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ゴーヤチャンプルー

ハービシャスなワインと合わせるべく、何かないかなぁ~とククパをゴソゴソしてますと、発見しましたガナ、ゴーヤチャンプルー^_^ワインのハービシャス←ワカリニクイです?じゃ、分かりやすく、生タマネギのピリッとくる例のニュアンスのあるワインには、ゴーヤのいい苦味が合う合う~
 

 材料
・豚バラ ── 150g
・木綿豆腐 ── 半丁
・ゴーヤ ── 1本
・オイスターソース ── 適宜
・酒 ── 適宜
・鰹節 ── 適宜
 

 詳しい作り方
 
01
豚バラ肉(厚切り推奨)を適当な大きさに切り、ごま油を敷いたフライパンへ入れて、強火で、表面を焼き締めます。
02
火加減を中火に落とし、ゴーヤを加えて油と馴染ませます。馴染んだら、酒を加え、弱火にして蓋をします。1~2分蒸らす感じで熱をかけます。
03
ゴーヤが温まれば、水切りしておいた木綿豆腐を投入してザッとかき混ぜ、蓋をして1~2分おきます。
04
豆腐に熱が通れば、調味料を加えて混ぜ合わせます。この段階だと、蓋を加熱をり続けているので、フライパンの中は、水気が充分にあるので、ムラなく混ぜ合わせやすいです。
05
全体に調味料が行き渡ったら、強火で水気を飛ばしていきます。適当に水気が切れたら削り鰹節を加えて、ザザッと混ぜれば完成です。
 






関東地方へ旅立った僕のパン

ついに?やっと?とにかく0.01g単位で計れる秤を段取り出来たんで、嬉しくて、モルトパウダー0.5gを配合してみました。イーストも正確に計量出来るもんな~焼いたのは、いつもの加水率100%の僕のパンです。
 

 材料
・10P09(精白粉・中種) ── 130g
・赤サフドライイースト ── 1g
・白神酵母 ── 1g
・三温糖 ── 10g
・中種用軟水 ── 100ml
・古代小麦全粒粉(本体) ── 35g
・ライ麦全粒粉(本体) ── 35g
・グラハム粉(本体) ── 35g
・マルチシリアル(本体) ── 15g
・本体用軟水の熱湯 ── 150ml
・クルミ ── 50g
・ブルーチーズ ── 15g
・ゲランド塩 ── 4g
・モルトパウダー ── 0.5g
 

 詳しい作り方
 
01


左上から、モルトパウダー、赤サフ、白神酵母、三温糖、中種を引っ張らないでまとめるの図、まとまったの図です。正確な計量出来るのは、超嬉しい^_^
02


全粒粉類120gを湯種にして、アルファ化させる事で、横方向にダレる事なく、加水率を稼いでます。中種と本体を混ぜるときも、引っ張ってグルテンを出さない様にします。
03


オーバーナイト発酵を終え、オーブンを予熱しつつ成形にかかります。今回の進歩(?)は、コアにする生地にブルーチーズを混ぜ込んでからクルミを挟み込む点ですね。
04
焼きは、ボウル被せ250度25分、取って170度20分、生地を90度回転させ160度20分で焼け色を着けてから120度で水分を470gになるように加熱します。今回のは、120度で40分でした。
 






見切りの甘エビからのスープ

甘エビが10尾以上入ってて120円。閉店間際のスーパーは、ワンダーランドですわ。さすがに生食する勇気は無く、食塩無添加野菜ジュースをベースにスーパー仕立てにしました。しかし、濃厚な見た目ですなー実際の味わいは、トマトの味わいを強く感じる演出にしています。赤味噌と三温糖、少し詰めたトマトからの甘さ。甘エビの出汁味でもう充分^_^
 






鶏レバーと肩肉の黒酢炒め

鶏肉とレバーを、黒酢炒めにしました。調味料を最低限にするために、レバーは、前日から牛乳に漬け込み、鶏肉は、いつもの塩擦り込み→水洗い→最初の臭みの強い脂を出させてから水洗いをやってるんで、薄味に仕上げられました。歳を重ねるごとに塩気に対する胃袋の耐性も落ちて来たようです。45を越えると、目に見えて処理能力が落ちますね。頑張れ胃袋^_^
 






関東と兵庫へ旅立って行った「僕のパン」

パン焼けて良かったわ~焼けるってコトは、ワインが売れたってコトだもん。生地が、若干ユルいかな?って感じたけど、何とか横にダレずに焼けました。良かった、良かった^_^
 

