ワイン通販.COM selected by 大文字屋 -22ページ目

ワイン通販.COM selected by 大文字屋

ワイン通販サイト運営しています。「飲んでから売る」が基本です!
モバイルの方は、PCビューにてご覧下さいませ~

本日の一曲←やっぱり、ダイスキ^^

わたくし、ククパのプレミアム会員でして、
ククパから、結構貴重な情報が取れるんですよね。
↓↓例えば、この↓↓デイリーアクセスランキング。
今夜、何作ろうか・・・←これって、確実に、
頭の何パーセントかは占めてるでしょうね^^
これを見ておけば、解決するんでないかな~

1月15日のアクセスランキングの1,2,3は、こんな感じでした。
とりあえず、ワインでイロイロ考察するんで、今回は、1と2で。

     ごぼうと蒟蒻の味噌煮                      

ごぼうと蒟蒻の煮物ですか。やっぱり、こういうのが、
日々の食卓の主役ですよね。
このままのレシピでワインを、となると、
白で厚みのあるワインが合うでしょうから、
オドロキのボリュームなのです。アルバリーニョは、絶対外さない^^

元々のレシピには、顆粒だしの素が入ってるんで、大文字屋的に、
アレンヂを加えますと、和風とか、洋風を飛び越える、掟破りの、
ニンニクとスパイシーな演出で、グリーンカレーも入れれば、
スパイシーなソービニオンブランも視野に入ります。
シレーニ ソービニオンブラン←これくらいはっきりと
                      レモングラスのニュアンスがあると、もう、潔いです。


     揚げないフライドチキン←これは、ナイスなレシピですね。
でも、このレシピをズバリだと、テフロンコートのフライパンでないと、
絶対、破綻しますよね。胸肉で出来るのがうれしいですよね。
このレシピには、化学調味料が入ってないんで、そのままコピー
可能です。火曜日にでも作りましょうか。で、合わせるワインは~
このスパークリング2本でいかがでしょう。
分厚い旨味のヒトミワイナリーのにごりと、
赤の泡で、華やかな見た目のランブルスコ。
どちらも、フライドチキンに、合わない訳がない^^

ワイン通販.COM Selected by 大文字屋の送料無料のハードルは、
ワイン4本以上、お米関係5kg以上で、送料無料とさせてもらってます。
この4本、いかがでしょ^^そこそこ、イケますよん。


(沖縄、北海道運賃別途)







本日の一曲←とりあえず、クレージーケンバンド^^

大阪であった試飲会で見つけた、イケてるワインです。
ラングドック産の大量生産品です。が、実にウマイ^^
画像に商品説明のリンクを貼っております。
ご参照のほどを.

フランスは、ラングドックのワインです。
それぞれ1200円です。飲まれるときは、価格を忘れて
飲んで頂きたいものです。世の中「絶対」ってありませんが、
この4アイテムに限り「絶対オイシイ」です。
ま、飲めばわかりますから。




ラ・クロワッサード レゼルヴァ カリニャン VV

        ↑スペイン↑

あっ、ちょうどいい感じにワインが4本以上ありますよね^^
当店の送料無料のハードルは、
「ワイン4本+お米関係5kg」と、ご注文をまとめて頂くと、
送料無料とさせてもらってるんです。
(北海道500円、沖縄300円別途運賃)

お米につきましては、9月28日より新米に切り替わります。
白米5kgでもいいですし、白米3kgに分ヅキ米2kgでもOKです。

お米関係は、こちらから~~


注・ご注文を確定頂くと、受注確認メールが届きます。
こちらには、システム上運賃が記載されてますが、
処理は、送料無用に変更して進めますので、御安心を。

秋の試飲会で見つけたコスパ・ワインのアルゼンチン版です。
「おお~」だったのが、白ワインだと、全く甘くないトロンテスと、
赤なら、ほんと珍しい、マルベックとシラーズで出来たワインです。
どちらも、1200円くらいなんですが、もう、価格じゃないですよね。
赤も白も、中身がギュッと詰まった充実感を感じます。
普段使いに最適なワインですね。

