材料
・鶏胸肉 ── 100g
・トマト ── 1個
・セロリ ── 茎1本
・玉ねぎ ── 半分
・バナナ ── 2本(多かった)
・キウイ ── 1個(無い方が良い)
・ココナッツフラワー ── 大さじ1
・メークイン ── 半分
・人参 ── 半分
・赤味噌 ── 小さじ1~2
・グリーンカレーペースト ── 小さじ1.5
・S&Bカレーパウダー ── 小さじ1.5
・タバスコ ── 適宜
・乾燥スライスにんにく
・ズッキーニ
・トマト ── 1個
・セロリ ── 茎1本
・玉ねぎ ── 半分
・バナナ ── 2本(多かった)
・キウイ ── 1個(無い方が良い)
・ココナッツフラワー ── 大さじ1
・メークイン ── 半分
・人参 ── 半分
・赤味噌 ── 小さじ1~2
・グリーンカレーペースト ── 小さじ1.5
・S&Bカレーパウダー ── 小さじ1.5
・タバスコ ── 適宜
・乾燥スライスにんにく
・ズッキーニ
詳しい作り方
ルゥのベースです。
02
ルゥのベースです。ブレンダー、買って良かったですわ。
03
次回は、バナナを減らし、キウイをやめて、いつものカレー的に、キャベツをベースとして、バナナとセロリを加えてみようと思います。ココナッツフラワーとフルーツが入ったカレー、着想は、ナイスですね。あとは、こなし^_^
ワインをご注文頂いて、サービスで同梱させて頂く加水率100%のパンの残りを、焼いて2日経過でトーストしています。やっぱり、時間がたっても、加水率が高いと、トーストしても、しっとり+モッチリです。全粒粉を全体の48%配合しているので、クラストのバリバリ感がトーストで蘇ります。通販で「翌日にしか食べてもらえないパン」は、加水率が高い方が、断然美味しいですね。ちょっと無いパンのはずです^_^
冷蔵庫にあった材料でピザを焼きました。メークインと人参は、かなり火が通りにくいので、いつものように勤続ボウル被せ焼きとしました。
材料
詳しい作り方
01
材料
・ルスティカ ── 90g
・炒りヌカ ── 10g
・胸肉 ── 80g
・人参 ── 半分
・メークイン ── 半分
・いつものセロリ入りトマトソース ── 適宜
・炒りヌカ ── 10g
・胸肉 ── 80g
・人参 ── 半分
・メークイン ── 半分
・いつものセロリ入りトマトソース ── 適宜
詳しい作り方
ヌカにオリーブオイル大さじ1を加え弱火で炒ります。香ばしい香りが立ってくれば火を止め、粗熱を取ります。
02
粗熱が取れたヌカ10gをルスティカ90gと混ぜて、白神酵母3g、モルトパウダー0.3g、ゲランド塩3gに軟水70ml加えてまとめます。個人的にキレる食感が好みなので、捏ねません。
03
発酵は、35度で30分と行きたい所ですが、パン焼きなかなので、オーブンの上に置いておくと、上手いこと発酵が進みました。
04
生地が出来たら、オリーブオイルを敷いたオーブンシートに伸ばして、生地だけを170度で10分焼いてからトマトソースを載せピザチーズ、野菜、お肉を載せピザチーズ、ブルーチーズのクランブルを散らしましす。
05
こんな感じです。
06
金庫ボウル被せ210度20分取って170度10分で完成
07
被せ焼き完了でボウルを取ったところです。
08
焼けました。ここにつまみ菜をパラパラ載せて完成です。
市販のルゥの油脂分の多さが、フォーティーエイトの胃袋には、かなり重荷なので、カレーは、もっぱらキャベツを加圧調理して裏ごししてルゥにしています。これだと、満腹しても、胃もたれ皆無なので、初老の老朽化した内蔵でも、余裕で処理出来るのです。油脂分が、少ないのでダイエットメニューでもありますし。お鍋の後片付けも、一瞬で終わります。ただ、裏ごしキャベツの分離がメンドイ^_^流行らないでしょう。
材料
詳しい作り方
01
材料
・薬研軟骨 ── 100g
・メークイン ── 1個
・人参 ── 1本
・玉ねぎ ── 半分
・キャベツ ── 1/4個
・赤味噌 ── 小さじ1~2
・オイスターソース ── 小さじ1
・グリーンカレーペースト ── 小さじ1
