この日、一番アクセスが多かったのがこのブログ記事。
ここで話題にした「ワンダーウーマン 秘密の歴史」に関しては、未だ読破しておらず……ていうか、結局中途で投げ出してしまった感がある。やっぱり読みずらいし、(私にとって)核心である「ワンダーウーマン」の記述に至るまでの過程が余りにも回りくどく、「この本をヒロインアクション的見地で読むこと自体間違いではないか」との思いが巡ったからだ。実はもっと理屈抜きで、下世話なヒロインアクションとしてのワンダーウーマンを楽しみたいってのが本音だったりする。
だからやたら“戒め”を受けるリンダ・カーター版のワンダーウーマンも、それはそれで軽い“ヒロピン”として、それでも瞬時の如くその“戒め”を振りほどき、圧倒的な力で悪党を蹴散らす、そんな荒唐無稽なワンダーウーマン像をいつまでも追い求めていきたい(;^_^A
これは最近発売された、リンダ嬢版ワンダーウーマンのフィギュア。実にリアルで、しかもリンダ嬢の魅力が忠実に再現されている! こいつは欲しい!なんて思ったけど、販売価格はなんと157,190円だってさ……( ノД`)シクシク…

