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私の小説

オリジナル小説や、お薦めの本を紹介するブログ

パソコンが、しばらく使えなくなったので書けませんでした汗ブログデザイン銀星☆、4つでしたクラッカー以外です



ホントはもっと下かと思っていた…。あらすじどーぞメモ



あらすじ


ついにあの約束から、1カ月たった。ジョンは不安でいっぱいになった。








なにもない。


としか言いようがない。


どうして生きていなくちゃいけないのだろう。


なんにもない。ひまだ。


これを生きているというのだろうか。


ジョンは、そんな思いがこみあげてきた。


物を動かしたい。


じゃあ、時を作ろう


「…ンジョ…・ジョン!」


急に声が聞こえた。


歴史の授業。一番退屈の授業だ。


もう、過去に起こったことなのだから、別に、繰り返さなくてもいいじゃないか。


というのが、ジョンの意見だった。


その授業で、どうやら居眠りしてしまったらしい。


「具合が悪いのか?」


具合というよりも、ジョンは、気分が悪かった。


午後に、まったく知らないところに、レオーノフ夫妻といくからだ。


ジョンは、なぜかもう行く頃だと思い、うそをついた。


「はい…。とても悪いんです…・。ぅうっ…・。医務室に行かせてくだ・・・・さい・・・・」


ジョンは、やるならと、それなりの演技をした。


「ああ。具合悪そうだな。行け。」


ジョンは、駆け足で校長室へと向かった。





ダレンシャン。知っている人、少なくないんでははてなマークマンガの1巻を見たとき、本とは少し違うところがありました。


そこは、リトルピープルが、ドルトン先生を持ち上げる場面です。本では、警察を追い払うところ。


12巻になったら、大切になるところですよね。


しかし、漫画は漫画で、ちゃんと12巻と、1巻のつながりありましたよね。


本と漫画。少々ずれているところもありますが、最終的には、ぴたりと合う。


比べてみるのも面白いですよ


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