当店送料無料の条件は、
ワイン4本とお米関係5kg同梱と、
ワイン単体なら12本、
お会計金額2万円超です。
ここの紹介させて頂いてるワインに限り
6本で送料無料とさせて頂きます。
(北海道500円、沖縄300円別途運賃)
御注文を、6アイテムして頂いてレジを通過して頂くと、
受注メールが届きます。システムの設定上、
お住まいの地域応じた送料が記載されています。
実際の事務処理は、総量を抜いた価格で
処理させて頂きますので、御安心くださいませ。

お米につきましては、9月28日より新米に切り替わります。
白米5kgでもいいですし、白米3kgに分ヅキ米2kgでもOKです。

お米関係は、こちらから~~


蒸す下処理で鶏軟骨のピザ+セロリ入トマトソース

お昼を14時過ぎに食べたら、就眠まで固形物を食べない食生活なので、腹持ちが良くないと、ハナシになりません。なので、炒ったヌカを10g配合したピザなのです。あんまり?いや、絶対聞いた事が無いと思われる鶏軟骨のピザですが、圧力鍋で加圧しての蒸しをすると、ふっくらした食感となって、ピザのメインを張れる具材となります。
 

 材料
・レッジェーロ(ピザ用準強力粉) ── 100g
・神吉コシヒカリのヌカ ── 10g
・ゲランド塩 ── 3g
・ピザ用サフイースト ── 3g
・砂糖 ── 3g
・軟水 ── 77ml
・鶏軟骨 ── 適宜
・トマト ── 約半分
・ピーマン ── 1個
・セロリ ── 一本
・トマト水煮 ── 1パック
・乾燥スライスにんにく ── 適宜
・グリーンカレペースト ── 小さじ1~1.5
・アンチョビペースト ── 適宜
・オリーブオイル ── 適宜
 

 詳しい作り方
 
01


セロリを刻んで、オリーブオイルをかけ、乾燥スライスにんにくを割り入れて、中火以下で焦がさないように蓋をして炒めます。
02


セロリが、しんなりして来たら、トマトの水煮を入れ全体が馴染むまで、中火で加熱して、ブレンダーで「ガー」しまして、ソースとします。ここまでを前日に済ませておきます。
03


テフロンコートの小さなフライパンに油を敷かずにヌカを入れ、弱火で焦がさないように注意しながら炒ってピザ用粉、ピザ用サフイースト、塩、砂糖、軟水と混ぜ合わせ、35度30分発酵させます。
04


サイドの温かいトマトスープと、温野菜の材料も軟骨と一緒に圧力鍋で加圧10分の蒸しをします。蒸すことで、軟骨にゴボウの香ばしい風味がつき、蒸す時に使う水には、軟骨の旨味が染み出して、塩胡椒だけでスープとなります。
05


生地だけで210度15分焼いて、セロリ入トマトソース、ピザチーズ、トマト、ピーマンの順に載せて、下処理した軟骨をパラパラ、クランブルのブルーチーズもパラパラで、210度8分の焼きで完成です。
06


副産物の蒸した水は、トマトと溶き卵を浮かせて塩胡椒でスープに、軟骨の風味付けに活用したゴボウは、かぼちゃと人参とで合わせて温野菜にします。これで、実は、なかなかのバランスが取れたお昼となりました。炒りヌカのおかげで腹持ちも良好かつ、デトックスもバッチリなのです。
 






酒粕酵母で加トパン☆加水率100%

加藤が焼くから加トパンなのです。運営するワイン通販で受注しますと、ワインとサービスで同梱させてもらってるパンなので、翌日のトーストが美味しくなきゃハナシにならんので、加水率100%なのです。
 

