日本の弁護士は、本人訴訟でもいける少額訴訟のサポートか、企業献金で成り立っている大手法律事務所の基本給か、刑事国選弁護の定期収入か、企業の顧問弁護か、離婚等の民事特定分野のプロフェッショナルになり案件から寄ってくる状態にするか、で稼ぐしかないと思料される。
私は、行政書士に登録したら「司法試験ルートで行政書士になった」みたいな自負でadminstrative lawyerに就業したいところ、司法試験を受けて検事→法務ライターになるのはアリだと思っており、そうして弁護士業界に「来た、見た、勝った」するのはavailableかつaffirmativeである。
弁護士になると行政書士(行政代執行は出来ない)と司法書士と弁理士の業務を受任するかしないかを自分で決められるらしいが、民事本人訴訟と刑事自己弁護はそもそも弁護士にならなくても出来るし、配偶者と親権行使対象者の法廷弁護を代理する事もできるので、弁護士資格が私の人生に必要とは思われない。
KCGCプランの実装となる貴族の相続については、行政書士として関与できるのは書類収集の手間賃をもらえるのみと思われ、相続財産の5%をもらうためには司法書士の資格が必要と考えられる。
つまり、行政書士試験と司法書士試験の勉強をするのと、予備試験と本試験の勉強をするのと、どちらが負担が軽いか考えるべきであろう。
なお、ロースクールは自宅近くの創価大学法科大学院か上智大学ロースクールかで比較神学のフィールドワークをしながら通いたいところだが、子育て妻育て親育ての観点から2〜3年は身動きが取れないので、在宅で勉強すれば良い行政書士試験×司法書士試験か予備試験→本試験をメインシナリオに据える。
だが予備試験の難易度は地上最強レベルであり、特に論述試験の採点者の学力に限界がある事で、法曹業界の都合にも通暁している必要があるため、出来れば予備試験受験は回避したい。
よって、この2〜3年は子育てしながら行政書士試験×司法書士試験に合格目途で勉強し、その後子育てがひと段落したらロースクールに行くというシナリオが座りが良いだろう。
学費の問題はクリアされたし、妻理紗が入院乃至離婚または死別すれば創価大学法科大学院に行くのはアリだ。上智大学ロースクールは英語で授業が行われてそうでありrejectかな
結論
行政書士or司法書士→創価大学法科大学院→司法試験本試験
Leo J Toyama
youtube:jleoyamato
Lichess:jleo0802
X:zY2115436011807
私は、行政書士に登録したら「司法試験ルートで行政書士になった」みたいな自負でadminstrative lawyerに就業したいところ、司法試験を受けて検事→法務ライターになるのはアリだと思っており、そうして弁護士業界に「来た、見た、勝った」するのはavailableかつaffirmativeである。
弁護士になると行政書士(行政代執行は出来ない)と司法書士と弁理士の業務を受任するかしないかを自分で決められるらしいが、民事本人訴訟と刑事自己弁護はそもそも弁護士にならなくても出来るし、配偶者と親権行使対象者の法廷弁護を代理する事もできるので、弁護士資格が私の人生に必要とは思われない。
KCGCプランの実装となる貴族の相続については、行政書士として関与できるのは書類収集の手間賃をもらえるのみと思われ、相続財産の5%をもらうためには司法書士の資格が必要と考えられる。
つまり、行政書士試験と司法書士試験の勉強をするのと、予備試験と本試験の勉強をするのと、どちらが負担が軽いか考えるべきであろう。
なお、ロースクールは自宅近くの創価大学法科大学院か上智大学ロースクールかで比較神学のフィールドワークをしながら通いたいところだが、子育て妻育て親育ての観点から2〜3年は身動きが取れないので、在宅で勉強すれば良い行政書士試験×司法書士試験か予備試験→本試験をメインシナリオに据える。
だが予備試験の難易度は地上最強レベルであり、特に論述試験の採点者の学力に限界がある事で、法曹業界の都合にも通暁している必要があるため、出来れば予備試験受験は回避したい。
よって、この2〜3年は子育てしながら行政書士試験×司法書士試験に合格目途で勉強し、その後子育てがひと段落したらロースクールに行くというシナリオが座りが良いだろう。
学費の問題はクリアされたし、妻理紗が入院乃至離婚または死別すれば創価大学法科大学院に行くのはアリだ。上智大学ロースクールは英語で授業が行われてそうでありrejectかな
結論
行政書士or司法書士→創価大学法科大学院→司法試験本試験
Leo J Toyama
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