脳みそが馬鹿になっている。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


今日息子の友達の家に迎えに行くのに友達の家を間違えてしまい

携帯を息子が家に置いていたので

連絡取れずに行き違いに・・・


息子が歩いて帰ってきて


むっとしてた。


なんでFクンの家だと思ったんだろう・・・

自分。


自分の脳みそ大丈夫か?




この間Uターン禁止のところで車Uターンしそうになった。

その表示が目に入らなかった。


あぶないわー。

自分。

こうやって死ぬのかなーと思った。

交通事故死亡率世界一の場所だしよぉー。


もうプロザックで脳が

どろどろ。


痴呆症かよ。

自分。


もう精神病はいや。


息子に申し訳ない。


カフェイン剤でも飲めばましになるのか・・と思うんだけど

それはそれでそのしわよせがひどい。


脳が腐ってる。