今日も一日がんばりましょう。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


嗚呼貧乏くさいな。無職だし。


母子家庭保障だし。


鬱病だし。



旦那からの養育費が来てない。


強制力がある方法で公が徴収するんだけど(拒否すると裁判所行)


旦那あんまり働いていないみたいで


その額がしょぼしょぼなので


公も人件費のほうが高いからこの程度の額のために仕事するとは思えない。


んじゃ滞納だなー。


こんなしょぼい額男からあてにするのが・・・最初から間違ってる気もするが・・・



でも私が男だったら


極貧でも


1000円づつでも養育費は払うと思う。



私は前世絶対貧乏人だと思う。


中国人かインド人だったと思う。インドと中国上陸した時


なんか懐かしいわーと思った。


インドは3回行ったことがある。


前世植民地時代に変な英国の男に引っかかったのかね。(ああ、ありがち。現地妻。)





今日は電気屋さんが来て、お店から乾燥機も届くから


家にいないと・・。




(追記) 乾燥機が届いた。配達のあんちゃんが乾燥機のドアの開け方分からない・・とか言ったが私が開けた。


     最近自分のおっさん化に驚く。