 材料
・キタノカオリ(精白粉・中種) ── 100g
・中種用酒粕酵母液 ── 80ml
・砂糖 ── 10g
・古代小麦全粒粉(本体・湯種) ── 35g
・ライ麦全粒粉(本体・湯種) ── 35g
・グラハム粉(本体・湯種) ── 35g
・マルチシリアル(本体・湯種) ── 10g
・ココナッツフラワー(本体・湯種) ── 5g
・キタノカオリ精白粉(本体・湯種) ── 30g
・ゲランド塩 ── 3g
・本体用軟水の熱湯 ── 170ml
・クルミ ── 50g
・クランブルブルーチーズ ── 15g
 

 詳しい作り方
 
01


起こした酒粕酵母を目の細かい茶漉しで漉しながら80gを精白粉100gに混ぜ中種として35度30分発酵させてる横で全粒粉の本体に分量の熱湯を加えて、湯煎して、最後まで粉に水分を含ませます。
02


熱湯を加えてお餅状になった全粒粉の粗熱を取ります。お餅が冷えると固まるのと同じように全粒粉も固まって来ます。発酵が終わった中種にグルテンが出来ない様に生地を引っ張らず、マッシャーを使って均一に混ぜ合わせて再度35度30分発酵させ、暖かいオーブン内でオーバーナイト発酵させます。
03


翌日、生地をクルミとブルーチーズを積んでコアにする分と、それを包む分に分けて包んで成形し、全粒粉が多いゆえ伸びにくいクラストを考慮して、深めにクープを入れ250度30分ステンレスのボウルを被せて焼き、右下のパンチングメッシュの焼け色コントロールカヴァーを被せて焼き込んでいきます。
04


こちら、ステンレスのボウルを被せ250度30分の焼成終わりです。密閉されたボウルが脱がされ、クラストの表面に水分が集まり解放される瞬間です。
05


加水率が100%と高いので、高温長時間の焼きが必須となるので、このカヴァーを被せて、焼け色を調整しています。まずこのカヴァーを被せて、250度10分、あとは、トップの焦げを防ぐ為にアルミホイルを二重にかけて、カヴァーを被せて250度10分で計量しつつ、ゴールの470gを目指します。画像は、ガスコンロでカヴァーを予熱しているところです。
06


こんな感じに250度10分の焼きを繰り返します。敢えて焼きを刻むのも、高温で焦げてしまわない様に試行錯誤した結果なのです。オーブンでの積極的な焼きのゴールは、470gです。結果468gで留まりました。
07


熱いオーブン内で自然冷却させると、実績では、20g軽くなるんで、今回も、448gとなりました。高加水で、中まで火が通っており、必要以上に焦がさない。この条件をクリアさせるとこうなった。そんなパンなのです。
08


焼き上がりまして、トーストして食べております。ワインと同梱され、運送便が翌日お届けするパンなので、翌日のトーストが美味しくなきゃダメなので、試行錯誤でこうなりました。翌日に減ってしまう水分量を考えに入れての試食です。これで良いと判断できますね。グルテンを作ってないんで、ガリガリ、ザクザクの硬いクラストも、痛快な歯応えを主張して、噛み締められます。翌日トーストを想定したパンです。ご注文は、「ワイン通販 大文字屋」でググって下さいね~
 






サンマとシメジのピザ

土曜日は、ピザ焼くデ~でして、本日焼いたのは、サンマとシメジとパプリカです。サッコロッソ・ピッツァイオーロ、なんとなくコツ的なものが解ってきたかな?端っこがザクザクした歯触りで、ハイスコア更新かなり?サンマの脂感と、セロリの葉っぱのハーブ感が、楽しい綱引きでした。
 

 材料
・サッコロッソ・ピッツァイオーロ ── 90g
・炒りヌカ ── 10g
・軟水 ── 90ml
・白神こだま酵母 ── 3g
・三温糖 ── 3g
・ゲランド塩 ── 3g
・サンマ ── 1匹
・シメジ ── 半分
・パプリカ ── 1/4個
・セロリ入りトマトソース ── 適宜
・ピザチーズ ── 適宜
・ブルーチーズ ── 適宜
・セロリの葉っぱ ── 適宜
 

