Audibleでこれを聴いた
とてもわかりやすく説明してくれている
きっと
息子さんが小学生の時に
この本と母が出会ったいたら
教員に
こうしてみてほしい など
協力をお願いしただろう
でもね
行動にうつせる教員はどれだけいるだろう?
この本じゃなくても
他の機会に幾らでも
境界線知能 グレーゾーン
という言葉に触れることはあるだろう
研修 図書 講演会 等々
そこに至るまでに
共通することは
その子に対して意識が向いて
少しでも良い方に向かせてあげたいという
想いなんじゃないかな?
子供に携わるのは
教員だけじゃない
それでも
関わる大人に余裕がないと
難しいよね