休日畳でゴロゴロと過ごすのが日課になりつつあるタナベです。

今回、関東と関西では畳のサイズが違うのはなぜなーぜなのか調べてみました。

京間(関西間)は、京都など近畿地方を中心に使われている畳のことで、1畳のサイズは、95.5㎝×191㎝で一間が元になっています。

江戸間(関東間)は、日本で最も普及している畳のサイズで、1畳のサイズは、88㎝×176㎝で「五八間」「関東間」と呼ばれています。

畳のサイズが地域によって異なるのは、関西地方ではまず畳のサイズを決めてからそれに合わせ柱の位置を決める「畳割り」という畳が部屋の主役という考え方からです。

関東地方では、まず柱の位置を決めてからその間に畳を敷く効率を重視した「柱割り」という建物の構造が優先という考え方からで、畳のサイズの違いは、地域や文化の違いが関係しています。

 

 

皆さんこんにちは
本日ブログ担当の阿部です。

先日のお休みの日
小名浜アクアマリンパークで開催中の
「全国大陶器市」へ行ってきました。

会場には有田焼や波佐見焼など
全国の器がずらり。


日常使いの可愛いお皿から本格的な一点物まで
なんと約50万点も集まっているそうです。
見ているだけでワクワクが止まりません!

これで何を食べようかな、何を飲もうかなと
想像するだけで幸せな気分になります。

海沿いの心地いい潮風を感じながら
美味しいお団子を食べて一休みする時間も
最高でした。

大陶器市は7月12日㈰まで開催中。
大型テントがあるので雨でも安心です。

皆さんもお気に入りの一枚を見つけに
是非、お散歩がてら覗いてみてくださいね!

---- お し ま い ----

 

 

 

 

本日ブログ担当の沼田ですうさぎ

 

今日は先日頂いた、福島県いわき市ならではの

本当においしいものをご紹介します。

 

久ノ浜という海沿いの地域に工場を構える、「福や」さんの

さんまのポーポー焼き、いわしのポーポー焼きです!

赤味噌、みりん、生姜、ねぎ、パン粉のシンプルな内容になっていて、

なめろうをハンバーグのようにして食べる郷土料理です照れ

 

各家庭の味がそれぞれあるようで、ちなみに私の実家の元漁師の祖父が作る

ポーポー焼きは、ニンニクがしっっっっかりときいた味でしたニヤリ

 

福やさんのポーポー焼きは市内の道の駅やオンラインでも買えるようです。

皆さんも是非一度ご賞味下さい!

 

 

 

サッカーワールドカップ

にわかファンの私も熱くなりました

ブラジル戦は

眠い目をこすりながらテレビにくぎ付けでした

夜中でしたがゴールを決めた時や

ゴール前でせめぎ合ってた時は

夫婦で歓声や悲鳴をあげてました

 

残念なことに負けてしまいましたが

にわかファンの心を熱く

楽しませてくれました

 

次回も楽しみにしてます

 

本田佳佑選手の解説は分かりやすく

選手に”さん”を付けているのには

クスッとしちゃいました

 

こんにちは

本日ブログ担当のサイトウです

 

現在、接近中の台風7号と8号の影響により

いわき市周辺では週末にかけて

大雨や強風に見舞われる恐れがあるそうです

 

特に活発な梅雨前線の影響も重なり

浜通り地方では断続的に激しい雨が降り

総雨量が多くなる可能性が。。。

 

沿岸部では暴風とうねりを伴った高波への警戒が必要なほか

土砂災害や低い土地の浸水

河川の増水にも十分な注意が必要です⚠

 

また、常磐線や常磐自動車道といった交通機関に

遅れや規制などの影響が出る可能性もあるため

最新の運行情報をこまめに確認してくださいね🚗🚊

 

不要不急の外出はできるだけ控え

ハザードマップの確認や避難用具の準備など

早めの防災対策を心がけて安全に過ごしましょう!