 詳しい作り方
 
01


ヌカを10g量って、オリーブオイルを加えて炒って、先日デヴューのセリアの金属バットで粗熱を取り、サッコロッソ・ピッツァイオーロと混ぜて、酵母等のその他の材料を混ぜて、35度30分発酵させます。
02


発酵させてる横で、セロリ入りピザソースを作ります。トマト1個に輸入セロリ1本を細かく刻んでフライパンに入れて炒め煮にします。赤味噌、カレーペースト、三温糖で味付けして、ブレンダーで「ガー」します。
03


サンマを3枚におろして、だいたい6等分くらいにきっておきます。
04


デロンギのピザストーンを170度に余熱してから、段ボールを流しに敷いて、熱々のピザストーンの上に発酵が終わった生地を伸ばして10分焼いてから材料をのせ210度で15分金属ボウル被せ焼きをやります。分厚い具材に芯まで火を通すとなると、被せ焼きが断然有効ですね。
05


こちら、被せ焼きを終えて、200度で5分焼いて完成間近。
06


50度洗いして、元気付けたセロリの葉っぱをパラパラ。焼けたピザは、お好み焼きで使うコテではがします。
07


使い終わったピザストーンは、濡れ布巾を載せてしばらく置いてから、洗うと、汚れがサッと落とせます。
 






煮込みハンバーグ

木曜日の店舗で自炊は、煮込みハンバーグ。冷凍庫で眠ってるハンバーグのタネを解凍して使ってます。煮込みのルーのベースは、食塩無添加のトマトジュースです。味付けは、塩分を赤味噌に担わせてます。トマトの甘さと酸味に赤味噌のほろ苦さが合わさると、デミグラス風なニュアンスになりますね。
 

 材料
・合挽き肉 ── 100g
・凍らせた豆腐 ── 1/4丁
・赤味噌 ── 小さじ1
・三温糖 ── 小さじ1
・パン粉 ── 大さじ1
・全卵 ── 1/2個
・食塩無添加トマトジュース ── 190ml
・赤味噌 ── 小さじ1~2
・三温糖 ── 小さじ1
・乾燥スライスにんにく ── 適宜
・玉ねぎ ── 1/2
・シメジ ── 1/2パック
・ブルーチーズ ── 適宜
・グリーンカレペースト ── 適宜
・白インゲン豆の水煮
・アスパラガス(付け合わせ) ── 適宜
 

 詳しい作り方
 
01


冷凍庫から出したハンバーグのタネです。解凍して、テフロンコートの小型フライパンで、表面を焼き付けて、煮込みます。
02


細く切った玉ねぎとシメジを、オリーブオイルを敷いたフライパンに乾燥にんにくを適宜割り入れて、焦がさないように炒めます。
03


食塩無添加のトマトジュースを入れます。
04


白いんげん豆の水煮を入れるべく、缶詰のプルトップを引くも、この通り。orz…ペンチで開けました。白いんげん豆の水煮の煮汁は、ルーの増粘にも役立ちますね。
05


味付けは、こんな感じです。赤味噌、グリーンカレペースト、ブルーチーズです。トマトの甘さと酸味が赤味噌のほろ苦と合わさると、味噌感が無くなり、デミグラス風の味わいになります。加熱をしっかりすると、ブルーチーズの臭みも飛んで、コクがしっかり付くんで、よく使ってます。
06


合わせたのは、いつもの玄米ふかふか仕上げです。今回のは、初期の吸水から軟水を使ってるんで、水の入りが良く、柔らかく炊いた白米的な食感となりました。
07


結構、分厚く成形してたんですが、中まで火が通ってまして、ふっくらジューシーでした。
 






加水率100%の僕のパン

焼け色コントロールカバーを使った焼きの改善版です。ボウル被せ焼きの後は、210度で出来上がりの色まで焼き込んで、焼け色を付けずに水分だけを抜く専用の加工をしたボウルを被せて220度で焼きました。これ、今まででのハイスコアですね。
 

