連載性春小説  碧いラフレシアの花 -112ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

確かにRセンセーこわそーな美形だったのですが子供の写真持って歩いたり、ケバイ女に子供の世話を押し付けられたり、いい人っぽいところはあったかもしれない。



T先生は顔はキュート系だったけど「昔の女が馬鹿で耳にピアスの穴開けるときまな板に耳置いて、トンカチで釘打ったら、そのまま取れなくなって・・まな板横に挟んだ状態で医者に行った。」とか言ってた。




ドラックやりすぎだろう、その女。





T先生猫が大好きで、いっぱい飼ってたよ。それで遅れると猫とか自分の女のせいにするんだな。でも遅刻してても髪型はスプレーで可愛くばっちり・・ってのが・・どーも・・・。



Rセンセーのほうが教え方とかうまかったし、IQ値もT先生よりも高そうだった。