ワイン通販で他店との差別化の一環で何か?と考えて、試行錯誤を繰り返して今に至ります。夏季は、気温が高く、オーバーナイト発酵で成形にかかると、生地がダレるので、このバージョンは、発酵が終わったら、即焼く仕様です。
全粒粉は、熱湯を加えて混ぜ合わせ、湯煎にして粉の芯まで水分を含ませます。しっかり湯煎して、冷やす事で温かいお餅が冷えて固まる様に湯種も固まります。柔らかな中種とムラなく混ぜ合わせないと仕上がりでマーブル状になるんで、マッシャーを使って下さい
材料
・その1参照下さいませ〜
詳しい作り方
(画像はイメージです^^)

週に3回酒屋の店舗で自炊をしていますと、何を作ろうか
なかなかアイデアがまとまらない事があります。そんな時
に活躍してくれるのが、クックパッドのプレミアムサービ
スです。毎月300円ほどかかりますが、アホみたいな投
稿数のレシピの中から欲しい情報を抽出するのは、プレミ
アムサービス無くして不可能でしょうね。
木曜日は、酒屋の店舗で自炊の日です。一番好きなお肉
である鶏肉を使ったレシピで、検索上位の中から中華風
の炒めものをピックアップしてみました。画像は、イメー
ジです。以前にクックパッドに掲載されてる料理の画像を
使うことは可能か?と問い合わせましたところ、画像の使
用は不可で、テキストにリンクを張るのはどうぞ、どうぞ
との事でした。まぁ、クックパッドに使われている画像は
それなりなんで、料理名を画像検索して見栄えのいいのを
イメージとして使っています。
このレシピそのままだと、味付けが濃いので、ごはんがス
スムんでしょうね。ここで、50歳(1月30日で)のワタ
クシ、胃袋の処理能力の問題で、「中華調味料」が使えない
んで、テキトーにアレンジするんですけどね。作ってません
が、米酢を大さじ2程度に三温糖を小さじ1~1.5を加え、
先ずは酢の強い酸を丸くしてから、脂を敷いて、お肉を入れ
て炒め始めます。肉に火が通り出したら、乾燥スライスにん
にくを適宜投入します。ニンニクは早い段階でいれると、お
肉に焦げ目をつける段階で、ニンニクまで焦げてしまって、
ヘンテコな苦みが出てしまうんですよね。ここだけ注意して
います。こんなノリで作って、ゴハンと共にいただきます!
さて、ワインと合わせるなら??
ここで、ワインと料理を合わせるにあたっての考え方の基本
の資料としてこんな風にまとめてみました。要は、その料理
にどんな調味料やスパイスをかけたら、よりいっそう美味しく
なるか?です。
もとのレシピだと、生姜と唐辛子が使われてますよね。とな
ると、それに近いニュアンスのワインとなって来るので・・・
☟このあたりになるんじゃないでしょうか☟
画像にリンクを貼ってますんでご参照くださいませ。
このワインと合わせるなら、是非入れてもらいたいのがセロリ
ですね。セロリの独特なハーブ感とオイリーなニュアンンスは
ワインの持つレモングラスを思わせるニュアンスとピッタリ重
なります。ま、だまされたと思って、お試しくださいませ!
先週の南西地区のセットから始まりました、セ
ット商品の企画からの流れで、今週は、ラングド
ック、ローヌのセット、イケてるイタリアとスペ
インのセット、THEテーブルワインのセットと紹
介させて頂こうと思います。
ラングドック&ローヌ ☜クリック願いま~す
リンク先にも書いておりますが、フランスワイン
で、2000円までの価格帯で、納得できる味わ
いのワインとなると、ラングドックとローヌのワ
インが多くなりますね。実際の試飲会でも、出品
されてるアイテム数も多く、玉石混交の感があり
ますので、試飲して納得してからの仕入れでない
と、と思う次第です。
イタリア&スペイン ☜クリック願いま~す
こちらは、6本セットとして固定化していない提
案です。画像に出ている5種類に加えて、関連の
ありそうな別のワインを更に5アイテム提案させ
て頂きました。先帆の°ラングドックとローヌの
セットでも書きましたが、結局コストパフォーマ
ンスだと思うんですよね。やっぱり、ニッコリと
お財布からお金を出せますかに尽きると思うんで
す。なのでイタリアワインも南部のワインが多く
なるんでしょうね。スペインにしても、相場が高
めなリオハは少ないですしね。
テーブルワインいろいろ ☜クリック願いま~す
テーブルワイン←まさに当店向きな類別ですね。い
つも書いているブログの名前も「ワインと料理とパ
ンと。」ですもんね。ワインの飲み方もそれぞれあ
るんでしょうけど、やっぱり、美味しい料理と合わ
せてナンボだと思うんですよね。なので、料理をた
てるテーブルワインって大事だと思うんです。とは、
言うものの、ここに出てるワインは、主張が強すぎ
る??ま、それに合わせるお料理をってコトで。
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こちらは、大文字屋がククパに投稿したレシピです。
自分が自分向けに作ってるんで、当たり前ですが、
美味しいんですが、あまりにも手間と時間がかかり
すぎるんで、ククパのスジ煮込みで検索して、上位
に出て来るレシピも載せておきますね^^

