がいる?

スーパーが潰れガソリンスタントもなくなる時代、バスもなくなる

便利さから離れたくない。

不便を受け入れる事が出来ないということ。バスや電車の時間に合わせるのが面倒。本当にクルマがないと生活できない人は宅配や移動スーパー、オンデマンドのバスを利用されてます。

それ以外の人が声高にクルマがないと生活できない!!という。

住む地域で高齢者講習や免許のあり方を考えるべき時期に来てると思います。

クルマがないと生活できないから

危ない運転でも仕方ない?

高齢者講習はもっと厳しくすべきだし

周りに及ぼす危険が便利さの代償であっていいわけありません。


クルマがないと本当に生きていけないのか??