おちる・・・





見渡す限り“しあわせ”の


所どころに潜む穴


真っ暗闇の“不安”の点


からだのどっかが覚えてて


なにかの拍子に支配する







蒼い距離




約束なんかしない

それが叶わなかったとき

あなたがウソをついたことになるから・・・


そんなこと、させたくない

だから約束は しない





傘に隠れて・・・





明けない夜は ない。

止まない雨は ない。



ねっ・・・うん、知ってる。。

全部知ってて、わかってて、

泣いたり笑ったりしてるの。。



からんで・・・





冷たい足を

眠ってる彼の

あたたかい足に

からませながら


≪どうして この人と

 結婚しなかったんだろう…≫


という想いも

一緒にからませる。




伝わってるのかしら?




わたしが

あなたを

どれほど愛しているか。。



ぎりぎり・・・





いつも

いつも

考えてる。



自分が楽になる

解釈を。



でも

もしかしたら

道に迷ってるのかも

しれない。。



それすら

気付かない。


好きすぎて・・・。









のめりこまない・・・あなた

おしかけない・・・わたし



ふたりの距離・・・

保ててるかなぁ。。







距離・・・







たった

たった

ひとことで

元気になれる 



そんな

ロイヤルブルーの

魔法~゜。・゜☆






魔法・・・












かもめになりたい。。



飛んで飛んで・・・



その姿が月になるまで。。