・三温糖 ── 小さじ2
・パプリカ ── 小さじ2
・乾燥スライスにんにく ── 適宜
・ケチャップ
・アンチョビペースト ── 小さじ1
・メークイン ── 1個
・人参 ── 1本
・玉ねぎ ── 半分
・キャベツ ── 1/4個
・赤味噌 ── 小さじ1~2
・オイスターソース ── 小さじ1
・グリーンカレーペースト ── 小さじ1
・三温糖 ── 小さじ2
・パプリカ ── 小さじ2
・乾燥スライスにんにく ── 適宜
・ケチャップ
・アンチョビペースト ── 小さじ1
詳しい作り方
材料です。キャベツ1/4ですが刻むと、結構な量になります。が、煮込むと嵩が減るんで、気にしない^_^
02
薬研軟骨だけを、ヒマワリオイルを敷いたフライパンで炒めます。風味づけの乾燥スライスにんにを忘れずに。焦がさない程度に炒めます。
03
薬研軟骨を取り出して、圧力鍋に入れます。美味しい油が残ったフライパンにキャベツを入れて、中火で炒めます。キャベツから甘い香りが立ったら、圧力鍋に入れます。
04
玉ねぎ、人参、メークインをフライパンに入れて、蓋をして数分弱火で炒めます。フライパンの美味しい油の風味をまとわせてから圧力鍋に入れます。
05
圧力鍋に材料を全て入れたら、酒をヒタヒタよりかなり少な目に入れます。少な目でも、野菜から水気が出るので、出来るだけ少なくします。調味料を入れて、満遍なく溶かします。
06
加圧調理15分で消火し、圧が下がれば、キャベツとその他を分離してキャベツを裏ごしします。これが手間です^_^
07
裏ごしが終われば、別鍋に移します。パッと見、シチュー的なルックスです。ここへ赤味噌、ケチャップ、パプリカを入れて、色付けと最終の味わいの調整を行い完成です。市販のルゥと比較すると、まぁ、油を感じません。お腹に優しく、後片付けも楽勝なのです。
08
ごはんは、玄米ふかふか仕上げです。食感白米、成分玄米のデトックスごはんなのです。カレーとも合いますな^_^
ダイエット継続しております。ただいま77kg台です。目標値は、76kgなんで、もうすぐそこまで来ています。この日のお昼は、玄米ふかふか仕上げの玄米を1合とつまみ菜をもう少し。玄米の胚芽に含まれる不溶性食物繊維のおかげで、快調に体重が戻ってきております。やっぱり快便、これ、大事だわー
いつもの加水率100%で焼いたパンです。ワインの赤白甘辛をとわず合わせてもらえるようにクルミとブルーチーズを入れてます。トーストしてもらえると、ザクザク表皮が蘇り、モッチリしてるけど、キレる中味の食感のコントラストが楽しいパンになってます。
材料
詳しい作り方
01
材料
・10P09(精白粉・中種) ── 120g
・白神酵母 ── 2g
・モルトパウダー ── 0.5g
・三温糖 ── 3g
・軟水 ── 100ml
・古代小麦全粒粉(本体) ── 35g
・ライ麦全粒粉(本体) ── 35g
・グラハム粉(本体) ── 35g
・マルチシリアル(本体) ── 15g
・ゲランド塩 ── 4g
・軟水の熱湯 ── 150ml
・クルミ ── 50g
・ブルーチーズ(クランブル)
・白神酵母 ── 2g
・モルトパウダー ── 0.5g
・三温糖 ── 3g
・軟水 ── 100ml
・古代小麦全粒粉(本体) ── 35g
・ライ麦全粒粉(本体) ── 35g
・グラハム粉(本体) ── 35g
・マルチシリアル(本体) ── 15g
・ゲランド塩 ── 4g
・軟水の熱湯 ── 150ml
・クルミ ── 50g
・ブルーチーズ(クランブル)
詳しい作り方
中種の10P09と水を合わせます。このパンは、全粒粉を限界まで配合しているので、グルテンを作ってしまうと、噛み切れ無くなるんで、とにかく捏ねません。ダマになってる場所は、開いて潰していきます。
02
湯種にする全粒粉とゲランド塩です。全粒粉のフスマ部を熱湯でふやかせて、水を抱き込ませるやり方です。翌日トーストで加水率を上げているんですが成形時に横にダレるのをグルテンを作らずに防ぐために湯種にしてデンプンを餅状にしてまとめています。