白ワインやスパークリングワインには、牡蠣料理は
いかがでしょう?ワインの温度が冷たい時の、ギュ
ッとくるミネラル感や、ソービニオンブランなんか
のスパイシーなハーブのニュアンスが、牡蠣の旨味
と抜群に合うんですよね。調理時間もかからなさそ
うですし、思い立ったら・・・牡蠣が冷蔵庫にある
確率って少ないですか^^
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まだまだヒマなんで、受注頂いたお客様すべてに、
このパンの半分カットを同梱させて頂いてます。
このパンは、ワインの赤白、甘辛を問わず受け止め
られるように、ブルーチーズとクルミを入れて焼い
ております。通販のサービス品ですので、当然焼き
たては食べてもらえない訳です。なので、翌日のト
ーストが最高に美味しいように試行錯誤して、現行
のレシピになりました。これも、ククパに載せてお
ります。ありがたいことに閲覧回数も1200回を
超えました。しか~し、未だにツクレポは無し。そ
う、あまりにも手間なのです。そこそこ美味しいん
ですけどねぇ~ワインを御注文下されれば、喜んで
焼かせてもらいますよ~
明けましておめでとうございます!
最初に、年末最終のメルマガの誤字脱字の多さをまずは、お詫
びさせて頂きます。読みにくい内容で、申し訳ありませんでした。
毎年見に行ってるんですが、今年は、日の出の時刻が遅かったです
ね。ま、時間はかかったけど、キレイな朝日でした。今年も頑張ら
なきゃですよ^^
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こちら、年末に売れて行った商品を、今しがたホジュウしたん
ですが、やっぱり、この辺りが当店のシゴトですね。
「思ったより安くて、そこそこ旨い」
ここにフォーカスして、2017年も頑張って行こうと思います。
ドメーヌダンデゾン コート・デュ・ローヌ ヴィエイユ・ヴィユ
どのワインも、それぞれ思い入れあるんですが、どれか選んで
となったら、真ん中のロッカディモリと、右から2番目のピポリ
アリアニコでしょう。「おいしいイタリア」って価値観の中で、
この2本は、キラッと輝く味わいなんですから。
こちらは、当店から車で10分の場所にある会社のワインです。
面白いことに京都の会社なのに、京都の市場でほぼお目にかか
ることが無い。ネット上でも、商品名で検索してやっと出て来
るくらいです。味わいと価格のバランスが、いい意味でおかし
いんです^^
どれか選んで、となれば、これも、非常に迷いますが、真ん
中の背の高いワイン、サンタアリシア メルローレゼルヴァと、
右から2番目、キンタコーレイヨでしょう。
そういえば、過去にこんなセット組んでましたねぇ~
このセットのコンセプトは、一度飲めば、必ずリピートしちゃう
ワインばかりをセレクトしています。あんまり他の通販サイトじ
ゃ見ない組み合わせだと思います^^
・・・・・・・・・・・・・・・
ここんとこの出荷です。

