麗しのベタの英国音楽業界最後の香り | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

ブレ様を最後にこの種は英国音楽業界から去っていきますよ。

最後の大輪のグラムの花ざんす。


過去12か月、表紙になったり、音楽紙に出たり、英国の新しい最高のバンドになったり、いっぱい人が来たり、数週間前のブリッツパフォーマンスとか(売れて)クレイジーになりそうだったんじゃないの?質問に・・


気がおかしくなる可能性はあるが、ずっとそれがしたいことであったので、心の準備は出来ていたよ。驚いてはいない・・とガムを噛み噛み・・大物の風格で・・あっさり言うブレ様がまぶしすぎます。

奇妙な要求だが、それが習慣になり・・俺の人生で・・いつも欲しかったものに到達した・・・

とかおっしゃっておられます。




私いつも思うんだけどなんか起こると「芸能人だからって甘い。」とか「会社員だったら首。」とかいう人達・・

普通の人間は歌手にはなれませんよ。歌手は歌手以外できないの。それ以外できませんから。定規違うよー。ってかこいつら違うだろ。職業選択すっとびだもん。

よく赤の他人の問題にそこまで怒れるわ。和田アキ子みたいなお目付け役が多すぎ。

意見がつまらない。ってかそのタイプ芸もなりなりよ。