物置隅に昔の鍬を見付けた?(^^)。
現用耕耘機連続出力1.4馬力(久保田MidyTMA21販売終了直前モデル(製造1980~1991年))で30年以上家にあったもので買換えかと思っていたが今の自分には使い方次第で十分間に合っているかもと昔の鍬を見付けたことで鍬を見直してみることにした(#^.^#)。
「1.ひらぐわ(平鍬):畑を耕す、土寄せ、畝立て、除草、根切りetcetc、万能。
2.とうぐわ(唐鍬):平鍬に比べ厚みがあり開墾、荒地起こし土を砕く等々に適す。
3.びちゅうぐわ(備中鍬):刃3~4本鍬で土砕き、砂利の除去等々に適す。」とネットにあった。
耕耘機がやってくれることを鍬でやることもないが平鍬で硬い土に生えてる草取り、根切り等に試して見ると小型耕耘機では手強いところが鍬だと楽に出来ると感じる(#^.^#)。
今年は頑張らない範囲で鍬を効率よく使うにチャチャレンジ(@^^)/~~~。