 材料
・10P09(精白粉・中種)| ── 130g
・白神酵母 ── 2g
・モルトパウダー ── 0.5g
・三温糖 ── 10g
・軟水 ── 80ml
・古代小麦全粒粉(本体) ── 35g
・ライ麦全粒粉(本体) ── 35g
・グラハム粉(本体) ── 35g
・マルチシリアル(本体) ── 10g
・ココナッツフラワー(本体) ── 5g
・軟水の熱湯 ── 170ml
・生クルミ ── 25g
・ローストしたクルミ ── 25g
・クランブル・ブルーチーズ ── 15g
 

 詳しい作り方
 
01


白神酵母とモルトパウダーです。やっぱり、シロートは、正確な計量をする事で、妙なちゃんとやった感、あるんですよね~
02


10P09と合わせて、中種を発酵させます。、
03


中種の発酵をさせてる横では、全粒粉に熱湯を加えて湯種にしています。120gに170mlの熱湯を含ませます。湯煎二して、100度をキープすれば、問題なく吸収してくれます。
04


この程度まで混ざったら再度35度30分発酵させます。発酵が、終われば、ラップをかけて、冷蔵庫でオーバーナイト発酵させて、翌日の焼きに備えます。
05


クルミは、半分ローストしていますりローストしたクルミの渋皮は、剥がれ易くなっているので、適度に渋皮を落として使います。こうする事で、ローストによる過度な渋さを調整します。
06


焼きは、いつもの様にボウル被せ250度25分です。ボウルを取って210度10分焼いて一旦計量します。
07


焼け色コントロールカバーを被せて、220度で水分を飛ばして行きます。
08


220度で10分焼いて、計量してを繰り返します。10分でだいたい15gずつ軽くなっていきます。4セットで目標の450gとなりました。今後の課題は、もっと短時間で目標重量にするには、何度まで焼け色を付けずに焼成温度を上げる事が出来るか?です。まだまだ、難解なパズルは、続くのです。
09


今回のロットは、3件の受注に対するサービス品なので、この様に三分個して冷めたら、ビニール袋に詰められて、ワインと同梱されて、旅立つ段取りです。少し、試食。いや~ハイスコアです。うまいっす^_^
10


こんな感じにスポンジに包まれてワインと同梱されます。翌日のトーストに100%フォーカスしたパンです。トーストしてお召し上がり下さいませ。
 






成分玄米、食感白米の炊飯法です。 熱伝導の緩やかなお鍋、 僕のは、パッと見、ルクルーゼに見えちゃう、 ルフェルム・キャセロール@2480円ですが、 当然、本家のルクでも、ストウヴでも、 なんだったら炊飯用土鍋でも没・問題。 仕込み水は、軟水推奨です。 画像は、玄米1合です。 分量の玄米を鍋に入れ、 軟水を多めに入れて火にかけ、 蓋をして沸騰即消火。 自然冷却に任せます。 だいたい1時間で、 お風呂の温度くらいまで冷えます。 ここで、いったんお米をゆすいで、 鍋も洗って、お米を戻します。 お米は、冷えていくうちに水を含んで ポンポンに膨らんでいます。 250ml/合で水加減して、火にかけ、 沸騰したら、トロ火で30分炊飯します。 時間経過で火を止め、蒸らしは、20分。 白米部がヌカの膜をメリッとつき破る感じに 炊き上がります。精米していませんから、 成分は、玄米ですが、 見ての通り、食感白米は、白米です。 柔らかいので、胃での初期消化の負担も軽く、 満腹まで食べても、胃もたれしません。 ただ成分は、玄米なので、食物繊維がどっさりと。 これ、正しく水分摂取して初めてデトックス効果が 発揮されますが、水分摂取が不十分だと、 便秘になるので、要注意です。 柔らかい食感ですが、腹持ちは、良好なので、 間食を容易に減らせます。 玄米食が常と言う方、是非お試しください。 無理して玄米食より、美味しいから玄米。 だと思うんですけどね、

直樹 加藤さん(@daimonjiyakatonaoki)が投稿した写真 -