ブッダボーイの不思議 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代



この男の子は本当に飲まず食わずらしいよ。

何で生きてるのか大騒ぎになっている。

ブッダボーイはこの時15歳でサキャ派というチベット仏教のヨガの秘義を使っているんだそうだ。

それでラマが一緒にサキャ派の瞑想を一緒にすると気温15度で運動しないのにブッダボーイから汗が出てきた。

何で汗がでてきたんですか?と聞くと「秘密だから教えたくないよ。」とラマが笑って答える。

あと蛇に数回噛まれれても死なないでそのまま瞑想続行らしい。

瞑想で毒を出してるんですよー。普通の人は死にます・・とか坊さんが解説。


みんなが観てる中で子供が死にそうなのに放置してるのがネパール。ある意味凄いわ。

違う動画ではトラが出てきたとか騒ぎになってたよ。ブッダボーイが危ない!とかで、トラの足跡が地面にあったよ。