03
120gの粉に熱湯150mlを注ぎます。この時も生地を引っ張ってグルテンを作らないように混ぜてまとめます。
04
まとまったら、容器を変えて、粗熱を取り、中種の発酵が終わるのを待ちます。中種は、35度30分発酵させています。
05
中種の発酵が終わったら、全粒粉の湯種と混ぜ合わせます。スプーン2本持ちで、ザクザク耕す要領で、生地を引っ張らずに混ぜ合わせます。
06
ここまで混ざったら再度35度30分発酵させ、冷蔵庫でオーバーナイト発酵させ、翌日の焼きに備えます。
07
焼きは金属ボウル被せ焼きです。ボウルごと250度に予熱して25分。ボウルを取って170度20分、生地を90度回転させて160度20分です。画像は、160度の焼きが終わったところです。
08
160度の焼きが終わって498gだったのを470g目標で水分を飛ばしていきます。120度にすると、焼け色が付かず水分が抜けます。今回は、120度50分で目標値に近づきましたので焼き上がりと判断しました。
09
少し切って味見です。
やっぱり美味い^_^
10
やっぱり美味い^_^
こんな感じでワインに囲まれて、旅立って行きました。トーストしてお召し上がり下さいませ。絶対他にない味わいですよん^_^
今回は、生地に、炒りヌカを加えてみました。ヌカには不溶性食物繊維が多く含まれているので、腹持ちが良く、宿便も根こそぎかき出してくれるのでダイエットに最適。80kgスタートでただいま78kg^_^あと2kgでベストです。
材料
詳しい作り方
01
材料
・ルスティカ ── 90g
・神吉玄米のヌカ ── 10g
・いつものセロリ入りトマトソース ── 適宜
・イワシ ── 2尾
・茄子 ── 1本
・神吉玄米のヌカ ── 10g
・いつものセロリ入りトマトソース ── 適宜
・イワシ ── 2尾
・茄子 ── 1本
詳しい作り方
ヌカを10gテフロンコートのフライパンで香りが出るまで炒めます。
02
こんな感じの具材です。
03
茄子は油を吸うので、ヒマワリオイルを使います。やっぱりヒマワリオイルは、軽く仕上がります。
04
オリーブオイルを塗ったオーブンシートに生地を伸ばして、オリーブオイルを塗って生地だけを170度10分焼き、ピザ用チーズ、トマトソース、イワシ、ピザ用チーズ、クランブルブルーチーズをパラパラ。
05
金属ボウルを被せて210度15分焼きます。ボウルを被せて焼くと、焦げ目がつかず、水分も抜けずに芯まで熱が入ります。
06
ボウル被せ焼きが終わりました。ここから170度で10分焼きます。
07
焼けました。このあとセロリの葉っぱを刻んでトッピングしたら完成です。パクチーを載せるってのもアリですが、セロリの葉っぱでわたしゃ充分で^_^
昨日焼いた加水率105%のパンを、ナスと牛バラ細切れを炒めたのに、いつものセロリ入りトマトソースを合わせました。元々グリーンカレペーストが少し入ってますが、S&Bのカレーパウダーを「追いカレー」して、カレー感を高めてみました。今回のパンは、クリームチーズが偏ったので、本来意図した仕上がりになってないので、再挑戦します。ホントは、クルミとコアにする分の生地にムラなくクリームチーズが混ざってるイメージを目指します。
材料
詳しい作り方
01
材料
・セロリ入りトマトソースの冷凍 ── 適宜
・S&Bカレーパウダー ── 適宜
・牛バラ細切れ ── 適宜
・ナス ── 1本
・乾燥スライスにんにく ── 適宜
・ケチャップ ── 小さじ1程度
・パプリカ ── 適宜
・乾燥パセリ ── 適宜
・S&Bカレーパウダー ── 適宜
・牛バラ細切れ ── 適宜
・ナス ── 1本
・乾燥スライスにんにく ── 適宜
・ケチャップ ── 小さじ1程度
・パプリカ ── 適宜
・乾燥パセリ ── 適宜
詳しい作り方
フライパンにヒマワリオイルを多めに入れて乾燥スライスにんにくを投入し香りを出します。香りが出たら細切りのナスを入れ炒めます。ナスを炒める場合、油を吸ってしまうので、出来るだけ軽い油と言う事でヒマワリオイルを使用します。ナスが十分に油を吸ったら、オリーブオイルを適宜入れ、細かく切った牛バラ細切れを入れ炒めます。
