大津いじめのまろ一派 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

デヴィ夫人に謝れ・・という意見もあるんだろうが


基本的にスタイリストに金取らせて


様子見て・・・



「俺も営業妨害を受けた」とか「名誉棄損」とかでまろ一家がその後うっちゃり出てきそう。


変に甘い顔を見せるとつけあがるカンジ。


予後がよろしくないかと・・・。



いきなりがぁーと彗星のように訴えるスタイリストのおばのあつかましさ・・


要求額も変。



お店屋さんごっこで大根一本から「3万」とか要求する糞がきのよう(爆)。



でも示談でやっても



その後「金くれー。金くれー。」とまた戻ってきてしつこいタイプか・・・。