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私の小説

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しばらく書けなくてすいませんあせるえっはてなマーク誰も気にしてなかったから別に気にしてないってはてなマーク


取り乱さないうちにお話をどーぞ



ジョンは言われた通りの場所へ行った。


そこは、普通の家の1・5倍はあった。


ジョンがチャイムを押そうとした。


しかし、ジョンは、手を引いた。


なぜなら、金髪で、真っ青な瞳にすっきりとした鼻をした、女性が出てきたからだ。


「…えー、もしかして、ジョン・レオーノフ?」


ジョンは茫然としたままうなずいた。


「入って」


女性は、気短に、言い、ドアを開け、入れてくれた。