02
牛バラ細切れに火が通ったら、セロリ入りトマトソースを加えて炒めます。全体が馴染めは、カレーパウダー、ケチャップ、パプリカを入れ、炒めていきます。
03
加水率105%のパンは、トーストしておきます。表面のバリバリ感が蘇り、内層のモッチリ感との食感のコントラストが楽しいパンです。ミートソースを載せて食べるオヤクソクも最高に美味しかったです^_^
さてさて、遂に加水率のハイスコアです。翌日のトーストにフォーカスして、ワイン通販の同梱サービス品でパンとなると、こうなる必然めいた進化を遂げたパンです。今回初めてクリームチーズを入れました。目的は、主張の少ないクリームチーズのコク感だけを活かして、何だか美味しい。でも、何で?的な演出です。ワインの美味しいは、当然。パンもバリウマと言ってもらえるために^_^
材料
詳しい作り方
01
材料
・10P09(精白粉・中種) ── 130g
・白神酵母 ── 2g
・モルトパウダー ── 0.5g
・三温糖 ── 10g
・軟水(中種用) ── 100ml
・ライ麦全粒粉(本体) ── 35g
・古代小麦全粒粉(本体) ── 35g
・グラハム粉(本体) ── 35g
・マルチシリアル(本体) ── 15g
・湯種用軟水の熱湯 ── 163ml
・ゲランド塩 ── 4g
・クリームチーズ ── 15g
・ブルーチーズ ── 15g
・クルミ ── 50g
・白神酵母 ── 2g
・モルトパウダー ── 0.5g
・三温糖 ── 10g
・軟水(中種用) ── 100ml
・ライ麦全粒粉(本体) ── 35g
・古代小麦全粒粉(本体) ── 35g
・グラハム粉(本体) ── 35g
・マルチシリアル(本体) ── 15g
・湯種用軟水の熱湯 ── 163ml
・ゲランド塩 ── 4g
・クリームチーズ ── 15g
・ブルーチーズ ── 15g
・クルミ ── 50g
詳しい作り方
左上から右回りで、白神酵母、三温糖、ゲランド塩、モルトパウダーです。1/100gまで測れる測りをアマゾンで買って以来、モルトパウダーを入れるようになりました。僕のような素人には、厳密な計量必要です。感覚に頼ると、ホント、いい事ないんです。
02
全粒粉を48%も配合すると、グルテンがあると、表皮が噛み切れなくなるんで、中種も、とにかく捏ねずに、スプーンで押しつぶす要領でダマを消して行きます。35度30分発酵させます。
03
中種を発酵させている横で、全粒粉120gに熱湯を加え湯種にします。湯種がモッチリまとまれば、お皿に広げて粗熱を取ります。中種の発酵が終われば、スプーン2本使いで、ザクザク耕す要領で湯種になった本体と混ぜ合わせて、再度35度30分発酵させて、冷蔵庫でオーバーナイト発酵させ、翌日の焼きに備えます。
04
オーブンを被せ焼きで使う金属ボウルと共に250度に予熱します。予熱終わりまで6分辺りで成形を始めます。加水率が高いので、成形即焼成としないと横方向にダレてしまうんです。生地を分割して片方を包む方、片方をチーズとクルミを重ねてコアにする分に分けて、成形していきます。
05
焼きは、金属ボウル被せ250度25分、取って170度20分、生地を90°回転させ160度20分。ここで一旦計量します。この時点で520gでした。ここから120度で焼け色をつけずに485gを目指して水分を飛ばしていきます。
06
120度で100分焼いて目標の重さになりました。この状態から1日が経過して、内層からさらに水分が抜けた状態でトーストすると、表面のバリバリ感が蘇り、内層も適度にモッチリしてるが、キレる食感となります。クリームチーズ15gで「何だかいつもと違う感」の演出には、概ね成功かと思います。単体でワインの赤白、甘辛に関わらず、必ず受け止める。そんなパンとなりました。ワインのご注文で無条件に付けさせてもらってます。きっと初体験の味わいだと思います^_^










































