息子さんと交流級(普通級)の担任が話をし、

その担任が支援の担任に話を伝え…


支援の担任が息子さんを

怒り…

クラスの皆の前に立たされ…

謝罪させられた





息子さんが悪く書いた同級生は

クラス全員ではない。

特定の数人(4. 5人程度)



なのに…

その特定の相手 でわなく、


クラスの皆の前で…




何故? 

悪く書いた 数人に、直接謝る

をせず、

皆の前で

公開処刑



それを聞いた時、


支援の担任に対し    怒り

息子さんを思うと   辛さ

何にも気づいてあげられなかった
悔しさ




そして


 公開処刑を選んだ   その意図は?

なに?



クラスの中で、

息子さんが悪く書いたノートがみつかった。
という話をクラスの人たちが知ったらしい。

クラスがざわついた。

というのは 聞いた。
 


だが、


何故、みんなに謝罪しなければならない?



怒りを押さえながら聞いた


「その謝罪で、◯◯(息子さん)が悪く書いた子一人一人に気持ちは伝わったんでしょうか?」  



母が話したのは交流級(普通級)の担任。
 

でも、


公開処刑を実行したのは


支援の担任


交流級の担任は悪くない。


交流級の担任は、困っているようだった。 

だから、

「支援の担任に聞きます。」


伝えた。


次の日、

電話ではなく、

連絡帳に

こちらが聞きたいことは、

ぼかして返答が書いてあった



その日から

母は

その担任を信用しなくなった




連絡帳のやりとりや、

直接話をした時、

支援に関して知識は乏しくても、

「◯◯(息子さん)くんを見ながら、日々学んでます」的な言葉をつかっていた、 



母は

全く

その担任の

根本的な教育のに

気づけてなかった…




人を悪く言うのは相手に伝わると

傷つける行為だから

良くない。




だか、 

息子さんは直接言っていない。  



言葉に出来ないから、

本能でストレスを発散する方法として 

ノートに書いた



何か言われても、 

すぐに言い返す事が出来ないから…




母は

学校内の

息子さんと同級生の関わりを

知ることは出来ない



息子さんが何をして、

特定の数人の同級生から何を言われ、

解決しないまま…



同級生の特定の数人の児童と


息子さんが


どんな思いをしたかも





唯一

みて、知って、解決へ導けるのは


そこに居る大人だろ?



その為に

支援級に在籍してるんだ

授業で受ける内容だけのサポート


支援の担任は


それしか仕事として捉えていなかったんだろう



だから

支援の根本的な物が

全くわかってなかったんだ



普通級にいる子たちが出来ることが
出来ないと、

出来るように、

怒る



ただそれだけ




息子さんは

悪意を持って人を傷つけるほど、

器用ではない…



・話の受け取り方

・解釈の仕方

を間違える時がある



だから、

間に入って

トラルブがおきないようにと…

間に入る大人の必要性を感じたから…



支援級在籍を選んだのに…




ふざけんな



教育する立場の人間が



間違える事だってあるだろう





でも

間違えたんじゃない



自分を悪くみせたくなくて、


息子さんを

公開処刑することで、


その場を凌いだだけに過ぎにない



母は気づいてあげられなかった



悔しい


今もたまに思い出す



悔しくて


自分に腹がたつ