

伊勢中川から本日、明石市公園で行われる斎藤知事への抗議デモに参加しようかと考えてました。歩く間に考えをまとめ結論を出そうか!
結論は止め
無力感を感じる。
斎藤知事はいくら抗議の声が大きくなろうと自らは決して辞めない!
政界重鎮から諫言されても辞めない!
司法の場で負けても最高裁まではやるでしょう。
それで敗訴しても
「世の中には様々な考えがある事は重く受け止めます。」と言うでしょう。
このような人物は自らが気づきを得ないと変われないし、自分を客観視できない。
他責思考 己の愚かさ 器にも決して気づかない。
斎藤知事に批判的な質問をする記者マスコミ関係は 漏れなく脅迫や嫌がらせを受けるのがセットですね。
それを恐れて県職員も声を上げれない面はあるかと思います。
デモ行進や抗議の声を上げる人たちは実はとても優しい!異常を異常と言ってあげてる。そんな考えを抱きました。
斎藤知事支持者は、彼の病気が治るのを邪魔してる、悪化させてる。
そんな確信を得た今朝のウォーキングでした。
