財政豊かな自治体の駅が近い都市部
治安が良くて
交通マナーも良くて同和行政やらが必要ないしてない自治体
が よーく考えなきゃいけないとこ。
今住んでるとこの真逆![]()
農村がいけないというわけではありませんが、団塊の世代もピンキリ
少子高齢化 時代の変化についていけない
老害!が幅を利かせられるのは農村!田舎
一方
財政豊かな企業城下町
あるいはそうでなくても、駅チカ都市部
高齢者に大きな違いがあると思います。
企業なり組織で働いてこられた方は
常識というものがあり 時代の流れを読め
改善なり出来るアタマがあります。
よそを知らないわからない田舎の老害!は
前例踏襲、子や孫は県外なりに当然出てく。歩み寄り勉強しなければならないのは高齢者のほう。
地域でイキり倒す
土地持ちでまともに働いた事のない高齢
割といます。
田舎の論理は世間では通用しません。
変われない農村田舎は衰退してくしかない。
とても慎重にならざるを得ないのが
教育集会所とかあるところ。
ウォーキングしてだいぶ歩くと
公民館風の建物がありました。?児童館みたいなの?と思ってましたが。
他県から来て自治会長してましたが、それとなく、どういうとこか調べてわかりました。
そういう施設がいるのか?今の時代。
一方同じ市でも都市部はまだまし。
市町村合併での旧郡部
予算でも冷遇。
住むとこは色んな角度で検討が必要。