〇天皇陛下が国民を心配して、東京オリンピックを開催して大丈夫なのか懸念があると言います
宮内庁
「国民の間に不安の声がある中で、ご自身が名誉総裁をお務めになるオリンピック・パラリンピックの開催が感染拡大につながらないか、ご懸念されているご心配であると拝察しています」
○両陛下 『もっと国民の近くへ』
天皇陛下’85年、25歳のときに英国留学を終えられての記者会見
『一番必要なことは、国民と共にある皇室、国民の中に入っていく皇室であることだと考えます。
そのためには、できるだけ多くの日本国民と接する機会をつくることが必要だと思います』
英国で一留学生として生活を送られるなかで「国民の中へ入っていく皇室」という理想を思い描くようになられた
宮内庁関係者
「その強い思いは、即位された現在でも変わっていません。常に国民に寄り添われた上皇ご夫妻の“平成流”を受け継ぎ、さらに国民の中へ入っていく“令和の新スタイル”を、陛下と雅子さまは目指していらっしゃるのでしょう」
沖縄は23日、太平洋戦争末期の沖縄戦から76年の「慰霊の日」を迎え、各地で平和への祈りがささげられています。
沖縄県に緊急事態宣言が出ているため、戦没者追悼式は規模を大幅に縮小して開かれました。
〇天皇ご一家、黙とう 沖縄慰霊の日
宮内庁は23日、沖縄慰霊の日に合わせて天皇、皇后両陛下と長女愛子さまがお住まいの赤坂御所で、上皇ご夫妻は仙洞仮御所でそれぞれ黙とうされたと明らかにした。
上皇ご夫妻には、沖縄に対する特別な思い入れがある。
太平洋戦争において、沖縄での組織的戦闘が終わったとされる1945年6月23日。お二人は、この日を終戦記念日、広島・長崎の原爆忌とともに「忘れてはならない日」として、毎年黙祷を捧げてきた。
上皇ご夫妻が沖縄の地を初めて訪れたのは、皇太子時代の1975年7月。
皇后さまとともに「海洋博」の開会式に出席するためだったが、沖縄本島南部の戦跡での慰霊を望んだという。
沖縄には、皇室に対する複雑な県民感情があるとされる。
かつて独立国「琉球王国」だった沖縄。
明治政府は「琉球処分」で琉球藩を廃し沖縄県とした。一方で「皇民化教育」を推し進めた。
住民が巻き込まれた沖縄戦では県民の4人に1人が犠牲になった。
こうした背景から皇太子ご夫妻の身を案じる声もあったが、「石をぶつけられても...」と固い決意で慰霊を望んだという。
お二人は、戦後初めて沖縄の地を踏んだ皇族となった。
〇人間の運命は8割は決まってて2割は努力で変わります
なので占いも当たったりしますが
天に祈りと感謝をして生きると
8割の決まってるところが光に満ちたものばかりに軌道修正されていって、運命がより良く光に変わります
○反省して改めようとすれば魂は目覚ましく改善して、進歩します
しかし、人間の中だけでやろうとするから
自分を責める想いや、悔やみが溜まって苦しんだり暗くなったり
もう反省なんかしないと人間自我のまま目覚めの機会を失なったりします
しかし、天に反省し預けて、感謝して生きれば
光が溢れて、おおらかに明るく健やかに
自然に改まりながら歩んでゆけます
○「諸神仏、守護霊さん守護神さんたちがついていて下さる
うまくやって下さる いつもありがとうございます」
とひたすら想い続けていると
天の光がそのまま人生、人格に満ち溢れてゆく
自然に天に生きる人になってゆく
〇天を想い、天に任せ、感謝してゆくほど
自然に自由に、優しさや光を発揮できるようになる
〇どんな境遇、環境にある人でも
よくあろう、よくありたいとしている人は尊敬できる
そこに光がある
〇1日1日、古い自分は消えてゆき
新しい命、新しい日を頂いている
そこに感謝してゆくと
自然に、光に生まれ変わるのが早くなってくる
〇一番どうにもならないような時が
一番、夜明けに近く
一番どうにもならないような時に
前向きであろう懸命であろうとすることが
一番、成長している時
後に来る喜びも深くなる
〇貧乏になっても、病気になっても
お金持ちになっても
変わらずに感謝と祈り心で歩んでいる
それは、世を照らす光の人です
〇どんな環境にあっても
明るく正しい心、謙虚で感謝のある心を貫こうとすることが
運命を開いてゆく
〇自分、自分という想いがなくなるほど
空となり
天の光、知恵がそのまま顕れてくる
〇気を張らずに
生かされていることに感謝し
天が自分を使って下さると信じ、謙虚に歩んでいると
普通の生活でありながらも、天の光がそのまま溢れてくる
〇仏陀
「自分(自我)を捨て
他を救うという仏(宇宙)の本質に近づいた者、
自分が悟り、空になるだけでなく
他も悟りに到達させようとする者は
真の仏(宇宙)となる」
普賢菩薩
「お釈迦様
どうすればそのようになってゆけますか?」
仏陀
「信仰心と良い心、それと良い友や仲間
そして、すべての人を救いたい心
この4つが大切になります」
仏陀
「仏は常に思いをめぐらせて願っている
どうすれば人々が最高の道である仏道に目覚め
平安な、悟りの世界に
早く到達することが出来るのだろうかと」
仏陀
「私は3ヶ月後に世を去ります」
人々
「お釈迦様がお隠れになった後、私たちはどうすれば…」
「どうしたら煩悩や欲に満ちた現実の生活の中で
心身を清めることができますか?
煩悩や欲から離れられないこの身で真実を見て生きることができますか?」
仏陀
「仏(宇宙)に反省し、預けながら、歩みなさい
仏(宇宙)があなた方を清めながら、導いてくれます」
仏陀
「仏が滅することはありません
私はこの世界とともに永遠に存在します
あなた方は皆、仏の子なのです」
御仏の中に生きる
自分の奥の奥の光
宇宙神々、本当の親達、守護霊さん達と共に歩んで光に生きることが大切です