元アイドルの板野友美(35才)がXで、銭湯の脱衣所で家族を撮影する騒動をおこし「ゴスロリ風衣装なので喪服に使える」とコメントしたところ、「葬式には使えないでしょ」とXユーザーからコメントされ、「ブランドイメージを損なう」として顧問弁護士・野崎某に法的対応を取る旨を告知させ総好かんとなったらしい。
板野友美と言えばAKB47で「ネ申す」とかやってた記憶しかないし、最近何をやっているかとんと聞こえて来ないわけだが、ブランドイメージとしては素人の感想に法的措置を取るのは最悪な部類だろう。「ネ申す主犯格」というブランドイメージはむしろ悪なのではないか
斥力との対話(マス・コミュニケーション)を欠いたパワハラになってしまった今回の騒動は、逆に斥力からのパワハラを受けた格好になった。
弁護士という職業の人間が一般社会の法的トラブルを醸成する事は、法務業界としてもセルフチェックの不足として業界として何か歯止めを設けないといけないのではないか。本来自制すべき攻撃性能を民生に下方投射するエネミーフェイズにおいて、遠山の政理により措定された各種デバイスがオートで反撃する事を改めて認容するべきかもしれない。
弁護士・野崎某の仕事は近々では減るだろう。業界内の雑務を処理するなどして反省すべきである。政治学、オレに習いません?1人当たり月額1万円のサブスクにしときますよ
Leo J Toyama