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006P形ニッケル水素電池とハンディ機VX-3用リチュウムイオン電池に専用バッテリーチャージャーをそれぞれ手に入れた。

リチュウム系、ニッケル系等の色々な電池を充電可能な万能バッテリーチャージャーをポリマーバッテリー購入の際、一緒に手に
入れたのでバッテリーチャージャーには困らないと思っていたが知識がない分使うに不安を感じる事がある(安全に使えるかetc?)。
180gのQRP機のMTR-5Bの電源は006Pが合っていると充電電池ニッケル水素006P形(200~300mA)を手に入れる(Li-ion 650mAh
等も見付けたが私には取り扱いは難しいと外す)。が、万能バッテリーチャージャーでの充電は面倒(安全面?)で、結局006P専用
チャージャー 9V 40mA(電池よりも安い)になった。ただ、MTR-5Bには使えず@100のアルカリ電池が一番に変わりらずに(#^.^#)。で、
006P形NiMHはインダクタンス、コンデンサ、抵抗、トランジスターetcマルチメーター専用になる(ローカルからケースに良いの @100に
あるよと情報を貰ってケースに収め、お気に入りのひとつになる)。充電006P形一式は使用頻度からすると高いものになった( ;∀;)。
(裸のLCR・TRetcのマルチテスターは使い古しの006Pで7Vあれば十分?使える(^◇^))

ハンディ機VX-3はリチュウムイオン電池 FNB-82LI(3.7V 1100mA 4.1Wh)一個が付属で私の使い方?持っているだけに近い場合は
それで十分だろうにオプションに乾電池ケースがあって、電池が切れる不意の時持ってるだけで便利かなとその物欲が出た(#^.^#)。
只、ほとんど使わないもの?にしてはちょっと値段が高い(#^.^#)。なら互換品の電池はどうだろうと探すと何かリスクはあるか?ですが
これなら手に入れて見ていいかと目に入って来たのが互換電池NP-60type(3.7V 1900mA 7.0Wh)が二個とそのバッテリーチャージャー
(NP40/60/95/120 他6種類 input AC100-240V DC12-24V 4.2V output DC4.2V 600mA)込みで1.3K、乾電池ケースよりもうんと安くて
電池の容量は1900mAと純正の1.7倍です。今のところFNB-82LI、NP-60(900mA)、同形(3.7V 1100mA)、同梱BATは問題なく充電
出来ていると思われる(チャージ完了LED点灯で終了判断)。(追)乾電池ケースの物欲は消えた(#^.^#))

リチュウムイオン電池は軽くて容量が大きくて大変魅力的ですが自分の様な素人は特に専用充電器を使う事は必須と感じる
(NiMHも)。案外重いがエネループが一番安心して使えると思う。それでも電池一本ずつ監視しする充電器がベターと思われる。


http://jm1oop.ddo.jp/asahi/back.htm