ヒトミワイナリーから移籍された、岩谷氏のヒトミでの最後のシゴト
である春待ちにごりワイン(左)の最後の一本が売れていきました。
現状当店の在庫では、デラウエアの泡だけとなりました。
h-3の在庫としては、2014年と2015年が、それぞれ6本ず
つございます。ヒトミワイナリーの辛口は、発酵を止めずに、瓶詰め
されています。発酵を人為的に止めてないんで、瓶内では非常にゆっ
くりとしてはいますが、じわじわ発酵が続いている状態なのです。そ
のため、ヴィンテージが違うと、実際の味わいも違いが明確に感じれ
るんです。まさに、生きたワインなんです。
最後のセットです。ヒトミファンの方は、是非。
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寒い時には、汁気の多い一皿、いかがでしょ?
これ、大文字屋が作って、ククパに投稿したレシピです。
なんだかんだと投稿してますと、レシピ数は50にもなりました。
「お腹に優しい」って検索ワードだと、けっこう上位にランクインす
るようになりましたが、ヤヤコシイ手順なんで、つくれぽが、ほぼ出
ない^^ちなみに、通算57270回閲覧されているんですが、出た
つくれぽは、たったの1つ。どなたか作ってもらえないでしょうか。
同梱させてもらってるハードパンのレシピも乗ってます。実際に焼いて
もらうのは、正直、かなりキツイので、適当なワインを御注文下されば、
喜んで焼かせて頂きます。そこそこウマイですよ~
ワインと合わせるなら、こちら、いかがでしょ?
鶏レバーに赤味噌なんで、ワインに合わないワケないですよね^^
ほんと、重くても、軽やかでも、苦み走ってても、果実甘くても、この
味わいの方向付けならなんでも合うと思います。
とりあえずなにか注文してみるか・・・
各種セット←送料無料のセット商品が出ています。お気軽にどうぞ~
・・・・・・・・・・・・・・・
新年は、こんなところで。2017年も、大文字屋らしい提案をしていこ
うと思います。おつきあいのほど、何卒よろしくお願い致します。
まだまだ寒い日が続きます。風邪などひかぬように気を付けて下さいませ。
AOCカオールでこの価格は、かな~りお値打ちです。
商品説明にも書いてますが、なんで品種表示をオーセロワにしな
いのか?ひっじょ~~にもったいない^^
一般的にカオールって、↑このワイン↑よりもう少し高いん
ですけどねひと口飲めば、きっと安いって言っちゃうんと違
いますか?ここは、ぜひどっちも買って頂いて、
レッツ、飲み比べ~
☟☟☟☟セット組完了です!☟☟☟☟
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ワインが売れたら、明日のトーストが最高に美味しい
ハードパンが、サービスでついてきます。
こちらは、東京は杉並区のダイニングバー、
、
イ・バルジ ビオ テッレ・シチリアーネ ネロダーヴォラ1,250円(税込)
シャトー・ド・ファヨル ベルジュラック ルージュ1,365円(税込)


こちらは、山口県のお客様。
メルマガで提案させて頂いた商品からセレクト下さい
ました。なので、6本で送料無料です。
画像を撮って、梱包する段になって、間違いに気づき
増したが、集荷の時間が迫ってたんで、再度撮影でき
ませんでした。正しいのが出ておりますんで。
イ・バルジ ビオ テッレ・シチリアーネ ネロダーヴォラ1,250円(税込)
カビッキオーリ ランブルスコ フィエロネーロ モデナ セッコ1,260円(税込)
ロッカ ディ モリ サリチェ サレンティーノ ロッソ1,785円(税込)
メルマガから売れるのって、ホント、嬉しいですわ。
メルマガ、詳しくは、こちら~←この内容ズバリがHT
MLで届く形式です。

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届くようにしています。現状、スマートフォンのmオニター
でご覧いただくように構成しております。
まだまだ面白くしなきゃね~
大手がやらない事で、新しいねぇ~って言ってもらえるように。
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セット商品を見ていて、白ばっかのセットって無いわ!
と気づいてしまいました。
で、作ってみましたが、これが、結構クセのあるワイン。
でもでも、ふつうに美味しいんで、いやいや、美味しい
から仕入れてるんですしね^^
半分カットを同梱させてもらってます
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