脳の活性化 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

こんなに脳の活性化、活性化とか書かれると


そんなに脳みそが不活性なのかよ・・と凹むが


持って生まれたものは仕様がない。医療記録がすべてを物語っていますという感じ。



ずっと引っ込み思案で(大昔からですが)、お茶とか誘われたりしても断っていたんですが


やっぱり相手の問題ではなくて自分の問題だから頑張って自閉症的だるだる脳を何とか頑張っています。



私人付き合いとか社交って嫌いなんですよ。


世の中には飲み屋とかで知らない人間に延々と話しかける奴がいるだろう?


ああいうのの対局で


自分から見て知らない奴に話かける奴が不思議でしようがない。


話しかけられるのも嫌い。



でも「あんたを探していたのよ。」とか言われると情けなくなる。


相手の問題じゃないと既に分かってる


かなり自分がおかしいって・・。



今日も娘に転校した子と遊びたいと言われ


かなり鞭打って


その子のお母さんの携帯にメッセージ入れてやりとりしていた。



マジで社交が苦痛。


国籍問わずに嫌い。



今日は頑張ってカフェインとプロテインドリンクに走りました。


朝プロザック飲み忘れたので午前中はどろろん・・とした気分でした。



松の皮エキス効いてるような気がします。でも量が医療目的だと多いし、お値段が張りますなー。



脳は活性化してもコレステロール値が上がるんじゃないか・・とか突っ込みたくなる不健康療法です。