連載性春小説  碧いラフレシアの花 -113ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

そういえばまた思い出したよー。


学校の行事で旦那と2人で学校に行ったら、


相変わらずセンセー(隣人)の服っていうか・・・


Tシャツが


どひゃああああ・・


系だったんで



アスペルガー症候群の旦那が


「行事限定(服)・・。」とかボソッとすれ違いざまに言ったら


むっとしてた。




その後旦那が学校に行ったら


隣人がなんかびゅんびゅん振りながら歩いてきて



すれ違いざまに・・・



おーっとって感じで当てるふりしておちょくって来たそうだ。



「恐ろしいやつだっ!」と旦那が怒っていた。




アスぺとゴスじゃ蛇とマングースの戦いみたいじゃん。



旦那がいたら殺し合いになっていたわぁぁ・・とほほ・・・。





私は可愛い人が好きです。