↓ きょうの爺ちゃんのブランチ
午前と夕方の2食で、84歳としては食べる方かな?
間食は和菓子、果物をほぼ毎日だし、冬場は干し柿も加わる。

昨日ちょっとした来客があり、持参されたクッキーを、爺ちゃんはいくつも食べていた。
足は衰えたが、詰将棋を解く情熱はすごい。先日は唸りながら1週間かけて一つの問題を解いていた。分からない時も諦めないのが驚き。
きょうは錦糸町の熊沢書店へ行き、将棋本の棚の前で、立ったまま小一時間。(+_+)
私は最年少の小4の女の孫に、なぜ?どうして?という読み物を買った。不思議なことを45話やさしく書いてある。
買う前に長女孫のメールで聞いたら「気になる」と言う返事。大人になったな、と購入。
衆議院選挙が始まった。
祭日が増えたり投票年齢が繰り下がったり、インボイス制度導入とか、私たちに関りがある諸々はこの失われた30年で、国民があまり知らないうちに新増設されてきた印象。
でも、選挙制度を始め、議員たちのことは中選挙区制から小選挙区制に30年ほど?前に変わった以外戦後の煩雑な制度のまま、と、最近どこかで読んだ。タレントや著名人は党のいいなりらしいし。
(正確な伝聞でなくてごめんなさい)
【紙に書かせるのではなく、候補者名を印刷して〇をつける方式にしたらどうか?同時に配られる裁判官の審査は名前が印刷してあり、〇×をつけるだけだ。】
なんだか国民に負荷を掛けている😥
話題の定数削減も、比例を少なくすることは自民に有利で、小さな政党に不利、と、局は不明だが複数、TV解説を聞いた。
議員たちは(特に自民党は)、自分たちに不利なことは避ける。マスコミも報道を手加減する。大きな権力だからか、。
リタイアした私たちは、次世代に暮らしやすい社会を残したい。
選挙のあれこれは、国民が決めるのがいいのではと思うけれど、。
ヨーロッパと比べると議員定数は多くはない、との解説は何回かTVで聞く。
石丸伸二が民間のリハックの九州支局長に就いたらしいので、再生の道衆院選挙に応援はできないらしい。
けれど、再生の道は選挙が決まると公示日までに1000万くらいの寄付が集まり、東京2区(中央区・台東区)と18区(武蔵野、小金井、西東京各市)にひとりづつ立てられる供託金が整ったそうだ。
出たい人より出したい人を!
私の住む地域ではないけれど、中央区・台東区・武蔵野・小金井・西東京市の方々、再生の道候補者を吟味して、この人!と思えましたら応援してください🙏
国政議員がまだいないから、テレビ新聞は再生の道は完全にスルー。短期の知名度決戦。
実は私たちのレベルが問われている。
先週の夕方のTBSの報道で、外国で働く日本人は500万人で、日本で働く外国人は250万人とも聞いた記憶がある。出典は聞き漏らしたが。
元々日本は、中国と朝鮮半島を経由して、高度な陶芸や文字などが伝わり文化が芽生え定着したと、中・高校で教えられたような。
女性天皇にしても過去に8人だか数人居られたとも聞く。今の天皇制は明治に入って制度化され、西洋式の服装や室内で靴を履く様式を取り入れたのではないかしらん。
昔学んだ歴史のことも、例えば鎌倉幕府の成立は1192年(いい国)だったが、最近の教科書はもう少し前の1185?年とはっきり記載されているそうだ。テレビで池上彰氏の番組で知った。1185年が聞き間違いだったらごめんなさい🙏
いずれにせよ忘れられない1192年いい国ではなく、検定のある教科書の記述が変わっている。
なんでも変わっていく。地球もやがて滅びるそうだし。気候変動は大きい。人間も生物の範疇であるから、指導的な政治家は大きな視点で日本を語って欲しい。
18区のJC主催の候補者討論会を動画でみたら、知名度が一番高いと言われる中道の女性候補が討論会不参加。再生の「吉田あや」と、自民と国民民主と参政の4人で討論していた。
吉田あやは、
「時間は候補者に平等です。不参加の中道の方に来ていただきたかった」
と述べておられた。👏👏
討論会は政治家の資質が見える。報道はしっかり伝えて欲しい。
2区と18区に友人はいないが、動画を見た友人は、こういう人を国会に送りたいと連絡が来た。
未来のために地道に育てていこうと言われ、そうだねと盛り上がった。
ランチ一回分寄付したそうだ。
ありがとー 私もしよっと👩🦳
小さな応援が積まれて、石丸伸二が全国区になったのだろう。裏金を得ずとも、寄付が集まりボランティアが駆けつけるのは、日本も少しづつ前に進んでいると期待したい。
2区の候補は。「天野こころ」。30代。
2区も18区も、一般人の再生の道の党員が応援に入っている。勿論ボランティアも。
チーム未来もいいけれど、私の推しは「再生の道」。ゆっくり応援しよう。
未来への投資を語る政治家を次世代につなげたい。