連載性春小説  碧いラフレシアの花 -111ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

途中ででてくる女の子はロバちゃんの妻。
14歳の時に最初に付き合った人と結婚した意外に堅実で誠実なロバちゃんだった。現在も離婚なし。




ロバちゃんも性格悪くて有名らしいが、変ではない感じがする。

それにロバちゃんは、キュアーで売れる前にスージー&バンジーズのギタリストだったし、「自分で何で歌ってるか分からない。ギター弾きだと思う。」と言ってる、本業外みたいな距離感がテキトーにいい味出したんでは。何気にグレコのギターのロバート・スミスモデルとかも出たことがあるらしい。

イアン君の場合はロバちゃんにある社会性はゼロ値というか、・・だってエコバニ以外のキャリアないもん。いきなりぽっと出ましたもんね・・あの性格のままで社会にでまひた。


ああ・・あのソロの話はやめてください。


あの腐ったワールドカップテーマソングもやめてぇ・・みたいな。


でもロバちゃんは昔イアン君のファンだとか言ってたそうだ。


イアン・真っ赤六君もイアン・カーティスみたいに首を吊ればバンドのセールスが爆発したのに・・という意見をネットで読んだが・・

イアン・マッカロク君は死にませんよ。モリッシーのものまねがうまいふざけたオヤジになるまで年齢重ねましたよー。

イアン・マッカロクはジョイ・ディヴィジョンとライブで一緒になったことがあり、「エコバニを完全に吹き飛ばした。かなわない。」とか回想していました。

ボーノが神聖なゴスの歌声とも評価していた、イアン・カーティスのジョイ・ディヴィジョンですが、もともとはパンクバンド。

ピストルズのライブで一緒になったメンバーが結成。

第2次大戦でナチスの空爆を受けてがれきの山になった産業都市マンチェスターが、高層住宅を建てて、さらにどんよりとした薄汚い都市になったころ

ナチスパンクファッション性の強い作風で登場。

バンド名のジョイ・ディヴィジョンはナチスの将校用の慰安所の名前。


イアン君髪型がお洒落すぎます。

ケコーンしたくなるじゃないですか。


最近娘の風邪がうつって寝込んでいました。39度近く出たので低体温人間の自分にはかなりきつかったです。

(しかし痩せないというのも味噌だな・・)


カフェイン剤と咳止めと風邪薬と変な睡眠剤でハイになりました。ブロン中毒の方お疲れ様です。


息子の歯を矯正で今日4本取りなんだか悲しくなって涙ぐんでしまいました。


息子はえくぼが可愛いので綺麗に直してあげたいです。


昔のブログでイアンを慰安する会とか、プラチナのクレカで(あの時インディー落ちしたから・・)買い取ります・・とかギャグで書いたのにつっかかるやつがいるんだわな。

あんたもない資産でジャンキーな王子様を買い取ってくださいねー。(→意地悪)冗談が通じない人きらーい。

そのほかに普通の主婦の方から「いつもたのしく拝見していますが、いまだにイアンがだれだかわかりません。」とかいうプチメールがきて微笑んでしまった。

ってかこんなことだから亭主が逃げるんだな。

皆私の二の舞、三の舞にならないように今日をがんばっておくれやす。