得をしたのか損をしたのか分からない その2 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


気になって調べたら150ドルが罰金の額だった。


苦笑したのは全く同じ場所で弁護士が捕まり


自分で弁護して(無料だしなー。)、訴えて負けていた。(ネット情報。)



やっぱ弁護士も「バスレーンって気がつかなかった。」とか言って裁判官に一蹴されていた。


いや、私も気が付かなかったよ。


弁護士はうそつきかもしれないけど(笑)。



気が付かなったって言ったら「読めよ!」とか婦人警官にどやされたよ。




そこでバスレーン狩りして警察の資金源にしてるんじゃないの?


そこが大漁にとれる場所なんじゃないの?月々のノルマが決まってそう。



今日は魔境に入った。


スポットよ。魔の足3里みたいなツボよー、そこがぁ。



あと弁護士の「バスレーンっていっても車はだめとはいってない。」みたいな論理、せこいです。


交通規則だからよ。


そうまでして金を払いたくないのかオッサーン。


罰金の上にさらに裁判費用上乗せでもっと損して終わりだった。



せこいのは罪ですよ。(わたしもせこいですがもっと素直ですよ。)



でも私もパニックでバスにぶつかりそうになったのとか加算されたらいくらになるんだろう。


ただ弁護士の場合は(多分)わざとだけど


私の場合は天然で本物だから



もっとだめんぽー(苦笑)。



何であんなに警察の人怖いの?


もしかしたらニュージーランド人せこくてストレスたまってるんじゃないの?支払拒否の文句言われ続けて気が立ってるの?


あと交通事故死亡率世界1だしなぁー。