寂しいだけでは足りません 病んでるんです | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

さっきネットでイズミル王子様とか読んでたら


ポストに裁判所からの手紙が入ってて


一気に不幸モードに突入。



アンタ寂しいんでしょっ?・・・って?


寂しいだけならなんとかなるけど病んでますよっ・・・。



まあ鬱病が一生治らないことを想定したとして


それでもなんかひとつくらいは


まとまなことして死ねるように


少し考え始めた。



午前中はジーン・ラブス・ジザベルばかり聴いていた。


後は乾燥機と照明器具の事で家にいた。(配送屋さんと、電気屋さんが来た。)



その後フードコートでお母さんとインドネシア・バリ料理を食べた。


私はバリ島行ったことあるけど大好きだよ。


フィージー島も行ったけど大好き。


アジアとか南の島が好き。



その後アイアンガー・ヨガに行った。





なんだかんだとキチガイで旦那の仲間だよ。


あんなおかしな人でも自分なりに好きだったんだなぁ・・とか最近思う時がある。