省エネ英語商談法 -6ページ目

省エネ英語商談法

英語力の有無に関わらず、現在の自分の能力、強みを効果的に発揮して、外国人とうまくつきあい、英語での商談もガッチリ成功に導きましょう、ということを目的に、そのための情報を提供してしています。

昨日は半年間通っていた塾の最終日でした。

かなりきつかったけど、終わると無性にさびしいものですね。


今後もFBなどで繋がっていけそうなので、その点ありがたいのですが。。。



さて、今回は前回の海外旅行の流れから、英語商談以前に困ったことについて書いていきます。


私のはじめての海外旅行は大学3年の時、友人と2人でのオーストラリアのシドニーでした。


2人とも読み書きはそれなりにできたのですが、話すほうがダメで大変でした。


食事は大体マック、ケンタッキーなどのファストフードで、ホテルは観光案内所の

日本語の分かる人に予約してもらっている始末です。


そんなこんなで、やっとホテルに着いてほっとしたときです。


疲れたからコーヒーでも飲みたいね、ということで電話のルームサービスで

コーヒーを頼みました。


しばらくしてワゴンがきましたが、、、、


乗っていたのはコーラでした。


違うよ、コーヒーだよ、といっても通じず、しかたなく2人でそのコーラを飲みました。


次の晩、今度こそコーヒーを飲もうということで、コーラと注文しました。


今度は何がきたと思います?


なんとオレンジジュースがきました。


こちらが何を言ってるか分からないので、適当なものを持ってきてるようでした。



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今回の教訓


英語が苦手な人は電話での会話は避けたほうがベター


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