デヴィ夫人が承認してくれなかったコメント(クスン、涙目)理由検証(続き) | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

あとこのスタイリストさんって50代でバブル世代の方ですよねー。


なんか藤真奈もんもんとしてしまい・・・



ほら、加害者のおとーさんがAV俳優だったっしょ・・。



愛人かなぁー。この人。村西と★る監督の出演女優さんたちが監督に貢ぎまくったように


このおばちゃん、悩むマロ父のバカ息子の裁判費用ねん出に協力してんの・・?


とか思った。



スタイリストですぅ!とか激怒すんだろうけど、スタイリストも芽が出るまで大変っしょ?


下積み期間中にアンタ・・共演者同士で仲良くなったとか・・


あの写真じゃ想像しちゃうわよね。


あの写真見てまろのおかーさんとは思わなかったよ。普通の文章読解能力あればアレがまろ母だとは思わんよ。



まあ、裁判の上がりは折半かもしれないけど、マロ父助けにひと肌脱いだという気がするわー。


ってか普段もまろ父のためにひと肌もふた肌も脱いでんじゃないの・・あんたぁ・・?と突っ込みたくなるわな。あのおばの雰囲気は。


絶対スタイリストに大金渡しちゃだめよー。


その金で呆の少年法擁護派なんて、いまだに地動説信じてるような変な弁護士雇うんだからぁ・・・。



みたいな意見を簡潔に書いたら


裁判に不適切な


不健康な


品堕ち


イメージを出しちゃったみたい。




デヴィ夫人ごめんなさい。




もうまろ一味は熊の餌にするとエコっぽくて有機分解できていいかもしれませんね♪



あとデヴィ夫人が謝らないのは当然。


示談の段階ならありでしょう。


でもこの段階で「アイム・ソーリー」言ったら「払う」っていう意思表示になるんだから、言わないわよ。


そもそも写真のソースはマロ父のフェイスブック。


二人でじゃれて1千万強もらえるような


そんな名古屋名物かるかん饅頭みてえな甘い話があるのかいっ(苦笑)。