季節の羽音色~季天話チェスのblog~

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2026年3月15日日曜日 天気:晴れ☀ 仕事:公休 今年残り291日

今月のテーマ【3月編『弥生に起きる展開を!!』】

 

今日のタイトル👇

「やることリストの5回目の“小説書く”【小説】Feather最終話まで完成 🎉」

 

コメント👇

今日は、嬉しい事が多すぎて小説を書いて最終話まで終わりました。

今日ね、【小説】Featherの最終回を書いたときに聞いた曲。嵐のOne Loveがパソコンで編集時に流れて。最終回を終わらせたことが出来ました。

ルーティーンです⇩

10:00起床。10:01靴下と上着を着る。

10:02万歩計ポケットに入れる。

10:08~10:12トイレ掃除。10:12~10:28うがいとコップ一杯の水を飲み。その後コーヒーを飲みその後。洗顔と化粧をする。10:28~11:28 小説❶〔【小説】Featherの147話、148話更新〕。11:28~12:30昼食休憩。12:30~14:55 小説❷〔【小説】Featherの149話、150話(最終章)、【小説】孔雀姫の前書き、STAGE1を更新〕。そして。小説が終わったら。日誌を書いておきます。

やることリスト達成したので今日の夜は、ゆっくり出来そう!!(*`艸´)ウシシシ

 

今日の一言👇

“休憩入れて15:00まで小説書いたぞ!!!!💪”

 

日めくりお月様カレンダー言葉👇

(しゃ)(にち)

〘今日は社日、春の社日を春社といい、近くの神社でその年の五穀豊穣をお祈りします。〙

 

今日の歩数👇

シンプルな万歩計👉65歩👑

万歩計👉1135歩👑

合計👉1200歩

STAGE1

敵対心むき出しの女海賊

 

景龍(けいりゅう)が姫と会ったのは、景龍がピエロと言う悪の組織に捕まっていた時だった。

 

「このクズ!!」

ピエロの1人が俺をムチで叩く。

景龍の身体は、傷だらけでいた。

 

そこへ。

扉が開き。ピエロの1人は、驚く。

 

「人が人を食べるようにしたてめぇらを死刑にする!!」

1人の女性がピエロに言うと女性は、7人の船員を連れてピエロを睨むと船長含め8人は、ピエロを攻撃していた。

 

船長の女性は、景龍を助けた。

 

その姫の名前は、孔雀姫(くじゃくひめ)であった。

 

「あんたついてくるかい…」

孔雀姫ことクラウディは、景龍に話すとそっと手を伸ばした。

その伸ばした手を景龍は、手を取り。

 

「あぁ!俺は、あんたについていくよ!!」

景龍は、そう話すと海賊の仲間となった。

 

それから1週間がたつと景龍は、紅蝶の御加護を受けた。

 

「景龍!君は、ピエロに囚われてと言うお話をクラウディから聞いた。悪の組織との対戦で君が孔雀姫と一緒に来たことは、心から歓迎する!!」

南の国王。クラウン・S・ハートサマーがそう景龍に伝えると景龍は、立ち尽くすと慌て跪いて頭を下げる。

 

クラウディは、景龍と一緒に跪いて一瞬で立ち上がり。ピエロについて報告をした。

国王とクラウディが話している間。クラウディは、景龍に船に戻る前に伝えたことがあった。それが、戦闘員に伝えろという言葉だった。そして、景龍は、船に戻る。

 

「という…。以上の事がピエロの正体とピエロのアジトでした!」

「そうか!やっぱり。共有は、しといた方がいいみたいですね…」

クラウディは、そう国王。クラウンに話すとクラウンの妻。カノン・S・ハートサマーがそう顎の下に手を当ててそう悩みながら話した。

 

「北の国、東の国、西の国との共有は、必要だと思われます!私たちの仲間である。7人も納得がいっているはずです!」

「景龍の事も…。ピエロの事も…。すべてを話さなければいけないねぇ!」

クラウディは、そう険しい顔でクラウンに話すとそう伝えるとクラウンがクラウディにそう伝えた。

 

景龍は、自分が何者かがわかっていなかった。そこを心配するのが船長。クラウディだった。

 

景龍は、船長と国王が話している間に孔雀姫の船に戻っていた。

 

船に乗っていたメンバーが景龍の姿を見ていた。

 

「おぉ!戻ってきた!」

「ロン!少し落ち着けよ!」

「だって!あの子。めっちゃ。タイプだって!!」

「ロン!あの子にしたらあんたは、叔母さんよ!」

「うるさい!!」

船員の1人。狙撃手のロンが景龍の姿を見るとはしゃぐと考古学者の理津(りつ)がロンに伝えるとロンは、ドキドキとしながら伝えると航海士の葵がロンに対してそう言うとロンは、いじける。

 

「全く。あなたたちうるさいわよ!研究の邪魔!!」

医者のオクトがビーカー片手に船の奥から出てきた。

 

戦闘員の芽那も景龍の姿を見ていた。

 

「芽那?どうした?」

「別に…」

コックのミナトが芽那の姿を見ていたが芽那は、そう言って別室に入っていく。

 

景龍は、船のハシゴから上り。船に乗り込む。

「景龍!!」

「ロンさん…!」

「ロンさん。じゃあないく。ロンでいいのよ!」

「どうだった?紅蝶の御加護受けられたか?」

「はい!俺も一緒にこの船で旅をさせて頂くことになりました!」

「まぁ!船長がそれでいいのであれば良かったじゃない?」

ロンが景龍の近くに行くとニコッとする。景龍は、驚きそう話すとロンは、可愛い声でそう言うとミナトが状況を聞くと景龍は、ミナトにそう伝えると。理津がそう呆れながらも言う。

 

景龍は、芽那のそばに行き。

「芽那さん。船長から伝言です」

「…っ!!」

「俺を芽那さんの弟子にしてください!!」

「はぁ!?!?!?」

「クラウディさんからまずは、武器の使い方を教われと言われました。どうか。教えてください!!」

「べ…。別に…!」

景龍は、芽那にそう伝えると芽那は、ビクッとすると景龍は、芽那の前で頭を下げるとミナト、理津、ロンが驚くと景龍は、そう船長の言葉を伝える。芽那は、小声でゆっくりと話。慌てていた。

 

景龍は、芽那の弟子となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

STAGE1

敵対心むき出しの女海賊

‐END‐

前書き

 

このストーリーは、人忍とスパイの彼女たちとその周りの人たちのストーリーであります。

 

タイトルは、孔雀(くじゃく)姫(ひめ)です。

 

ストーリーの主人公は、女海賊と言う名を持つ孔雀姫であった。

船長は、以前更新した。スピカの主人公。ミテルの弟子。クラウディである。

全てのストーリーは、作者のイメージしたストーリーです。

 

 

この作品は、フィクションとして作者のオリジナルイメージのストーリーとなっております。

 

そして・・・。

カッコにつきまして・・・。

 

「」 セリフ

() フリガナ・ふりがな

『』 心の声と本人のツッコミ

(()) 擬音

【】 メール文章&手紙&チラシ&本の文書

“” その日いった言葉&昔の言葉

‘’ 協調を強くする言葉

 

・・・となっておりますのでよろしくお願いします。

絵文字も使っているのでよろしくお願いします。

そして、今回は、吸血鬼と悪魔も出てくる予定です!

それでは、孔雀姫。STAGE1へどうぞ!!

 

 

[STAGE1へ Continue]