80年代 麗しのニューロマンティック | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代




あらためてポール・ハンプシャー君を見てみると、意外に性格は普通に男性で、モテそうなんじゃないかと思う。


このバンドの場合はですね・・多分、ポール君がいたということが日本YEN外貨稼ぎの万馬券をあてたような・・・。


デヴィット・シルヴィアンは音楽性とお顔が超絶でしたが・・性格がまあ・・(笑)で、デヴィ様しっかりーって感じで、ファンはデヴィ様が心配になりまひたよね・・・。(デヴィ様はニューロマじゃないけど。)

ジョン・テイラーになるとありがたいくらいにかっこいいのですが、ベースも上手いのですが「俺様節」がなんか楽しかったですよね。


でも結局英国本国で一番お茶の間のTV受けなのは、ピート様でしょう。結局一般人はですね、ピート様を(いろんな理由があるかと思われますが・・・)慕ってるんじゃないですかね、いま現在わ・・・ですよ。



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私同じ本持ってるんですが、デュランが表紙でポールの写真満載は日本市場ならではでしょう。NMEのニューロマ特集は表紙がアダム・アントでデュランが2番手でした。パナッシュは載ってませんでした・・・・(ああ)。そしてマリリンがいっぱい(爆)。英国人はマリリンが好きなのかい(爆)?
私は誕生日が11月3日でアダム・アントとマリリンと一緒。ニューロマじゃないのぉ~、ブログ主♪