 材料
・10P09(精白粉・中種) ── 130g
・赤サフドライイースト ── 2g
・三温糖 ── 10g
・中種用軟水 ── 100ml
・ライ麦全粒粉(本体) ── 35g
・古代小麦全粒粉(本体) ── 35g
・グラハム粉(本体) ── 35g
・マルチシリアル(本体) ── 15g
・本体用軟水の熱湯 ── 150ml
・ゲランド塩 ── 4g
・クルミ ── 50g
・ブルーチーズ ── 15g
 

 詳しい作り方
 
01


全粒粉を全体の48%配合してるんで、バリバリ表皮に焼き上がりますが、捏ねてグルテンを出してしまうと、噛み切れない食感になるんで、要注意です。
02


発酵は、オーバーナイトです。焼きは、250度で金属ボウルを被せ25分、取って170度20分、生地を90度まわして160度20分焼いて計量します。多い分は120度で、焼け色を着けずに、水分たげを抜いて調整します。
03


こんな感じで出荷されて行きました。ありがとうございます^_^
 






ボロネーゼ←でいいのか?

ククパで、ひき肉と検索して出てきたのを、大文字屋なりに咀嚼して作ってみました。やっぱりこの手のベースは、食塩無添加の野菜ジュースになります。そうなると、ホント「いつもの」な味付けになりますね。加熱して甘くなったトマト、赤味噌、オイスターソース、グリーンカレーペースト、三温糖乾燥スライスにんにくですね。茄子の灰汁抜きも調味料を減らすのには、欠かせませね。
 

 材料
・茄子 ── 3本
・鶏ひき肉 ── 200g
・赤味噌 ── 小さじ1~1.5
・グリーンカレーペースト ── 微量
・オイスターソース ── 小さじ1
・三温糖 ── 小さじ1
・乾燥スライスにんにく ── 適宜
・食塩無添加野菜ジュース ── 適宜
・カイワレ ── 適宜
 

 詳しい作り方
 
01


材料です。カイワレは、画像に写ってませんが、食前に適宜ふりかけて混ぜて食べるとスパイシーなニュアンスが乗って美味しいですね^_^
02


お茄子は、50度のお湯の中にだいたい5分ばかりつけて灰汁抜きします。これ、エグみが抜けて、味付けも薄く出来て、いい感じですよ。
03


茄子を中火で半分くらい?まで炒めて、鶏肉ひき肉を投入し、ひき肉の色が変わった頃合いで野菜ジュースと調味料を加えて詰めていきます。野菜ジュースにトロみが出たら完成です。野菜ジュースで見た目は濃いめ、食べてアッサリ。アラフィフにはこういうのがエエで^_^
 






ビーフシチュー「風」なお昼

 

 材料
・煮込み用牛肉 ── 150g
・玉ねぎ ── 半分
・人参 ── 半分
・メークイン ── 適宜
・食塩無添加野菜ジュース ── ヒタヒタまで
・酒 ── 適宜
・赤味噌 ── 小さじ1~1.5
・オイスターソース ── 適宜
・グリーンカレーペースト ── 微量
・三温糖 ── 小さじ1
・バター ── 適宜
 

 詳しい作り方
 
01


牛肉には、塩を揉み込んでしばらく置いて悪いドリップを出させ水洗いします。
02


水洗いしたら冷たい状態のテフロンコートのフライパンに入れてじわじわ加熱し最初に出る臭みの強い脂を出させて水洗いして、バターで炒めて、表面に焼け色がついたら圧力鍋に入れ、フライパンに残った脂で玉ねぎを炒めます。
03


材料全てを圧力鍋に入れて、野菜ジュースと酒でヒタヒタにします。
04


調味料は、赤味噌、オイスターソース、グリーンカレペースト、三温糖です。調味料が満遍なく溶けたら、蓋をして加圧15分で完成です。
 






煮込みの「美味しい煮汁」でパスタ

お肉系の煮込みを作ると、必ず残る「具材の旨味をたっぷり含んた煮汁」。これ捨てちゃうのは、忍びないですよね。お腹の弱ったアラフィフには、ノンケミカルで仕上げた野菜ジュースがベースの煮汁で胸焼け知らずなんで、パスタで完食です。
 

 材料
・ベーコン ── 適宜
・玉ねぎ ── 半分
・食塩無添加野菜ジュース ── 適宜
・バター ── 適宜
 

 詳しい作り方
 
01


玉ねぎをバターで炒めます。
02


玉ねぎが、しんなりしてきたら、ベースを加えて炒めます。
03


このくらいまで炒めて、旨味の乗った美味しい煮汁を加え、茹でたパスタと絡めて完成です。無駄なく食べれて、ノンケミカルなんで、お腹に優しいお昼でした。